アピタ・サークルK・サンクスレディス/宮里藍涙の優勝インタビュー

宮里 藍(優勝・6アンダー)
「16、17番は緊張して手が動きませんでした。こんなのは初めてです。18番のパットは連続ボギーのイメージは消しました。外すことを絶対に考えず、入れるイメージだけでした。距離は2メートル弱、ラインがまっすぐだったので、『もうまっすぐ打とう』とだけ、上りでよかったです。

上原彩子さんが泣いていて、それを見たら泣けてきました。『あー、優勝したんだな』って」

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