2025年 ジャカルタ インターナショナル選手権

比嘉一貴と池村寛世が決勝へ 香妻陣一朗は予選落ち

比嘉一貴
比嘉一貴は32位で決勝へ※撮影は2025年「シンハン ドンヘ オープン」(提供:アジアンツアー)

◇アジアン◇ジャカルタ インターナショナル選手権 2日目(3日)◇ダマイ インダG (インドネシア)◇7124yd(パー70)

日没順延された第1ラウンド(1R)の残りと第2ラウンド(2R)を行った。ツアー2勝の36歳パビット・タンカモルプラスート(タイ)が通算11アンダーの首位に立った。

37歳のツアー10勝ガガンジート・ブラー(インド)と、42歳のスティーブ・ルートン(イングランド)が1打差の9アンダー2位。ベテラン勢がトップ3で決勝ラウンドに進んだ。

比嘉一貴は1Rを「67」、2Rを2バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、通算4アンダー32位。池村寛世は2アンダーのカットライン上で予選を通過した。

香妻陣一朗と村上拓海は予選落ちした。

なお、2選手が2Rを終えられなかった。

この大会の画像をすべて見る

大会関連ページ

広告の後にも続きます

アクセスランキング

  • 総合
  • ツアー
  • レッスン
  • ギア情報

SPECIALコンテンツPR

特集記事PR

こちらもおすすめ

GDOサービス

GDOのサービス