2019/04/18国内男子 岩井亮磨が首位浮上 川崎志穂と工藤遥加は予選落ち/男子下部ツアー ◇AbemaTVツアー◇i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘 2日目(18日)◇筑紫ヶ丘ゴルフクラブ(福岡)◇7101yd(パー72) 33歳の岩井亮磨(いわい・りょうま…
2022/10/06国内男子 大内智文と岩井亮磨が首位 1打差に18歳の大学生アマら/男子下部 た大内智文が6バーディ、1ボギー「67」で回り、通算6アンダーで首位に浮上した。「70」でラウンドした37歳の岩井亮磨も並んだ。 1打差で18歳のアマチュア中野麟太朗(早大1年)、徳元中、比嘉拓也
2011/09/02国内男子 まだ11ホールですが…岩井亮磨が暫定首位タイ 分にまたしてもサスペンデッドに。半数の選手がスタートできない中、25歳の岩井亮磨が1アンダーでベ・サンムン(韓国)と並び暫定トップタイに立っている。 岩井は出だしの10番で2メートルのパーパットを外し
2018/05/18アジアン 長谷川祥平が首位と3打差の7位に浮上 進んだ。皆本祐介は通算2オーバーの86位タイ、岩井亮磨は通算8オーバー123位タイ、新木豊は通算15オーバー148位タイで予選落ちした。
2018/05/17アジアン 長谷川祥平が首位と2打差の13位発進 で優勝している。 副田裕斗は1アンダーの34位タイとした。皆本祐介は3オーバーの109位タイ、新木豊は6オーバー138位タイ、岩井亮磨は7オーバー148位と大きく出遅れた。
2018/05/16アジアン 中国ツアー共催大会に長谷川祥平ら日本人4人が出場 挙げた長谷川祥平ほか、新木豊、副田裕斗、皆本祐介、岩井亮磨の5人が出場する。 注目は、中国ツアーのシャオ・ボーウェン(中国)。昨年11月、海口GCで開催されたアジアンツアー「KG S&H City アジアゴルフ選手権」でプロ初優勝を飾り、母国でツアー2勝目を狙う。
2015/05/22国内男子 飛ばし屋の額賀辰徳が逃げ切り優勝/男子チャレンジ第2戦 、3ボギーの「69」にまとめ、通算10アンダーで逃げ切り優勝した。 3打差の通算7アンダー、2位に岩井亮磨。通算5アンダーの3位には、上田諭尉、小鯛竜也、前粟藏俊太、定延一平、大谷俊介の5人が入った
2021/10/06国内男子 アマチュアの杉原大河ら3人が首位発進/男子下部 18歳のアマチュア、小林大河(西武台千葉高)、桂川有人、比嘉拓也、岩井亮磨、スコット・ストレンジ(オーストラリア)の5人が続いた。 賞金ランキング3位の鍋谷太一はイーブンパー32位。ランク2位の佐藤太地と前回覇者の竹内廉は3オーバー78位と出遅れた。
2021/10/01国内男子 アマチュア河本力が初優勝 「64」で6打差逆転/男子下部 everyone PROJECT Challenge」以来。 レギュラーツアーでは前週の「パナソニックオープン」で、日体大3年の中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝を遂げた。 首位から出たミゲル・カルバリョ(アルゼンチン)は「71」と伸ばせず。勝俣陵、岩井亮磨と並んで通算8アンダー2位に終わった。
2014/09/25国内男子 梅山とテイトが2打差首位/男子チャレンジ 初日 、大槻智春、佐藤信人、永松宏之、岩井亮磨、末永一聖が、2打差の4アンダーの3位で追う。3アンダーの10位には、甲斐慎太郎、秋吉翔太ら8人が並んでいる。 先週プレーオフを制して優勝した稲森佑貴はイーブンパー42位のカットライン上で予選を通過した。
2015/05/21国内男子 「日本プロ」9位の額賀辰徳が首位発進/チャレンジ初日 国内男子メジャー「日本プロ」で9位の好成績を収めた額賀辰徳が、1イーグル6バーディ1ボギーの「65」をマークして、7アンダーは後続に2打差をつけて単独首位でスタートした。 5アンダーの2位に大谷俊介、岩井…
2022/10/05国内男子 18歳と21歳のアマチュア2人が首位発進/男子下部 アンダー3位に森本雄、芹澤慈眼、岩井亮磨。3アンダー6位に馬渡清也、高柳直人、徳元中、予選会を通過して臨む野澤竜次が続いた。 大会発起人である石川遼の弟、石川航は4バーディ、5ボギーの「73」で回り
2021/10/22国内男子 亀代順哉が下部ツアー初優勝 賞金王は久常涼 岩井亮磨、小木曽喬、A.エバンス、海老根文博の4人が続いた。 今季のAbemaTVツアー賞金王は3勝を挙げた久常涼。久常は来季レギュラーツアーの出場権を獲得。また、賞金ランキング2位から20位までの19人(上位資格保持者を除く)には、来季レギュラーツアー第1回リランキングまでの出場権が付与される。
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT までが前半戦のほとんどの試合に出場できる。 3位に22歳の湯原光、4位に岩井亮磨、5位に植竹勇太が続いた。賞金ランク72位でシードを喪失した杉原大河は7位、レギュラー2勝の藤本佳則は15位、同6勝の近藤…
2024/12/04国内男子 新村駿が単独首位 池田勇太「76」で46位後退/男子最終QT 勝利の新村駿がボギーなしの7バーディ「65」で回り、通算12アンダーの単独首位に躍り出た。 2打差の通算10アンダー2位に海老根文博、鳥海颯汰、岩井亮磨の3人。海老根は6バーディ「66」、鳥海は1…
2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT バーディ「66」で回り、6アンダー単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位にそれぞれ未勝利の篠優希、竹山昂成、岩井亮磨、チョウ・ラクヒョン。4アンダー6位に竹内大、伴真太郎、杉本スティーブ、イ
2025/10/10国内男子 28歳の岡田絃希が逆転でプロ初勝利/男子下部 スタートの百目鬼光紀は4バーディ、2ボギー1ダブルボギー「72」と伸ばせず、通算6アンダー2位でプロ初優勝とはならなかった。 通算5アンダー3位に岩井亮磨、板東寿匡、玉城海伍、松岡翔大郎。通算4
2026/08/21国内男子 国内男子ツアー2Rは悪天候のため中断中 初日から進行に大幅な遅れ 。8アンダー暫定6位に前年覇者の比嘉一貴、大岩龍一、福住修、原敏之、鈴木大哉、大堀裕次郎、岩井亮磨の7人がつけている。
2026/06/25国内男子 植木祥多が単独首位 16歳の加藤金次郎は2週連続Vへ4打差/下部ACNツアー 回った和泉健太郎。6アンダー4位に森本雄、森下響、田中元基、岩井亮磨の4人が並んだ。 前週「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」で下部ツアー最年少優勝を遂げた16歳の加藤