2016/07/17国内女子

選手コメント集/サマンサタバサレディス最終日

9Iで軽く打って、手前から転がり真っ直ぐ入った。はっきりと見えた。(同組のベイブ・リュウが9番でエース達成)ホールインワンも見られたし、良いリズムでまわれました」 ■ささきしょうこ 7バーディ、1
2018/09/15国内女子

セキ・ユウティンが首位浮上 姉妹コンビで初Vに前進

」。通算10アンダーとして、ささきしょうこと首位に並んだ。この日のパーオン率は89%、パット数26とショットに加えてグリーン上も安定した。 今季のレギュラーツアーは、推薦出場の今週で2試合目となる
2018/05/27国内女子

岡山絵里が歓喜の涙 21歳が明かした苦悩と変化

プレッシャーも抱き続けてきた。2016年の「大東建託・いい部屋ネットレディス」では、首位で迎えた最終日に「73」と落として2位。同学年のささきしょうこに逆転優勝を許し、悔し涙を流した。 「一番
2024/08/31国内女子

降雨による第2R順延で36ホール短縮 混戦のまま最終日へ

)の午前7時を予定している。 上位は第2ラウンドをスタートできておらず、通算5アンダーの暫定首位にルーキーの村田歩香、ささきしょうこ、ウー・チャイェン(台湾)の3人。4アンダーの暫定4位に、第1組から
2024/04/22全米女子オープン

尾関彩美悠らが全米女子オープンへ 5人目は翌日持ち越し

)の4人が出場権を獲得した。 最後の5人目は木村彩子とアマチュアの入谷響によるプレーオフにもつれ込んだが、6ホール目を終えて決着がつかず23日に持ち越しとなった。 競技には8人のシード選手(ささき…
2023/04/02国内女子

「終わった…」テレビ塔直撃から奇跡の生還 穴井詩が4年ぶりV

ホールアウトを待つ間、「体を冷やすのはまずい」とクラブを振ったが緊張は高まるばかり。「しょうこは小技が巧い。絶対に獲ってくる」と覚悟していたとおり、最終組のささきしょうこがバーディフィニッシュで通算9アンダー