2017/05/20国内女子 イ・ボミ2カ月ぶりの60台 異例の休日特訓で窮地脱出? 。 不調の原因と分析する、引っ掛けて左に出ていたアイアンショットは回復傾向にある。7Iでティショットを放った前半2番(パー3)で2mにつけ、3連続バーディに結びつけた。この日の唯一のボギーも、ティショットを
2023/08/04米国女子 35→26パット よみがえった渋野日向子のストローク パッティングの出来も絡んでいた。テークバックでアウトサイドに上がり、カットしたり、引っ掛けたりするミスに苦戦。「エビアンの最終日はパターもちょっと緩みがちだった。冷静にやろうと思って、すごく(バックスイングの
2023/10/26アマ・その他 1ホールで3球ロストの“12” 日本アマ覇者・中野麟太朗「何してんだろう…」 アゲンストの風も考慮して3Wで放った2打目は、グリーンを大きく飛び越えて奥のブッシュに飛び込んだ。探しにいったボールを見つけられず、戻って2Iで打ち直した4打目も左に引っ掛けて2球目のロスト。「ボール
2023/11/18米国女子 古江彩佳のパッティングは“ボール2個打ち”で整う「正面衝突をうまくする」 引っ掛け気味といった具合にフェースの向きのチェックも兼ねる。「“正面衝突”をうまくするという練習。(うまくできて)『行ける!』って日もあります。きょうはそこまでだったんですけど…」と笑いつつ、確立している
2023/11/19米国女子 「ドロップゾーンから打たせて…」 西村優菜は池ポチャにモヤモヤも“ナイスボギー” 残り距離で、短いクラブで右からの風に乗せるか、長いクラブで抑えて狙うかの2択。大きい番手のカットボールを引っ掛けたのは「完全にミスショット」と割り切れても、そこからが大変だった。 左サイドは池に向かって
2024/01/28米国男子 パボン「雲の上にいるみたい」 2カ月前からのサクセスストーリー ◇米国男子◇ファーマーズインシュランスオープン 最終日(27日)◇トリーパインズGC サウスコース(カリフォルニア州)◇7765yd(パー72) 後半17番で1mのパーパットを引っ掛けて、リードは1
2024/02/24米国女子 渋野日向子「こういうゴルフをやりたくないと…」 不調のショットをカバーできず チャンスについた。しかし、外した。「ちょっとスライスで、若干引っ掛けた感じ。1番で決めきれなかったのが、きょうの流れにつながったのかな」。2バーディ、6ボギーの「76」で17位から61位に後退した1日の
2005/07/15米国男子 全英オープン初日上位陣のインタビュー/グーセン“コース攻略は把握している” アンダー) 「今日は妙なラウンドでした。12番までけっこう酷いプレーだったのに、パープレーで凌げました。12番ではティショットをひっかけて左のブッシュに入れてしまい、アンプレとなってしまいましたが、その後の14番からの3連続バーディ。さらに最終18番もバーディと、上がり方が良かったですね」
2003/05/25国内女子 中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン最終日/上位インタビュー 。やっぱり難しかったですね。自分のことで精一杯で、周りを気にする余裕が自分にはありませんでした。いいショットもあまりなく、曲がったり引っ掛けたりでピンには絡みませんでした。少しスゥイングが早かったかもしれません。今回はいい勉強になりました。次の試合でこの経験を生かしたいと思います」
2016/01/23米国男子 岩田寛、2イーグルも「たまたま」2度の3パットに意気消沈 ではティショットを引っ掛けて左サイドの池に入れ連続ボギー。 折り返した後半は、立ち直りの兆しもあった。5番(パー5)では5Wで放った2打目を3mにつけてこの日2つ目のイーグルとし、続く6番(パー5)も
2022/11/13米国女子 「我慢が結果につながった」 笹生優花は上がり2連続バーディで連日の“68” なので。我慢という感じだった」。パーオン率77.78%(14/18)と安定していた中で、数少ないグリーンを外した場面はピンチに直結した。最初の11番こそアプローチをミスしたが、ニアサイドの左に引っ掛け
2022/12/11米国女子 “圏内”でラスト18ホール 勝みなみ「自分のベストなプレーを」 、自分を信じて、いつも通りスイングするだけと思ってやっていました」 ボギーはミスショットでバンカーのへり近くに打ち込んだ後半11番(パー5)だけ。最終18番はPWで思ったより引っ掛けたというセカンド
2012/05/25国内男子 宮本勝昌は5位浮上で嬉しいパパの悩み ティショットを左に引っ掛けてOBとし、ダブルボギーをたたくなど苦しんだが、最終9番(パー5)をなんとかバーディで締めくくり「久しぶりにいい気持ち」と、笑顔でホールアウトした。 今シーズンは開幕からここ
2012/05/17国内男子 選手コメント集/とおとうみ浜松オープン初日 た。(7番ホールインワン)ピンの右で良いと思って打ったんですけど、左に引っ掛けてしまったのが入ったので、ホールインワンは嬉しいけど、ショットとしては良いショットではなかった。あと、後半は完全にビビっ
2012/08/13米国女子 宮里美香「今はチャンスを待つしかない」 た。 ところが、1番で2打目がグリーン左奥のラフに入り、3打目でピン3mまで寄せたがパーパットが決まらずボギー発進。「(2打目は)ひっかけた。強めになって奥のラフへ。すごく嫌なライ。しっかり打ったけど
2023/03/24米国女子 いっぱい来てくれて楽しいけれど… 渋野日向子「きょうのラウンドは悔しい」 いずれもカップ横を通り過ぎて入らず。2.5mのチャンスにつけた7番(パー5)、9番も決め切れなかった。「最後のバーディパットだけは良かったけど、引っ掛けて左に外したりと自分のヒットミスが多かった
2023/03/31オーガスタナショナル女子アマ 馬場咲希“いいところゼロ”でも18mイーグルと30ydチップインで見せ場 フェアウェイからのセカンドを左に引っ掛け、右サイドのピンまで下りのロングパットを残した。初日も苦しんだ左へのミスがいきなり顔を出し、バーディトライが大きくショートしての3パットボギーが先行した。持ち味の1W
2023/03/31米国女子 勝みなみ、西村優菜のルーキーズは日没間際のホールアウト 「しょうがない」 引っ掛けての3パットだけど、そこ以外がいい感じにパットも出来ていた。あしたも自信を持ってパターしたい」とイーブンパー30位の結果にうなずいた。 一方、勝の前組で回った西村優菜は3オーバー94位と出遅れ
2023/04/16米国女子 FWキープ100%もチャンス作れず 畑岡奈紗「悔しい」 ミスで伸ばせなかった。 「パー5両方のミスはセカンドだった。そこが悔しい」と4ボギーのうち2個はパー5。5番は「完全にひっかけてしまった」と2打目が左のバンカーにつかまり4オン2パット。後半11番も
2010/08/26国内男子 地元、柳川高校出身の津曲泰弦が単独首位スタート! 以下で予選落ちとなった試合は5回もあった。 津曲の悩みはドライバーショットで、トップから自分の思うようにクラブが降りてこないこと。ショットが右に出てしまったり、左に引っ掛けてしまったりと、まるで