2017/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 東浩子と李知姫が首位で最終日へ 藤田さいきが1差 迎えられるので、優勝を目指したい」と意気込んだ。 通算2アンダーの3位に2010年大会覇者の藤田さいき。通算1アンダーの4位に黄アルムとイ・ミニョンの韓国勢。通算イーブンパーの6位に、前年覇者の鈴木愛と…
2017/10/25国内女子 鈴木愛に賞金トップ浮上のチャンス 畑岡奈紗は“デビュー”の地へ 鈴木愛にはトップ浮上のチャンスがある。 同ランク1位のキム・ハヌル、同3位イ・ミニョンの韓国勢、同4位のテレサ・ルー(台湾)はシーズン終盤の高額賞金大会に備えて欠場。約476万円の差でトップを追う鈴木は…
2019/07/09国内女子 鈴木愛が2週ぶり参戦 大会は今年から4日間競技 開催で、歴代覇者は葭葉ルミ(2016年)、イ・ミニョン(17年)。 前週の「資生堂アネッサレディス」で今季2勝目を挙げ、賞金ランキング2位に浮上した20歳の渋野日向子は自身初となる2週連続優勝を狙う…
2017/11/11国内女子 女王争いの鈴木愛は8位浮上 ライバルたちをリード ている。ランク2位で追うキム・ハヌル(韓国)はイーブンパーの22位、同3位のイ・ミニョン(韓国)は1オーバー33位とライバルたちよりも上位につける。だが、毎試合自分が設定したトップ10というラインが…
2017/07/08国内女子 大逆転連覇へゲン担ぎ 葭葉ルミがほおばる函館名物 。「66」でプレーして29位から急浮上したが、首位のイ・ミニョン(韓国)と6打差。初の連覇に闘志を燃やす24歳は、ゲンを担いで大逆転を目指す。 景色が違う。初優勝した思い出の地は、妙に短く感じる。昨年…
2024/10/24国内女子 青木瀬令奈が4試合ぶり試合復帰 背中を押した前週の“30代V” 落ちる」。医師からは「1日1ミリ程度の回復」と地道な治療を余儀なくされるなか、強い気持ちを取り戻してくれたのが同い年のイ・ミニョン(韓国)の優勝だった。32歳での優勝は今季初めての30代Vとなり…
2020/07/14国内女子 8月「NEC軽井沢72」無観客開催へ 国内女子2戦目もPCR検査実施 ございます」と付け加えた。 昨年大会は穴井詩がイ・ミニョン(韓国)とのプレーオフを制して優勝。3位に入った渋野日向子は、同週開催の米ツアー「ASIスコットランド女子オープン」(ルネッサンスC)への推薦出場に意欲を示している。
2017/11/04米国女子 フォン・シャンシャンが連覇へ首位 鈴木愛が2打差追う 、食らいついた。 通算10アンダーで3位に続くのは、イ・ミニョン(韓国)とチャーリー・ハル(イングランド)の2人。通算9アンダーの5位に、大会2勝(2007、11年)の上田桃子、渡邉彩香ら5選手がひしめく
2017/11/03米国女子 米ツアー初制覇へ好発進!畑岡奈紗、鈴木愛ら7人が首位 ツアー2勝の畑岡奈紗、賞金ランキング2位の鈴木愛、ディフェンディングチャンピオンのフォン・シャンシャン(中国)のほか、藤田さいき、ジェーン・パーク、イ・ミニョン(韓国)、リゼット・サラスの計7人が首位に
2023/10/21国内女子 菅沼菜々と尾関彩美悠が首位で最終日へ 1打差に山下美夢有 イ・ミニョン(韓国)、ツアー未勝利の天本ハルカが並んだ。 前週優勝の櫻井心那は「72」とスコアを伸ばせずに通算6アンダー9位。ポイントランク3位の岩井明愛は通算1オーバー45位で最終日に入る。
2019/07/09世界ランキング 渋野日向子が日本勢4番手 半年で“500ランク”アップ/女子世界ランキング )、鈴木愛(23位)、比嘉真美子(42位)に続いて4番手になった。 同大会のプレーオフで敗れたイ・ミニョン(韓国)はランキング59位。3位だった岡山絵里は5ランク上げて100位。大会5位の小祝さくらが
2025/03/29国内女子 菅楓華が地元での初優勝に前進 小林光希と首位に並んで最終日へ て最終日に入る。 通算5アンダー3位に神谷そら、工藤遥加、イ・ミニョン(韓国)。4アンダー6位に藤田かれん、内田ことこ、笠りつ子、佐藤心結。3アンダー10位に佐久間朱莉、小林夢果、ペ・ソンウ(韓国
2025/05/25国内女子 佐久間朱莉が通算20アンダーで完全優勝 ツアー2勝目 2位にルーキー荒木優奈ら 。これからも優勝目指して頑張りますので応援をよろしくお願いします」と話した。 ツアー初優勝を逃した荒木がイ・ミニョン(韓国)とともに通算18アンダーで2位。鈴木愛がツアー自己ベストを2打更新する「62」をたたき出し、17アンダーの4位に入った。 佐藤心結、仲村果乃が通算14アンダー5位だった。
2025/06/10世界ランキング 西郷真央が8位に浮上 竹田麗央は14位で日本勢2番手/女子世界ランク 浮上。同大会2位のイ・ミニョン(韓国)は123位から105位、同大会3位グループでは、寺岡沙弥香が402位、荒木優奈132位、宮田成華286位だった。
2023/07/29国内女子 鈴木愛が2年ぶりツアー18勝目に王手 2打差2位に櫻井心那 心那は8位から出て、18番でイーグルを奪うなど「65」をマークし、通算15アンダー、首位と2打差2位に浮上した。 ツアー7勝目を狙うイ・ミニョン(韓国)が3打差の14アンダー3位。最終18番でチップインイーグルを決めた小祝さくら、プロ2年目の宮澤美咲が4打差4位につけた。
2023/08/05国内女子 鈴木愛が単独首位に浮上 小祝さくらは4位に後退 位。 昨年大会覇者のイ・ミニョン(韓国)は29位。約3カ月ぶりにツアー復帰した原英莉花は、今季1勝の小滝水音らと並び、2アンダー44位で予選通過した。
2023/08/06国内女子 鈴木愛が2年ぶりのツアー18勝目 3打差2位に桑木志帆 女子オープン」に出場する吉田優利は通算9アンダー7位。昨年大会覇者のイ・ミニョン(韓国)は55位。5月のヘルニア摘出手術から3カ月ぶりにツアー復帰した原英莉花は1バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「76」でプレーし、通算2オーバー56位で大会を終えた。
2023/09/07日本女子プロ選手権 稲見萌寧、山内日菜子、西郷真央が首位発進 1打差にポイントランク2位の山下美夢有 、菅沼菜々、ペ・ソンウ、イ・ミニョン(ともに韓国)。3アンダー10位には岩井千怜、安田祐香ら4人が続いた。 ランク1位の申ジエ(韓国)は「73」で終えて1オーバー43位。 前週の「ゴルフ5レディス」を
2022/09/29日本女子オープン 森田遥が首位発進 1打差に小祝さくら アマ馬場咲希22位 首位発進を決めた。 1打差2位には小祝さくら。3アンダー3位に国内メジャー5勝目を狙うテレサ・ルー(台湾)が続いた。2アンダー4位に吉田優利、岩井明愛、木村彩子、イ・ミニョン(韓国)が並んだ
2022/08/06国内女子 上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人 ティショットをフェアウェイにおいて、2打目でグリーンに乗せられれば。そろそろ優勝したいですし、『優勝する!』という気持ちであすは臨みたい」と話した。 通算4アンダー3位は申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(同