2023/08/05国内女子 鈴木愛が単独首位に浮上 小祝さくらは4位に後退 位。 昨年大会覇者のイ・ミニョン(韓国)は29位。約3カ月ぶりにツアー復帰した原英莉花は、今季1勝の小滝水音らと並び、2アンダー44位で予選通過した。
2023/08/06国内女子 鈴木愛が2年ぶりのツアー18勝目 3打差2位に桑木志帆 女子オープン」に出場する吉田優利は通算9アンダー7位。昨年大会覇者のイ・ミニョン(韓国)は55位。5月のヘルニア摘出手術から3カ月ぶりにツアー復帰した原英莉花は1バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「76」でプレーし、通算2オーバー56位で大会を終えた。
2017/11/04米国女子 フォン・シャンシャンが連覇へ首位 鈴木愛が2打差追う 、食らいついた。 通算10アンダーで3位に続くのは、イ・ミニョン(韓国)とチャーリー・ハル(イングランド)の2人。通算9アンダーの5位に、大会2勝(2007、11年)の上田桃子、渡邉彩香ら5選手がひしめく
2017/11/03米国女子 米ツアー初制覇へ好発進!畑岡奈紗、鈴木愛ら7人が首位 ツアー2勝の畑岡奈紗、賞金ランキング2位の鈴木愛、ディフェンディングチャンピオンのフォン・シャンシャン(中国)のほか、藤田さいき、ジェーン・パーク、イ・ミニョン(韓国)、リゼット・サラスの計7人が首位に
2020/09/06国内女子 小祝さくらが6打差圧勝でツアー2勝目 黄金世代4人目 、畑岡奈紗、渋野日向子に続く4人目となった。 通算11アンダー2位は古江彩佳、渡邉彩香の2人。最終日を2位から出た比嘉真美子は「71」と1つ伸ばすにとどまって、イ・ミニョン(韓国)と並んで通算10
2019/09/06国内女子 浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香 が10バーディ、1ボギーの「63」をマークし、9アンダー単独首位でスタートした。後半14番からの5ホールで4バーディを奪い、混戦のリーダーボードから一歩抜け出した。 8アンダーの2位にイ・ミニョンと
2019/05/31国内女子 原英莉花が単独首位発進 20代前半の若手が上位を独占 た。 アマチュアの古江彩佳が3アンダーの7位発進とし、5人が出場するアマ勢の最上位につけた。 賞金ランキング3位で今週のフィールド最上位となるイ・ミニョン(韓国)は、今季7試合目のアン・シネ(韓国)らと並び1アンダーの26位で初日を終えた。
2020/07/14国内女子 8月「NEC軽井沢72」無観客開催へ 国内女子2戦目もPCR検査実施 ございます」と付け加えた。 昨年大会は穴井詩がイ・ミニョン(韓国)とのプレーオフを制して優勝。3位に入った渋野日向子は、同週開催の米ツアー「ASIスコットランド女子オープン」(ルネッサンスC)への推薦出場に意欲を示している。
2023/05/12国内女子 岩井明愛が単独首位発進 1打差に双子妹・岩井千怜と福田真未 女王の山下美夢有、青木瀬令奈、竹田麗央、仲宗根澄香、イ・ミニョン、リ・ハナ(いずれも韓国)が3アンダー6位にいる。 前週にメジャー初制覇した吉田優利は1バーディ、3ボギーの「74」で、稲見萌寧、西郷真央らと同じ2オーバー65位。大会連覇を目指す渡邉彩香は7オーバー105位と出遅れた。
2021/06/24国内女子 菊地絵理香が首位発進 2打差4位に古江彩佳 が7バーディ「65」でプレー。2017年「Tポイントレディス」以来となるツアー4勝目へ首位発進を決めた。 イ・ミニョン(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が6アンダー2位に並んだ。 逆転での東京五輪代表を
2017/11/22国内男子 12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表 ・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キム・ハヌル、鈴木愛、イ・ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/11/16国内女子 賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞 チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のイ・ミニョン
2017/08/26国内女子 申ジエがツアー14勝目に王手 鈴木愛、工藤遥加が7打差追う ベイブ・リュウ(台湾)が、通算7アンダー3位に浮上した。通算6アンダー4位にイ・ミニョン(韓国)が続いた。 メジャー2勝の鈴木愛と、ツアー未勝利の工藤遥加が通算5アンダー6位で、日本勢トップ。 39位から
2017/07/07国内女子 大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う 。初日に8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」をマークした大山志保が単独首位スタートを決めた。6アンダーの2位にはアン・シネ、イ・ミニョンの韓国勢と上田桃子、堀琴音の計4人が続いている。 ツアー通算17
2017/06/08国内女子 【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多 を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とイ・ミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2019/08/18国内女子 渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す アンダーで並んだイ・ミニョン(韓国)をプレーオフ1ホール目で振り切り、優勝した。 ※編注:最終の試合結果を踏まえ、12時57分配信の「渋野日向子は3位 最終ホールボギーで優勝逃す」の本文を差し替えました。
2019/09/21国内女子 【速報】「最後のバーディ、ほっとした」渋野日向子は通算5アンダーでホールアウト 表情に。「ホント、最後のバーディはほっとした」と話した。 渋野と同じく8位から出たイ・ミニョンが1イーグル6バーディ、1ボギーの「65」をマーク、通算10アンダーとスコアを伸ばして首位に並んでホールアウトした。
2018/03/14国内女子 5年連続で日本勢が勝利 今年も開幕“3連敗”を防げるか 昨年大会は菊地絵理香が完全優勝を果たし、2016年10月「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」から続いていた日本勢の連敗ワースト記録を「8」で止めた。 今季も開幕からイ・ミニョン、アン
2018/09/14国内女子 復帰2戦目の鈴木愛が首位発進 香妻琴乃と並ぶ アンダーの3位に新垣比菜、4アンダーの4位にイ・ミニョン(韓国)がつけた。藤本麻子、福田真未、権藤可恋、15年大会覇者キム・ハヌル(韓国)が3アンダーの5位タイに続いた。 賞金ランク2位のアン・ソンジュ
2018/09/16国内女子 香妻琴乃が涙の初優勝 、イ・ミニョン(ともに韓国)、岡山絵里、新垣比菜の4人。通算12アンダーの6位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)の3人が並んだ。通算11アンダーの9位に永峰咲希