2022/11/19米国女子

畑岡奈紗が3位に浮上 古江22位 渋野45位

して通算13アンダーとし、後続との差を5打に広げた。 通算8アンダー2位にキム・ヒョージュ(韓国)がつけた。 畑岡奈紗が7バーディ、2ボギーの「67」で回り、7アンダー3位に浮上した。ネリー・コルダ
2012/10/01アマ・その他

韓国が逃げ切り優勝/世界女子アマ最終日

アンダーで優勝を果たした。 韓国のエース、キム・ヒョージュはイーブンパーに終わったが、チームとしては2アンダーを記録。最終日に7ストローク伸ばしたドイツが通算10アンダーまで猛追したが、韓国が大量リードを
2021/03/29米国女子

朴仁妃が5打差完全優勝で21勝目 上原彩子12位

。 レキシー・トンプソンとエイミー・オルソンが通算9アンダー2位。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)が8アンダー4位、キム・ヒョージュ(同)とミンジー・リー(ニュージーランド)が7アンダー5位に入った
2021/06/28米国女子

ネリー・コルダがメジャー初優勝 笹生優花21位 渋野日向子40位

リゼット・サラスが通算16アンダー2位。キム・ヒョージュ(韓国)とジュリア・モリナロ(イタリア)が10アンダー3位に入った。 笹生優花は1イーグル5バーディ、2ボギーの「67」とし、通算3アンダー21位で終えた。 渋野日向子は6バーディ、1ボギーの「67」で、通算1オーバー40位だった。
2017/06/10米国女子

トンプソンら首位浮上 畑岡奈紗は体調不良で棄権

)、キム・ヒョージュ(韓国)と並び、通算12アンダーの首位に浮上した。 1打差でチョン・インジ(韓国)、ペリーネ・デラクール(フランス)ら3選手。フォン・シャンシャン(中国)、ミンジー・リー
2017/06/09米国女子

36歳ペターセンが首位発進 上原、畑岡は出遅れ

(韓国)の2選手が「64」でプレーし、8アンダーの首位で発進した。 フォン・シャンシャン(中国)、前週の日本ツアー「ヨネックスレディス」に出場したキム・ヒョージュ、ローラ・エスカロン(ベルギー)が1打
2022/02/07米国女子

上田桃子がシンガポールの米ツアー参戦へ ダイキン欠場

。日本勢は他に渋野日向子、畑岡奈紗、古江彩佳、笹生優花が出場する。 同大会は、世界ランキング上位者や昨年優勝者、主催者推薦など出場選手が限られ、予選落ちはない。前回2021年大会は韓国のキム・ヒョージュ
2019/06/07国内女子

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

アンダーで自身初の単独首位発進を決めた。 5月のメジャー「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」を制した渋野日向子と米ツアー3勝で世界ランク34位のキム・ヒョージュ(韓国)が5アンダー2位に
2023/06/11米国女子

古江彩佳5打差10位で最終日へ 野村、勝、西村も予選通過

・ホルムクビスト(スウェーデン)が「67」でプレーし、通算11アンダーでその座を維持した。 1打差の2位には世界ランキング8位のキム・ヒョージュ(韓国)。アシュリー・ブハイ(南アフリカ)が通算8アンダー3位
2018/07/22国内女子

20歳のギルマン 史上2人目のアマチュア初出場優勝

。初出場のアマチュアが優勝するのは、12年「サントリーレディス」のキム・ヒョージュ(韓国)以来、ツアー史上2人目の快挙になった。 通算13アンダーの2位に小祝さくらと木村彩子。首位スタートの小祝は