2023/11/14米国女子

優勝賞金3億円超の年間女王決定戦 古江、笹生、畑岡、西村がラストマッチ

おり、持ち味の攻撃力を生かせる舞台だ。 ルーキーの西村優菜は出場優先順位の低い立場からエリートフィールドにたどりついた。すでにユ・ヘラン(韓国)が手中に収めた最優秀新人賞の争いではグレース・キム(オーストラリア)、ローズ・チャンといった今季優勝者に次ぐ4位。新たな挑戦となった2023年を堂々と戦い抜く。
2025/06/10米国女子

全米女子プロ“前哨戦” 日本勢は畑岡奈紗ら11人が出場

16アンダーのトップで並んだ2015年大会覇者のレキシー・トンプソン、グレース・キム(オーストラリア)とのプレーオフを制したリリア・ヴがツアー5勝目を挙げた。腰の故障をしてから約3カ月ぶりの復帰戦での
2025/07/29AIG女子オープン(全英女子)

全英初開催のウェールズに日本勢17人が集結 渋野日向子は6年ぶり制覇なるか

)、歴代優勝者の申ジエ(韓国)、世界ランキング1位のネリー・コルダも今季最後のメジャーへ。西郷のほか、「全米女子オープン」を制したマヤ・スターク(スウェーデン)、「全米女子プロ」覇者のミンジー・リー、「エビアン選手権」優勝のグレース・キム(ともにオーストラリア)はシーズン2つ目のメジャータイトルを狙う。
2024/02/28米国女子

「暑さでデローン」の解消法 稲見萌寧は日本→シンガポールの寒暖差警戒

懐かしい思い出。当時大会を通じて仲良くなった韓国勢のチェ・ヘジンやユ・ヘラン、グレース・キム(オーストラリア)らとも再会もできた。 技術を高め、適応力を磨き、戦友も増えていく充実の日々。楽しくて仕方ない米ツアー1年目が今週から再び始まる。(シンガポール・セントーサ島/亀山泰宏)
2026/02/19米国女子

Chizzyも定着少しずつ 岩井千怜が向き合う「自分という壁」

だ。「海外の人もチズィと言ってくれるようになって、聞くたびにうれしくなります」。この日、一緒にプレーしたグレース・キム(オーストラリア)にかけられた「名前、変えたんだね」という何気ない声でも胸が弾んだ
2023/07/23全英オープン

2023年「全英オープン」組み合わせ&スタート時刻

・ホイゴーマシュー・サウスゲートアレックス・フィッツパトリック 1 6:46 14:46 ダニエル・ヒラーカン・キョンナム平田憲聖 1 6:57 14:57 カラム・シンクィン比嘉一貴マイケル・キム 1 7:08…