2023/06/01ツアーギアトレンド

アダム・スコットが8年ぶりのボールチェンジ 「プロV1x」へ

」(2023年モデル)に変更。「昨年からいくつかクラブを替えてきたことの影響で、スイングも変わってきたし、それによってわずかにインパクト条件も変わってきていたんだ。そこで今回のシャフトチェンジ(藤倉コンポジット…
2024/06/04優勝セッティング

「こだわりは特にない」 新垣比菜6年ぶり復活Vの14本

/54)で6位。青木翔コーチと作り上げたスイングとクラブが相乗効果を生み出し、正確なショットを生み出している。 今大会、最も活躍した一本にはパターを挙げた。「サロンパスカップ」の週から使用しているのは…
2012/10/16ギアニュース

ゴルフゾンが日比谷にインドア練習場をオープン

ゲーム感覚で上達できるモードまで自分にあった練習方法で確実にスコアアップに繋げることができるとのこと。 特に、練習場モードでは、スイング軌道やスイング動画の確認の他に、ボールスピード、ヘッドスピード…
2020/08/22ギアニュース

ブリヂストン「ツアーB X ドライバー」9月発売

、ヘッド後方には横一列に並ぶ5カ所のウエイトポートを搭載。スイングに合わせたポジションにウエイト(7g)を埋め込むことで弾道調整が可能となる。 ヘッド体積は460cc。ロフト角は9.5度と10.5度。長さは…
2014/12/09ツアーギアトレンド

小田孔明×本間ゴルフ 契約から2年でツアーの頂点へ

」。 その背景には、小田のスイングに合わせて数スペックのクラブを用意していたという開発者やプロサポートの周到な準備があった。 翌年に契約して、丸2年で頂点まで上り詰めた。「年齢とともに飛距離は落ちてきたけど…
2014/08/21ギアニュース

『ドルフィン』に待望の左用

を発揮するというもの。特に、バンカーにおいてエクスプロージョンショットをする際に威力を発揮。ヘッドが砂に潜ることを防ぎ、スイング方向へクラブを自然に導いてくれるという。ボールが砂からターゲットに向かっ
2013/11/06ギアニュース

ジュニアゴルファーにもコバート

ように、商品名に「コバート」を冠していないが、ソール形状は「コバート」を踏襲。商品リリースには、「ジュニアゴルファーが正確なスイングを修得できるよう、長さや重さに考慮して最新のキャビティバック構造を…
2023/01/24ギアニュース

超軽量設計と空力デザインが進化 「TSR1」シリーズ発売

やすさを追求した設計と、進化したエアロダイナミクス(空力)デザインを採用した。 ヘッドからグリップまで、クラブ全体で可能な限り軽量化を図り、プレーヤーから前作以上のスイングスピードを引き出すとともに…
2012/06/20ギアニュース

女性用『egg』もFWとUT登場で飛距離充実!?

に、ヘッドを中空構造で低・深重心化することで、ボールの上がりやすさとやさしさを向上させている。 さらに、従来より7%外径の太いグリップを装着。握力の弱い女性でも力まずスイングでき、力を効率よくヘッド
2021/04/09ギアニュース

キャスコ「UFO」にドライバー追加 「DD」5月発売

凝らされている。チップ径(シャフト先端部の太さ)を太めの9.5mmにして先端側の剛性を上げ、スイング時のブレを軽減。クラブ全長を短めの43.5インチとすることで高いミート率をアシストする。手元部分の剛性…
2013/12/18ギアニュース

人気の『レクシス・キセラ』にゴールドバージョン

、スイングが安定しない女性ゴルファーや非力な男性ゴルファーのことを考慮したモデルといえるだろう。 価格はシャフト単体で3万3000円(+税)、スリーブ付きシャフト単体が3万5000円(+税)となっている。…
2017/07/06ギアニュース

つかまるけれど引っかけにくい“赤マナ”4代目

。 「前作より進化した部分は“特性”ではなく“素材”の変化です。素材の組み合わせで、スイングのパワーをロスすることなくボールに伝えられるようになりました。飛距離に特化した“走り系”のメリットはそのまま