2026/06/15アジアン 日本で惜敗のコー・タイチがバッバ・ワトソンを逆転 小西たかのりは5位 届かない14アンダー5位で終えた。10位から出た香妻陣一朗は4バーディ、2ボギーの「71」で11アンダー14位。 前年覇者で日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、同ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)は12アンダー10位で終えた。
2026/05/28LIVゴルフ デシャンボーが韓国で連覇へ首位スタート 浅地洋佑は大きく出遅れ ・デシャンボーが連覇へ首位で滑り出した。1番から出て2度の2連続を含む7バーディ、2ボギー「65」。直近2大会でトップ10入りしたスコット・ビンセント(ジンバブエ)、リーグ1勝のチャールズ・ハウエル
2026/08/23国内男子 26歳の平本世中が4日間独走でツアー初優勝 2位に比嘉一貴 (米国)と並ぶ最多アンダーパーを記録した。 初日から最終日まで4日間通して首位を守り切っての初優勝はスコット・ビンセント(ジンバブエ)の2021年「KBCオーガースタ」以来、日本人だと堀川未来夢の2019
2026/08/10LIVゴルフ ニーマンが完全VでLIV最多9勝目 浅地洋佑は22位で3200万円獲得 ラーム3季連続年間王者に (イングランド)とスコット・ビンセント(ジンバブエ)が9アンダー3位で並んだ。 浅地洋佑は4バーディ、6ボギーの「73」で回った。通算2オーバー22位で20万3000ドル(約3200万円)を獲得して大会を終えた
2024/07/21全英オープン 2024年「全英オープン」組み合わせ&スタート時刻 ・マッキビン カラム・スコット(アマ) 1 6:57 14:57 イェスパー・スベンソン ビンセント・ノーマン マイケル・ヘンドリー 1 7:08 15:08 ソン・ヨンハン…
2019/02/18ヨーロピアンツアー公式 フォックスが初優勝 NZ勢で10年ぶりタイトル 見せた26歳のオタエギはスコット・ビンセントを3&2の大差で下すも、決勝では力及ばず相手の軍門に下った。 「決勝で負けたのはちょっと残念だったけれど、良い一週間だった」とオタエギ。「2位は良い結果だ。日…
2025/09/14国内男子 比嘉一貴が3ツアー共催競技を制す 韓国で今季&大会2勝目 スコアを崩して「71」にとどまった。 国内ツアー賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は9アンダー30位だった。 17アンダー2位にリチャード・T・リー(カナダ)と日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)。16アンダー4位にコー・タイチ(香港)とダンタイ・ブーマ(タイ)が並んだ。
2022/08/09アジアン 「LIV」勢が続々参戦 リード、稲森佑貴、木下稜介らが高額賞金シリーズへ 下部ツアー賞金王(2019年)のカテゴリでフィールド入りした。 タイでの新シリーズ初戦で優勝したキム・シバン(韓国)、イングランドでの第2戦を制したスコット・ビンセント(ジンバブエ)らも参戦。昨年の
2022/06/08LIV招待 ミケルソンらが主将 ノーマン新リーグ初戦の団体チームメンバー発表 スコット・ビンセント(ジンバブエ)らとともにシバン主将の「スマッシュGC」に振り分けられた。 賞金総額は個人戦が2000万ドル(約25億8140万円)、優勝賞金は400万ドル(5億1604万円)。団体戦の賞金総額は500万ドル(約6億4535万円)に上る。
2022/06/06世界ランキング 比嘉一貴が自己最高の80位に浮上 松山英樹は13位に後退/男子世界ランク 周吾84位(1ランクアップ)、木下稜介89位(2ランクダウン)と続いた。 アジアンツアー「インターナショナルシリーズイングランド」を制し、日本とアジアツアーで2週連続優勝を果たしたスコット・ビンセント
2021/07/25米国男子 アーリーバードは誰だった?ゴルフ五輪会場に一番乗りした選手たち ) ガン・チャルングン(タイ) C.T.パン(台湾) スコット・ビンセント(ジンバブエ) アドリアン・メロンク(ポーランド) <女子> 畑岡奈紗(日本) 稲見萌寧(日本) 笹生優花(フィリピン) ギャビー
2025/06/01国内男子 30歳の阿久津未来也がツアー初V&「全英」切符 2位の河本力とソン・ヨンハンにも出場権 蓮。前年覇者の木下稜介は長野泰雅、杉浦悠太、杉原大河、比嘉一貴、大西魁斗、佐藤大平、スコット・ビンセント(ジンバブエ)とともに通算7アンダー5位で終えた。 フィールドで唯一すでに全英出場権を得ていた今平周吾は通算6アンダー13位だった。
2023/11/17国内男子 アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2023/05/23国内男子 上位4人に「全英」切符 小平智が今季国内初参戦 ・イングランド)の出場権をかけた一戦が、25 日(木)から4日間にわたり開催される。有資格者を除いた上位4人に出場資格が付与される。 前年大会は、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が通算12アンダーで首位に並ん
2022/08/28国内男子 ルーキーの河本力がツアー初優勝 「こんなに苦しい戦いとは」と涙 寛世、小西貴紀、リュー・ヒョヌ(韓国)が通算12アンダー4位に並んだ。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は石川遼らとともに通算8アンダー16位で終えた。 石川の弟で、プロとして初めて4日間戦い抜いた石川航は通算1アンダー51位だった。
2022/09/13国内男子 比嘉一貴を追い上位選手が北の大地へ 石川遼が2戦ぶり出場 抜け出たい。 ランク9位の大槻智春にとっては雪辱の機会になる。昨年は2打差の首位で迎えた最終日に「72」で後退。スコット・ビンセント(ジンバブエ/今年は欠場)に逆転を許した。ベテランの矢野東も2008年
2022/08/27国内男子 イ・サンヒが単独首位で最終日へ 1打差に河本力 マークして、昨年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、池村寛世と通算13アンダー3位で並んだ。今季2勝の今平周吾が通算12アンダー6位で続いた。 首位タイで出た長野泰雅は出だし4連続ボギーを喫する
2022/05/17国内男子 ツアー唯一のプロアマ大会 桂川有人のリベンジなるか 元プロ野球選手も参戦 プロ2人、アマチュア2人の4人1組で回る。 2020年は非公式のエキシビション大会として行われ、21年大会はショーン・ノリス(南アフリカ)、大槻智春、スコット・ビンセント(ジンバブエ)による三つどもえの
2019/10/18日本オープン 2度の中断で日没順延 今平周吾が通算イーブンパーでホールアウト ・ジョーンズ(オーストラリア)が追う。通算2オーバーで星野陸也、市原弘大、時松隆光、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が続いた。 石川遼は「74」とこの日もスコアを崩し、通算8オーバーでホールアウト。暫定70位とした。
2022/07/01LIV招待 新リーグ第2戦でDJが1差2位発進 “チーム日本”が団体戦3位 9T/-1/ルイ・ウーストハイゼン、香妻陣一朗、稲森佑貴、マルティン・カイマー、スコット・ビンセント 14T/0/ブライソン・デシャンボー、マシュー・ウルフ、パトリック・リードほか : 30T/+3/木下稜介、フィル・ミケルソン、イアン・ポールター、セルヒオ・ガルシアほか