2012/03/10国内女子

2戦目にしてイエローカード第1号

国内女子ツアー第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」2日目、今年からスロープレー警告のために新たに導入されているイエローカードが、この日初めて実戦で提示された。 その記念すべき(?)第1号は
2003/05/05欧州男子

M.グロンバーグが、17アンダーで逆転優勝!!

モンゴメリーには、このツアーが合っているようだ。 また、今シーズン2度目の予選通過を果たしたセベ・バレステロスは、3日目にスロープレーの警告を受け、スコアミスによる失格になった。その日の会見で欧州PGAの批判をぶちまけ、現地ではバレステロスの発言に対し賛否が問われている。
2006/11/24GDOEYE

好スコアを出したいなら走れ!?プレー時間とスコアの関係

ば、今年9月の女子プロゴルフ選手権でも、日没が迫る中、ホールアウトを目指して走りながらプレーしていた肥後かおりが、バーディを量産して首位に並んだことがある。一部ではスロープレーも指摘されている昨今、プレー速度について再度意識してみることも必要かも知れない。(編集部:今岡涼太)…
2014/04/18GDOEYE

100叩きのプロと回った同伴競技者の反応は

を最終組で終えた後、涼しい顔でクラブハウスに上がってきたチェは、「誰だって悪いプレーをするときはある。それは僕にだって言えることだ」と大津の存在を意に介さなかった。 「スロープレーにもならなかったしね…
2008/02/17GDOEYE

不本意なペナルティで戦線離脱のアンジェラ・パーク

今週、試合前の選手ミーティングで、プレーのペースについて注意があったと上田桃子は話していた。今年から計測する方法が変わって、罰則も厳しくなったという。それは、LPGA(米国女子ゴルフ協会)がスロー…
2022/06/25全米女子プロ

「ボギー列車に乗っちゃった」古江彩佳は1打届かず

)を見つけられずに終わった感じ。“ボギー列車”に乗っちゃった」と振り返る。 ダブルボギーをたたいた後半14番は、前の組との間隔が空き、スロープレーのタイム計測が入ったタイミングでもあった。普段ツアーで…
2013/02/19PGAコラム

E.エルス マッチプレーは「誰もが誰をも倒せる」

。 過去何年かを振り返って、自分に何がいけなかったと言えば、それはスロースタートだと思う。18ホールのマッチプレーでは、スロースタートでは絶対に勝てない。勝つためには最初からアグレッシブに攻めていかなければ…
2015/01/26米国男子

日本ツアーの卒業生 S.J.パクが2位で来季シードに前進

出場権を獲得し、これが2014-15年シーズンの5試合目だった。 日本で“スロープレー”を指摘された経験もあるパク。ラウンド後は現地メディアから「最後の大きな意味を持つ(バーディ)パットでは…
2015/02/27米国女子

コメント集/ホンダLPGAタイランド2日目

■ステーシー・ルイス 8バーディノーボギー「64」 通算14アンダー首位 「スロースタートだったけど、前半の途中あたりからパットに火がついた感じで、ショットも切れてきた。ストレス無く、とても楽に…