2025/07/07ギアニュース やさしさはそのままにスピン性能をプラス キャロウェイ「CB12 ウェッジ」登場 モーメントが向上。ミスヒットにも強いモデルに仕上がった。 ソールには、リーディングエッジとトレーリングエッジの両方に面取りを施した幅広ソールを採用。大きめのバウンスと組み合わせることで、ボールの手前から
2026/01/27ギアニュース 距離コントロール性能が進化 スコッティキャメロン4代目「PHANTOM」3月発売 た。ミッドシングルベントに比べ、よりフェースバランスに近いフィーリングを得られる。 ヘッドやソールの形状にも細かな改良が施された。ヒールとトウの高さを保ちつつ、フェース中央部を高く設計することで…
2024/03/04優勝セッティング 「愛を感じた」超特注アイアン 幡地隆寛の初Vギア 。ロフトを寝かせるとアイアンの歯が出てきて、ほどよいオンセット感になるという。 ニュージーランドで使ったアイアンのソールはがっつり削られていて、バックフェースにはバランス調整のための鉛がべったり…
2014/10/26ツアーギアトレンド ナイキの新ヴェイパードライバー2モデルはスピン軽減が目的 ボードシャフト、499ドル)には、ソールに“ファイトポッド”と呼ばれるRZNチューブが入ったフレックスフライトシステムが採用され、これを調節することで、クラブのロフト角とフェース角を変更でき、スピン量と弾道をそれぞれ…
2009/11/24ギアニュース アイアン全番手の顔「ヤマハ インプレスX V FORGED アイアン」 仕上がり。そして厚めのソールはダブルカットソールを採用し、抜群の抜けのよさとスピン性能を向上させている。今回3番からPWまで全番手のバックフェース、構えたところ、フェース部分をフォトギャラリー形式でお届けする。
2015/08/14ギアニュース なぜ強い!? 『タイトリスト・ボーケイ』ウェッジを有力専門店が分析 。 この状況はウェッジを購入するゴルファーにとって、豊富な選択肢があるという点で大きなメリットになるだろう。実際、「幅広ソールでバンカーに特化した、いわゆる“お助けウェッジ”はある一定のニーズはあります…
2013/07/22ギアニュース 『HOT LIST JAPAN 2013』クラブ開発の背景に迫る!Vol.6(マルマン編) クラブを メダルを受賞したコンダクターPRO-Xドライバーは、シンプルなソール形状が目を引くモデルだ。ソール面に配されているのは、交換式のウエイトと商品名の刻印のみ。この2013年度のモデルのブランドロゴ…
2023/07/04ツアーギアトレンド 松山英樹の隠しブレードパター「クラフツマン」 その正体とは? 定かではないが、日本語でネット検索してみても情報は出てこない。ソールは重量調整や重量配分のために独特のカットが施されていて、「bullet sole」と呼ばれているとか。「bullet」とは銃弾、弾丸…
2015/07/06ギアニュース 女性が求めるさらなる飛びと、選ぶ楽しさを両立した『ONOFF LADY』 フレディシリーズ』のクラブをフルモデルチェンジして発売する。 同シリーズは、深みのあるパープルを基調カラーとし、ソールやバックフェースの機能美、シャフトに施された千鳥格子模様など、大人の女性にふさわしい上質な…
2015/07/13ギアニュース プロト会員向け商材、『プロトタイプ』が益々充実 よると、「ソールが滑ってくれてアプローチがやさしく感じる」「アプローチでのザックリが怖くなくなった」など、高評価が続出。前作と比較すると、リーディングエッジが丸みを帯び、ソール形状をワイドソールながらも…
2023/09/11ギアニュース 高初速エリアを“ちょい上”に設計 ヤマハ 新「RMX VD」シリーズが10月発売 生み出せるフェースに仕上がったという。 「RMX VD/R」は上級者に向けてコントロール性能を高めたモデルで、ソール前方にはスライドウエートをトウ・ヒール方向に配置。重心位置をフェースセンターから…
2024/02/10ギアニュース やさしさを追求したキャビティウェッジ クリーブランド「CVX2 ZIPCORE」発売 いう。 ロフト角は46~58度の7種類(2度刻み)で、ソール形状はロフト角ごとに設計。「V-SOLE」(46~52度)は、V字のソールがショット時の抜けの良さを発揮し、ダフリのミスを軽減。「S-SOLE…
2023/02/14ギアニュース 「プロギア アイアン」シリーズの新作4モデルが登場 、精度の高いショットを実現させるという。 「01」はツアープロの意見を取り入れ、上級者向けの性能に進化。ダウンブローの傾向が強いアスリートゴルファーに合わせて、ソールから17~21mmの部分を厚肉化し…
2012/12/12ギアニュース キャビティバックのドライバー!?ナイキ VR_S コバート ナイキゴルフが斬新なアイデアをドライバーに取り入れてきた。アイアンでよく使われるヘッド構造「キャビティバック」を、ドライバーのソール部分に採用してきたのだ。ソール後方部分は何もなく、構えたときに…
2014/07/23ギアニュース スリクソン NEW Zシリーズを発表 考慮した。その一方でソール幅を広くすることでボールが上がりやすく仕上がっている。 ハイブリッド型の「スリクソン Z H45 TOUR」は、ドライバー同様にカップフェースを採用して飛距離性能をアップさせた…
2024/11/07ツアーギアトレンド スリクソンの新ウェッジ「RTZ」を発見 稲森佑貴が即投入へ いいタイミングでした」と話す。 「これまで使っていたウェッジは抜けを良くしたくてソールをけっこう削ってもらっていたんです。でもうまくバウンスを使えていないと感じるときがあって。自分の技術的な問題もあり…
2024/12/14ツアーギアトレンド 「TSi3」に2代目「T100」…夢の舞台は使い慣れたクラブで挑む 大西魁斗の最新14本 ない、プロならではのモデルチョイスだ。 ドライバーとアイアンは長く手になじんだものを使う大西だが、ウェッジは様子が異なる。「『SM8』からボーケイを使っていて、今は『SM10』です。ソールの削りには…
2017/01/23ギアニュース オノフ KUROシリーズが2年半ぶりにモデルチェンジ 発売された同社AKA(赤)シリーズの1Wでは、ソール側に3本搭載していた溝を、より太く、深くして、1Wはソール側に2本、クラウン側に1本(3W、4Wはソール、クラウンともに1本)施した。これによって
2013/01/21ギアニュース 『GIII』に待望の追加ラインアップ )。 さらに、ヘッド後方には2つのタングステンウェイトを装着。より深い重心と大きな重心アングルを実現。ソール形状にもこだわりをみせ、ソールのトウ・ヒール側とバックサイド側をシェイプしたマルチ…
2009/11/08ギアニュース ナイキ クラブ開発秘話 第1話「VRシリーズ」タイガーの要望に応える という、開発者泣かせのリクエストがあったという。 これに応えるべく、ソール部分の溝「コンプレッションチャネル」をつけることにより、フェース下側の反発を高めた。インパクト時にソール部分の溝がたわみ、効率…