2025/04/28新製品レポート シャフト全体がしなって高い球連発!今どきヘッドと相性抜群な赤 三菱ケミカル「ディアマナ RB」 さん】 どういうタイプのゴルファーに「RB」は向いていると思いますか? 【シオさん】 「5S」「5SR」のフレックスだとスイングテンポがゆったりしていて、タメが少ないタイプ。どちらかと言えば、大人しい
2016/01/26マーク金井の試打インプレッション 本間ゴルフ Be ZEAL 525 ドライバー いる。 印象に残ったのは、純正シャフトのVIZARD for Be ZEAL。Sフレックスとは思えないほど軟らかい。先調子だが、切り返しでは手元部分も大きめにしなるので、シャフトがタメを作ってくれる
2026/06/26中古ギア情報 中古で考えるウェッジの「バウンスフィッティング」 あなたの打ち方に合うソールはどれ? (アーリーリリース)タイプだとバウンスが地面を滑って助けてくれやすく、逆にリリースが遅い(タメが強い)タイプだとバウンスは邪魔になりやすい。打っている動画や、ターフ跡を見れば、自分が「大小どちらの傾向に
2026/07/09topics 「純正」「カスタム」いつから曖昧に!? “吊るし”の現在地 今さら聞けない最新シャフト事情【前編】 ゴルファー向けの「HR」、中間的な特性を持つ「MR」、タメが強いアスリート向けの「LR」と、従来にはない細かなフィッティング要素で幅広いユーザーに対応する構成となっている。 キャロウェイ「QUANTUM
2026/07/24中古ギア情報 ボクらが打てる「ベンタス」はどれ? 赤・青・黒の特性と選び方を中古目線で解説 、日本で発売されていない。「26 ベンタス RED」の5Rを見つけたら、即確保することをオススメする。5RはBLUE、REDともにレアだ。 トップからの切り返しでグッとタメを作るスイングタイプなら、手元
2014/07/16シャフトでこんなに変わるんだ! 誰もが通る道!スライスを軽減させるシャフトとは? なタメが作りやすい。その分中間が硬く、先端は程よくしなる。 3 グラファイトデザイン ツアーAD MT-5 SR 手元側と先端の両方がしなる。手元側のしなり量を大きめにし、手元しなりのテイストを残し
2014/08/12topics 「“やさしく遠くへ”を追求したゼクシオの新発想」 ~ダンロップ編~ 2014年 Vol.6 ゴルファーが現状のスイングのままで、プロや上級者のようなタメのあるスイングと同等の効果が得られるクラブになっています」(川見洋史氏) 前作の『ゼクシオ セブン』と比べると、新しい『ゼクシオ エイト』はヘッド
2009/02/17マーク金井の試打インプレッション テーラーメイド バーナードライバー(2009年モデル) 打ってみてもかなりハード。切り返しでシャフトをちゃんとしならせるには45m/s以上のヘッドスピードが必要だ。そして、ダウンではタメを自分で作ってやらないと・・・インパクトゾーンでヘッドが気持ちよく走ら
2009/10/06マーク金井の試打インプレッション クルーズ HAMMER ドライバー については、50g前後のHAMMER 5(R)は切り返しで手元側が大きくしなる。トルクも大きめ。特に手元側はねじれを感じやすく仕上がっており、いわゆる遊びが大きいシャフトだ。タメがほどけやすいアベレージ
2019/11/23クラブ試打 三者三様 ATTAS JACK/ヘッドスピード別試打 ヘッドとの相性は良いと思います」 ―どのような人向き? 「スイング時のタメや粘り、ヘッドターンなど、シャフトにあまり繊細さを求めない人。自身の体の回転で振っていける人向けでしょうか。シャフトの好みが
2014/08/26マーク金井の試打インプレッション ピン G30 ドライバー 。インパクトゾーンではシャフト先端が鋭くしなり戻る。Sシャフトに関して言えば、使いこなすのにはかなりのパワーが必要だし、ダウンでタメをキープする技術が求められる。 デザインが大幅に変わっただけでなく、前作
2016/08/23マーク金井の試打インプレッション プロギア RS ドライバー F 長めで、重心深度も深めだ。 純正シャフトのM-43(S)の振動数は244cpm。手元から中間部分がしなるタイプで、切り返しではタメを作りやすい。ダウンからインパクトにかけてはしなり戻るスピードは
2025/09/29フジクラ特集 清本美波が活路を見出した『NEW MCI』の進化と実力 スピン量が多くなるとは考えてもみなかったという。 さらに、フレックスSからRになってシャフトがしなり過ぎるのではないかと心配したが、「振ったときのしっかり感を残しつつ、ダウンスイングの切り返しでタメを
2014/03/13topics シャフトとヘッドの相性を調査せよ! 手元調子のシャフトでありながら、ある程度のつかまりを持たせたのがフブキKシリーズ。いわゆる“つかまり過ぎない”シャフトだ。ダウンスイングでタメが作りやすく、それでいてボールを逃がさない設計になっている