2019/10/18国内シニア 賞金トップのマークセン不在 タイトル争いは終盤戦 で同ランク2位のタワン・ウィラチャン(タイ)が約1000万円差、同3位の日本プロゴルフ協会会長、倉本昌弘が約1440万円差で追う展開となっている。
2021/06/02国内シニア 山添昌良が3連覇を狙う 鉄人マークセンら強豪タイ勢が参戦 2017年の大会初代王者で、16年から3年連続賞金王のプラヤド・マークセンと2019年賞金王のタワン・ウィラチャン(ともにタイ)が、2年ぶりにシニアツアーに復帰する。 マークセンは初日、昨季賞金王で今季
2021/06/13国内シニア 53歳谷口徹が完全優勝 シニア2勝目 和彦とタワン・ウィラチャン(タイ)が3打差の通算15アンダー2位。 前回2019年大会覇者の倉本昌弘は「67」でプレーし、通算4アンダー26位に終わった。
2013/06/25国内男子 松山、小平らが参戦!全英出場権を掴むのは? アジアンツアー賞金王・タワン・ウィラチャン(タイ)。また、予選会からはキラデク・アフィバーンラト(タイ)、丸山大輔、呉阿順(中国)も出場権を掴んでいる。 昨年はオーストラリアのブラッド・ケネディが国内ツアー初勝利を挙げた大会。今年はどんなドラマが待っているだろうか。
2008/05/25国内男子 石川遼、夢の全米オープン出場に挑む (12:18) 上田諭尉、平塚哲二、P.マークセン 第3組7:27(12:27) ドンファン、菊池純、T.ウィラチャン 第4組7:36(12:36) 谷原秀人、伊藤涼太(アマ)、C.パリー 第5組7:45
2014/10/14欧州男子 ヒメネスの3連覇なるか 多才が集う欧亜共催大会 、ラファエル・ジャクラン、ジュリアン・ケンといった強豪が顔をそろえる。 タイのタワン・ウィラチャン、キラデク・アフィバーンラト、オーストラリアのスコット・ヘンドらアジアンツアーからも猛者が集う。
2018/04/15国内シニア 山添昌良がシニアツアー初優勝 開幕戦を制す してプレーオフに持ち込んだが、3ホール目をパーとして惜敗した。 通算4アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)と室田淳が入った。
2020/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技 谷口徹がシニアオープン連覇に挑む 舞台は100周年の鳴尾GC )から4日間、兵庫県の鳴尾ゴルフ倶楽部で行われる。賞金総額はコロナ禍の影響で25%減額となって6000万円。それでも、日本一の栄誉は揺るがない。 昨年大会を制したのは2度目の挑戦となった谷口徹。タワン…
2024/09/13日本シニアオープン チェ・ホソンが3打差首位で週末へ 横尾要4位、片山晋呉5位 「73」とスコアを落とした久保谷健一、増田伸洋、タワン・ウィラチャン(タイ)とともに4アンダー5位につけた。 今季2勝で賞金ランク3位の宮本勝昌は2バーディ、3ボギー「72」で、前年覇者の藤田寛之
2026/05/28国内シニア 還暦の誕生日・鈴木亨が3位スタート 増田伸洋と飯田耕正が首位並走 年大会でシニア初タイトルを手にした片山晋呉が4アンダー10位につける。 今季3試合目の藤田寛之は、2021年覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)らと並ぶ2アンダー26位で初日を終えた。
2004/02/20欧州男子 午後からの雷雨でサスペンデッド。富山が2アンダー25位! できてしまった。一時中断となり、そのままこの日の競技は再開されずサスペンデッドとなった。 暫定ながら首位に浮上したのは、7アンダーまで伸ばしたS-M.リー(韓国)とT.ウィラチャン(タイ)の2人。1打差…
2019/08/24国内シニア 首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位 バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワン・ウィラチャン
2013/02/21アジアン ニラト、アフィバーンラトが首位!池田勇太は4差22位タイ 、7試合で予選通過を果たしている。 首位と1打差7アンダー3位タイは、同じくタイのプロム・ミーサワットとジュナス・グランベルグ(フィンランド)の2人。昨年のアジアンツアー賞金王、タワン・ウィラチャン
2025/04/18国内シニア マークセンがシニア通算24勝目 藤田寛之は9位 するシニア最多勝利数の記録をまたひとつ更新した。 通算5アンダーの2位に、同じく首位から最終組で優勝を争ったタワン・ウィラチャン(タイ)。同郷のマークセンに2打届かず、2021年「すまいーだカップ
2019/11/25国内男子 3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場 (初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワン・ウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー
2019/04/13国内シニア 「もう最高です」 手嶋多一がシニアデビュー戦で初優勝 アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)。通算6アンダーの4位に、首位スタートから「72」と停滞した倉本昌弘が続いた。
2019/09/20日本シニアオープンゴルフ選手権競技 谷口徹は3打差独走で週末へ 倉本昌弘が5位タイ を伸ばした。単独首位のまま決勝ラウンドに進出。2週連続優勝がかかる2位のタワン・ウィラチャン(タイ)には3打差をつけた。 午前6時54分と早いティオフ直後から谷口はエンジンをふかした。PWでの第2打を
2019/12/14国内男子 3ツアー対抗戦で石川遼、渋野日向子らが激突 。 前年6年ぶりに優勝したPGAチームは前年MVPのプラヤド・マークセン(タイ)、賞金王のタワン・ウィラチャン(タイ)のほか、JGTOチームとして4度出場経験があり、今年からシニア入りした谷口徹が推薦枠で出場する。