2020/06/26国内シニア シニア9月「コマツオープン」中止 11月「コスモヘルスカップ」は無観客で 日本プロゴルフ協会(PGA)は25日、9月10日から3日間の日程で開催する予定だった「コマツオープン」(石川・小松CC)を中止すると発表した。前年大会はタワン・ウィラチャン(タイ)が制していた
2020/09/30国内男子 「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝 、石川遼、堀川未来夢、ハン・ジュンゴン、パク・サンヒョン(ともに韓国)が集結。シニアツアーはプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン(ともにタイ)、倉本昌弘、秋葉真一、谷口徹、グレゴリー・マイヤーが参戦した。
2019/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 白潟英純が首位 3日目は競技中止で短縮へ 「競技者を減少して実施する場合がある」とし、13日の朝にカットラインを変更する可能性を示唆した。 通算10アンダーの2位にシニアルーキーの塚田好宣。通算9アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)。通算
2019/10/18国内シニア 賞金トップのマークセン不在 タイトル争いは終盤戦 で同ランク2位のタワン・ウィラチャン(タイ)が約1000万円差、同3位の日本プロゴルフ協会会長、倉本昌弘が約1440万円差で追う展開となっている。
2021/06/02国内シニア 山添昌良が3連覇を狙う 鉄人マークセンら強豪タイ勢が参戦 2017年の大会初代王者で、16年から3年連続賞金王のプラヤド・マークセンと2019年賞金王のタワン・ウィラチャン(ともにタイ)が、2年ぶりにシニアツアーに復帰する。 マークセンは初日、昨季賞金王で今季
2021/06/13国内シニア 53歳谷口徹が完全優勝 シニア2勝目 和彦とタワン・ウィラチャン(タイ)が3打差の通算15アンダー2位。 前回2019年大会覇者の倉本昌弘は「67」でプレーし、通算4アンダー26位に終わった。
2025/04/17国内シニア 藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走 「67」でプレーしたプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン、サマヌーン・スリロットが4アンダー首位発進を決めた。 3アンダーの4位に、レギュラーツアー7勝でシニア2年目の今野康晴、同5年目の飯島宏明
2025/06/12国内シニア 片山晋呉の地元大会 宮本勝昌は2戦連続&大会連覇をかけて参戦 試合連続優勝と連覇に挑む。 ランク3位の片山晋呉は、3位フィニッシュだった昨年に続いて地元大会に参戦。4位のタワン・ウィラチャン、5位チェ・ホソン(韓国)もフィールド入りした。6位の岩本高志、同7位の飯島宏明は、前週トップ10入りを果たしている。
2026/04/15国内シニア 大会連覇を狙う“シニアの帝王”マークセン 横田真一は初優勝から2週連続Vに挑戦 バーディ、3ボギーの「68」で回り、通算7アンダーとして同ツアー通算24勝目(現在25勝)をマーク。2打差2位はタワン・ウィラチャン(タイ)だった。 今年は前週「ユニテックスシニアオープン」でシニア初優勝
2026/05/28国内シニア 還暦の誕生日・鈴木亨が3位スタート 増田伸洋と飯田耕正が首位並走 年大会でシニア初タイトルを手にした片山晋呉が4アンダー10位につける。 今季3試合目の藤田寛之は、2021年覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)らと並ぶ2アンダー26位で初日を終えた。
2004/02/20欧州男子 午後からの雷雨でサスペンデッド。富山が2アンダー25位! できてしまった。一時中断となり、そのままこの日の競技は再開されずサスペンデッドとなった。 暫定ながら首位に浮上したのは、7アンダーまで伸ばしたS-M.リー(韓国)とT.ウィラチャン(タイ)の2人。1打差…
2013/02/21アジアン ニラト、アフィバーンラトが首位!池田勇太は4差22位タイ 、7試合で予選通過を果たしている。 首位と1打差7アンダー3位タイは、同じくタイのプロム・ミーサワットとジュナス・グランベルグ(フィンランド)の2人。昨年のアジアンツアー賞金王、タワン・ウィラチャン
2004/02/21欧州男子 2日連続の降雨、タイ、アジア勢が上位独占!! のシード権を持つ、同じくタイのプラヤド・マークセンとT.ウィラチャン。そしてS-M.リー(韓国)とG.ハンラハン(米国)も同じく8アンダー2位タイ。ハンラハン米国出身だが、現在アジアツアーで活動して
2019/08/24国内シニア 首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位 バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワン・ウィラチャン
2017/09/19国内男子 今季4試合目のアジア共催大会 池田勇太は地元で2週連続Vへ メジャー「日本シニアオープン」を大会記録(通算18アンダー)で制した51歳のプラヤド・マークセン(タイ)にも注目だ。 アジア枠からは、日本で通算4勝を挙げているジーブ・ミルカ・シン(インド)、ツアー最多通算勝利数(18勝)記録を保持する50歳のタワン・ウィラチャン(タイ)らが出場する。
2013/09/25アジアン アジアとの懸け橋 平塚哲二、小林正則に続くのは 。 昨年度のアジアンツアー賞金王、タワン・ウィラチャン(タイ)のほか、Y.E.ヤン(韓国)などアジアの強豪選手も集結する。なお、パナソニックは今季で大会を打ち切ることを発表済み。最後のチャンピオンに名乗りを上げるのは果たして?
2019/11/25国内男子 3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場 (初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワン・ウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー
2019/04/13国内シニア 「もう最高です」 手嶋多一がシニアデビュー戦で初優勝 アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)。通算6アンダーの4位に、首位スタートから「72」と停滞した倉本昌弘が続いた。