2011/05/14日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

首位タイの河井博大、パット好調の要因は遼の練習器具?

。「かなり緊張した」という最終18番も2メートルを沈めてパーを拾い、首位をキープ。2週前の「中日クラウンズ」から、約2年間使用していたピン型のパターから、マレット型にスイッチ。「テークバックがしやすい
2007/05/12国内女子

ついに本領発揮!?不動裕理が2位に3打差単独首位浮上!

。 さらに1打差の4アンダー単独3位には中国出身の張娜が入っている。中国出身の女子プロゴルファーは珍しく、張は素早いテークバックとシャープなスイングで、まるで男子選手のようにシャフトをしならせるスイングを
2024/10/19国内女子

2年半ぶりの日米通算12勝目へ 畑岡奈紗が底力の「67」

取り組むスイング改造。テークバックが小さくなり、フェースのローテーションが強くなる癖をなくす努力を重ねているが、試合が続くと、現状と癖が「ミックスしちゃう。きっちりすべてをやりきれていない」という
2026/02/23米国女子

吉田優利は3年目を24位でスタート “31ポイント”の加算も

でなくショット、スイングの状態のこと。「自分はテークバックをずっと意識していて。(今週は)うまくハマらないときが多かったかなって。スイングを止めたくないんですけど、調整しちゃうときも、そのまま悪い
2015/11/04女子プロレスキュー!

確実に寄せワン! 転がしアプローチ 兼岩美奈

動かす! 次に振り方について。私はパッティングと同じイメージで振っていきます。軌道はテークバックからフォローまで、まっすぐ引いてまっすぐ出す直線的にヘッドを動かすイメージです。 絶対「手」は返さない…
2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブローの意識が強くなると、ダウンスイングからインパクトにかけて、手が前に出すぎることがあるので、注意している。
2012/12/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のアイアンレッスン

アイアンはオンプレーンに早く降ろす 切り返しからインパクトにかけて、オンプレーンに早く降ろすようにしている。そうすることにより、タメや進入角度が揃ってくるので、曲がりにくくなる。 テークバックは…
2022/06/30サイエンスフィット レッスン

自然に球がつかまる“真のインサイドアウト軌道”とは

時の角度にちゃんと戻っていますし、胸の動きや腰の動きもまったく申し分ないものです。ただ、シャフト解析で気になる部分は、テークバックでフェースの開きが大きいこと。そして、弾道が示している通り…
2010/03/20石川遼に迫る

遼、予選落ちも納得のラウンドで次につなげる!

そのままスコアに繋がっていた。 前日、課題にあげたアイアンショットの修正だが「昨日の練習では、テークバックからトップまでの軌道をチェックしました。左肩の入りと右足の使い方、そして体重移動の確認です
2011/06/05さくらにおまかせ

今季初優勝のさくら「試合に出たくなかった」

」とは。 「どうにか修正をしたくて、2年前に6勝したときのビデオを何度か見直して、テークバックをチェックしたり、キャディのジョンに少しアップライトに上がっていると指摘されたりして、徐々に修正ができる
2000/04/07国内女子

女子ツアー本格再スタート

良かったですね」 ポイントはテークバック。上がり過ぎていることに気がついたという。「それで低かった弾道が高くなりました。これまで何となくやってきたんですが、今回は自分で納得しながら変えてみたんです
2019/04/02佐藤信人の視点~勝者と敗者~

打つ直前の「Hold up」 キズナーとキャディの信頼

50ydの差をつけられました。残り198ydの第2打、池が沿う左サイドにこぼすと大事故になる場面。まさにテークバックを始めるというときに、キャディのドゥエン・ボック氏が「Hold up(待つんだ)」と