2017/07/13全米女子オープン 「立ち上がりが大事」宮里藍、最後の“全米”へ最終調整 ラウンド後は、長年師事するピア・ニールソン氏とリン・マリオット氏がパッティングチェックをした。「ちょっと右肩に力が入っているように見える。その分、フォローがリリースできていないんじゃないか、と言われた」と
2016/10/28米国男子 順位上げるも表情は硬く 谷原秀人はショットの調子が下降 連続の「73」。通算2オーバーで順位は43位タイに上げたが、ショットの不調に苛立ちを募らせた。 インスタートのこの日は最初の10番で3mのチャンスを逃してパー発進。2打目をフォローの風に乗せ、グリーン
2015/10/22ツアーギアトレンド ホストプロの近藤共弘 23日発売の最新1Wで2位発進 ビッグドライブを放ち「そこから気持ち良く振れた」。最終9番(パー5)では「フォローもあって340ydは飛んだ」という1打目から2オンにつなげ、バーディフィニッシュへと結び付けた。 『JGRドライバー』は
2016/09/03国内男子 欧州ツアー再挑戦は見送り 「日本に専念」の片岡大育が3位に浮上 18番は「思ったよりもフォローだった」と2打目をグリーン奥のラフに打ちこんで唯一のボギーとしたが、「良い感じに入ってくれている」というパターでバーディを量産。後半14番では7mをねじ込むなど、この日
2017/05/18ギアニュース マルマン「KSパター」のブラックヘッド、計300本の限定発売! 置いた(1)重ヘッド(2)オリジナルセンターシャフト(3)太グリップが3大特徴となっている。一般的なパターより約50g重くしたヘッドは、素直なフォロースルーを生み、ややヒール寄りのオリジナルセンター
2017/04/15米国男子 1パットパー7回 谷原秀人は首位と5打差で週末へ ホールあった。 後半16番、3Wでのティショットはフォローの風にあおられて「295ydくらい飛んでしまった」と、想定外の一打に。警戒していたフェアウェイ中央の木のそばに止まった。2打目はグリーン手前の
2017/06/19全米オープン 惜敗の松山英樹 メジャー最高位「良い感じでプレーできた」 た。ホールアウト時点で首位と1打差。後続の結果次第で優勝の可能性もあったが、ブルックス・ケプカが栄冠をつかんだ。 「16番から全部(風が)フォローだったから、全部バーディを獲ったらいけるかなと」と
2017/08/06全英リコー女子オープン 西山ゆかり“アニカ先生”と4年ぶり再会に感激 、ティグラウンドが前に出されてワンオン可能なチャンスホール。「距離は270yd。右からのフォローだったので狙いに行った」と1Wを振り抜いたボールはピン手前3mにつき、パー4では生涯で初めてというワンオンを決めた
2019/05/05国内男子 「勝たないとなにも残らない」今平周吾は無念の2位 、最終18番でフェアウェイから残り111ydを、52度のウェッジで手前バンカーへ入れてつまづいた。「(同組の)藤田さんが打ったときはフォローだったけど、僕が打つときにアゲンストに変わった。(風で)あおられ
2019/05/05国内男子 貞方章男は2戦続けてトップ10入り 最終ダボに「罠にはまった」 。14番をボギーとしたが、17番(パー3)で8mのバーディパットをねじ込んで、大きなガッツポーズとともに首位に並んだ。 最終18番のティショットは右ラフへ。2打目は「球に土がついていて、風もフォロー
2023/06/02日本ツアー選手権 宍戸で4大会ぶり5度目に「対策を練らないと」 石川遼は今季初予選落ちへ いかない。 7番(パー3)ではティショットがキャリーで手前の池に消え、再びのダブルボギー。先に同組の2人が打ったときにはフォローの風が吹いており、「無風でも届くくらいの(クラブ)ジャッジをしていたけど
2022/08/28国内女子 最難関16番の攻略法 上田桃子「練習場で100球成功するより自信になる」 だった。ティショットがフォローの風に乗って残り170yd。ユーティリティで奥3mにつけてチャンスを生かした。「いつもよりも短いクラブで打てたので楽だった」と笑顔で振り返った。(北海道小樽市/玉木充)
2022/04/16国内男子 強風を攻略しイーグル 比嘉一貴が「やや優勢」の首位浮上 いい」と淡々とプレーを続け、プラン通りにイーブンパーまで戻して折り返した。 後半は11番、14番でバーディを奪うと、16番(パー5)ではピンまで84ydの3打目を、「アゲンストでもフォローでもいいように
2022/04/09国内女子 鈴木愛「攻めのゴルフに徹したい」 元賞金女王が首位浮上 の拍手に応えた。 3打差4位から出て6バーディ、1ボギーの「67」で回り、通算8アンダー単独首位に浮上。「インパクトからフォローに対して開き気味にあたっている。それを直すのにハーフショットでライン出し
2013/05/25国内女子 選手コメント集/中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 2日目 ■横峯さくら 3バーディ、ノーボギー「69」 通算3アンダー5位タイ 「グリーンが昨日と比べてもけっこう速くなっていて難しかったです。セカンドショットはだいぶ手前から、フォローならエッジでもいい
2013/02/26米国女子 玉突き事故の宮里藍 首の痛みにより出場は微妙 たかった」と、ドライビングレンジでアプローチを中心に15分ほどボールを打った。首を頻繁に気にきかける仕草も目立ち、「ボールは打てるけど、インパクトやフォロースルーの後に痛みが出る」と、早々に練習を打ち切っ
2023/04/06マスターズ ロングアイアンで改造13番2オン 松山英樹は比嘉一貴と最終調整 設定で行われる13番(パー5)は少しフォローの風が吹く状況での下見となった。1Wを力強く振ってフェアウェイを捉え、残り220~230ydほどのエリアまで飛ばした。セカンドはロングアイアンを握って
2023/04/11米国女子 2年ぶりの海外ツアー 原英莉花が見つけた“ハワイっぽい”こと コースをチェックした。「グリーンはワンバウンド目が跳ねるので、風がフォローになると止まらない。でも手前にはバンカーがあったりする」と、きれいな景色と反して、強風が牙をむくコースは苦戦が予想される
2013/09/08国内男子 プレーオフ敗退 谷原秀人、S.J.パクは松山英樹に脱帽 週連続優勝を逃した。 谷原は中盤から勢いが出始め、4日間好調だったパットでゲームを作った。15番までに4つのバーディを重ねて首位タイに浮上。16番(パー3)で「フォローだと思ったら、上空は多分