2021/11/29国内男子 25人が賞金シード喪失 43歳の武藤俊憲「まだ仕事は残っている」 ワタナノンド 94位/正岡竜二 98位/塩見好輝 109位/☆武藤俊憲 122位/デービッド・ブランスドン 132位/※梁津萬(リャン・ウェンチョン) 139位/ブラッド・ケネディ 141位/マイケル・ヘンドリー…
2019/12/03日本シリーズJTカップ 今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦 、ブラッド・ケネディ、マシュー・グリフィン、ジェイビー・クルーガー、アンソニー・クウェイル、小平智 <「ゴルフ日本シリーズJTカップ」出場資格> (1)前年度ゴルフ日本シリーズJTカップ優勝者 (2)本…
2018/09/01国内男子 オージーとも仲良し 2勝目を狙う重永亜斗夢の交遊録 ないすか?」と興奮気味に話す。2日目まで「全然だめだった」というパターも復調傾向で「やっときょうの後半に入った」と13番(パー3)では10mを流し込んだ。 この日はブラッド・ケネディ、ブレンダン
2017/11/28日本シリーズJTカップ 国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人 、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 BJとキューが首位で最終日へ 宮本3打差、藤本&小平4打差 決めるなど独走態勢を築いたが、終盤17番でトリプルボギーをたたいた。 首位に1打差の3位にショーン・ノリス(南アフリカ)とスンス・ハン(米国)。ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が、さらに1打差の5…
2012/06/24GDOEYE 全英へ “日本ツアー代表”は14人 「プレジデンツカップ」代表選手 J.パグンサン/2011年度アジアンツアー賞金王 高山忠洋、谷口徹/2011年賞金ランキング上位2人(上記有資格者を除く) B.ケネディ、武藤俊憲、小田孔明、藤田寛之/「ミズノオープン…
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 長野泰雅 B.ケネディ 1 10:59 比嘉一貴 金谷拓実 1 11:07 大岩龍一 吉田泰基 1 11:15 T.ペク 阿久津未来也 1 11:23 片岡尚之 金子駆…
2024/07/05欧州男子 中島啓太は3打差12位発進 星野陸也は30位/欧州男子 ・ミクルージー(オーストラリア)が7バーディ、1ボギーの6アンダー「66」で首位スタートした。 LIVゴルフが主戦場のパトリック・リードほかフランク・ケネディ(イングランド)、ケーシー・ジャービス…
2020/02/27アジアン 小鯛竜也と比嘉一貴が2打差5位の好発進 星野陸也は出遅れ 、ミルブルックコースで1イーグル6バーディ、1ボギーの「64」をマークした。 日本ツアーでもおなじみのブラッド・ケネディ、今季アジアンツアー開幕戦の「香港オープン」を制しているウェイド・オームスビー、ベン
2012/06/23国内男子 選手コメント集/ミズノオープン3日目 ■ブラッド・ケネディ 7バーディ、ノーボギー「65」、通算11アンダー首位タイ 「慎重に攻めることを心がけた。パーオンできたのが14ホール。グリーンを狙うショットの番手で、すべてフルショットができた
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 チャンスが訪れたが、「緊張しちゃうので余計なことは考えないようにして頑張りたい」と冷静に言った。 49歳のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ハン・ジュンゴン(韓国)が2打差の2位。小鯛竜也、上井邦浩
2024/07/05日本プロ 蝉川泰果、杉浦悠太、清水大成が首位並走 池田勇太2打差4位 の2日間ノーボギーで大会を折り返し、アマ制覇を遂げた2022年「日本オープン」、23年「ゴルフ日本シリーズJTカップ」に続く3つ目の日本タイトルへ前進した。 通算9アンダーの4位に池田勇太とブラッド…
2022/05/29国内男子 「全英」切符争いで日本勢全滅は3度目 片山晋呉「僕の日じゃなかった」 た大会で、上位4枠を勝ち取ったのはスコット・ビンセント(ジンバブエ)、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。現行の
2019/12/10優勝セッティング 石川遼 今季3勝目を呼び込んだ1Wの微調整 た。首位に2打差の5位から出て「66」をマーク。通算8アンダーで並んだブラッド・ケネディ(オーストラリア)とのプレーオフを3ホール目で制した。8月「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」以来の優勝でツアー通算
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 亜久竜 (初出場) ブラッド・ケネディ (3年ぶり8回目) 池田勇太 (14年連続14回目) アンソニー・クウェイル (3年ぶり2回目) 時松隆光 (7年連続7回目) 片岡尚之 (2年連続2回目
2017/10/12日本オープン 小平智と浅地洋佑が首位発進 石川遼は61位 楽しかった」と言うが、コースと対峙する姿は自信に満ちている。「例えば11番なんかも、遼は(第1打で)1Wを持っても、自分はアイアンと決めている」と、ぶれる様子はない。 2打差の4アンダー3位にブラッド…
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 熱戦を演じた石坂友宏、「三井住友VISA太平洋マスターズ」で初優勝の香妻陣一朗、未勝利ながら賞金ランキング6位につける木下稜介らが初陣に臨む。 昨年大会では石川遼がブラッド・ケネディ(オーストラリア)と
2024/09/06国内男子 「淡々とやりたい」ツアー未勝利の鈴木晃祐が首位浮上 石川遼は6打差10位 。残る2日も「淡々とやりたい」とキーワードを口にした。 10アンダーの2位にジョン・ガルアム(韓国)とブラッド・ケネディ(オーストラリア)。9アンダーの4位に片岡尚之とオム・ジェオン(韓国)。初日首位
2025/09/26国内男子 永野竜太郎がバーディ→イーグル締めで小鯛竜也、勝俣陵と首位並走 比嘉一貴は予選落ち のヤン・ジホ(韓国)、未勝利の上井邦浩、細野勇策が1打差4位で続く混戦模様。今季1勝の小平智も宇喜多飛翔、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)とともに10アンダー8位の好位置で折り返した。 賞金ランク
2011/10/09国内男子 石川遼は伸びず、久保谷健一が9年ぶりの優勝! 。 中盤はブラッド・ケネディ(オーストラリア)、チャワリット・プラポール(タイ)、H.T.キム(韓国)の海外勢3人と12アンダーで並んでいたが、13番、17番でバーディを奪った久保谷が通算14アンダー…