2002/11/02国内男子 B.ジョーンズがノーボギーでラウンドし17アンダー単独首位 た。 また、12アンダーの4位には、この日のベストスコア66をマークした小山内護など4人が並んでいる。この中にはツアー未勝利のプラヤド・マークセンも入っている。今週も外国人選手のツアー初優勝となるのだろうか。
2007/03/18欧州男子 C.ニラトが完全優勝を達成!手嶋多一は6位タイフィニッシュ! (アルゼンチン)が入り、通算17アンダーの単独3位にはプラヤド・マークセン(タイ)が食い込んだ。 ツアー初制覇へ向けて2位タイからスタートした手嶋多一は、この日3バーディ、2ボギー、1ダブルボギーでスコアを1つ
2009/02/15欧州男子 単独首位にA.ブライトが浮上!片山晋呉は30位タイ、市原弘大は43位タイで最終日へ わずか1ストローク。連日首位の顔ぶれが変わっている今大会の展開を考えれば、2位に並んでいる2人が逆転優勝を果たす可能性も十分だ。 4位タイに浮上してきたのはアンソニー・カン(アメリカ)、プラヤド・マーク
2011/11/16国内男子 松山英樹「力抜いたら良くなりました」 よかったです。まずは、予選通過を目標に、突破できたら上位進出を狙いたいです」と大会に向けた意気込みも語った。 松山は明日の初日9時15分に小田孔明、プラヤド・マークセン(タイ)と10番ティからスタートする。(宮崎県宮崎市/本橋英治)
2023/12/09国内男子 3ツアー対抗戦が開幕 JGTOが連覇に挑む チームを牽引する。PGAは前回優勝メンバーのプラヤド・マークセン(タイ)、JGTOメンバーとしても出場経験の豊富な藤田寛之らを中心に4大会ぶりの優勝を目指す。
2023/11/22国内男子 金谷拓実、山下美夢有、マークセンら参戦 3ツアー対抗戦出場選手が決定 目指すJLPGAからは今季4勝の山下美夢有、ランク2位の申ジエ(韓国)、岩井明愛らが選出された。 シニアツアーを統括するPGAからは今季1勝のプラヤド・マークセン(タイ)、藤田寛之、I.J.ジャン(韓国
2015/06/21アジアン 谷昭範は3打差リードを守れず マークセンが逆転優勝 で4日間を終えた。前半からボギーが先行する苦しい展開に終始し、手が届きかけていたツアー初優勝のチャンスを逃した。 通算14アンダーで優勝したのは、同じ最終組で3打差2位から出たプラヤド・マークセン
2015/06/19アジアン 谷昭範が2打差 暫定3位 」をマークした地元のプラヤド・マークセン。通算8アンダーとした。 日本勢では、谷昭範が2ホールを残して、通算5アンダーとし、暫定3位につけている。 海老根文博が通算2アンダーの暫定13 位、塚田好宣がイーブンパーで24位などとしている。
2017/06/15アジアン 片岡大育が5位発進! 51歳のマークセンら首位 51歳のプラヤド・マークセン(タイ)が入った。昨季からシニア入りした鉄人が、13年、15年に続く地元大会3勝目を狙う。 亀代順哉は2オーバーの88位。川村昌弘は5オーバーの121位と出遅れた。
2016/12/01アジアン ジョティ・ランダワが暫定首位 濃霧で順延 プラヤド・マークセン(タイ)は、1番からスタートして5番で終えて1オーバー。アジアンツアーを中心に出場している高橋賢は、10番からスタートして14番でプレーを終え1オーバーとなっている。 第1ラウンドの未消化ホールは、翌朝7時から再開予定となっている。
2016/11/30アジアン 人口13億超のインドが舞台 日本ツアーが誇る”鉄人”も出場 通算5勝、今季シニアツアーデビューしてさっそく賞金王に輝いた50歳の鉄人・プラヤド・マークセン(タイ)も参戦する。
2008/05/10国内男子 藤田寛之が、2位に6打差単独首位で最終日へ!! 順位を上げてきたのは、この日3ストローク伸ばした横田真一。通算6アンダーの2位タイとしている。また、5アンダーをキープした甲斐慎太郎は、プラヤド・マークセン(タイ)、ディネッシ・チャンド(フィジー)といった日本ツアーの選手たちと並び4位タイにつけている。
2015/05/30国内男子 選手コメント集/ミズノオープン 3日目 ベストを尽くすだけさ」 ■プラヤド・マークセン 7バーディ、2ボギー「67」 通算9アンダー3位 「ドライバーもアイアンも良かったよ。ロングパットも決まってくれたしね。明日は風が吹かない予報だから
2008/01/23米国男子 2008年シーズン最初の海外メジャー情報 は、7試合で25位以内につけた。タイのプラヤド・マークセンも「マスターズ」の招待を受けた。アジアンツアーで6勝を誇るマークセンは、欧州PGAツアー、日本ゴルフツアー、そしてアジアンツアーで経験を積んで
2006/12/01米国男子 日本勢大苦戦!/USPGAツアー男子最終予選会 2日目 =148」で85位、プラヤド・マークセン(タイ)も「79-72=151」で120位と低迷している。 初日「78」と出遅れた細川和彦は、2日目も1バーディに対し4ボギー、1ダブルボギーで5オーバーの「77…
2022/12/10国内男子 一年を締めくくる3ツアー対抗戦 山下美夢有、稲見萌寧らJLPGAチーム3連覇なるか 6勝目を挙げ、西郷真央がMVPに輝いた。 今年は年間4勝で初の賞金王となった比嘉一貴、シーズン終盤に驚異の6連勝で4度目の賞金王戴冠を果たしたプラヤド・マークセン(タイ)、史上最年少で年間女王に
2018/10/03日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ マークセンが大会2勝目狙う 川岸良兼、中嶋常幸ら対抗 )が通算14アンダーで逃げ切り、シニアツアー初優勝をメジャータイトルで飾った。 今季5勝で賞金レースを独走するプラヤド・マークセンが、2年ぶりの大会2勝目を狙う。連覇を目指す盧のほか、日本プロゴルフ協会
2018/06/01国内シニア 伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ 伊澤利光は「71」で回り、13位タイから通算5アンダーの10位タイに浮上した。大会連覇を狙うプラヤド・マークセン(タイ)らとともに4打差。「あした“でかいスコア”を出したい。パットが入ってくれたら6アンダー、7アンダーと出るチャンスがある。そこ目指していきたい」とシニアツアーデビュー戦で逆転優勝を狙う。
2016/11/18国内シニア 賞金ランク2位争いの室田と崎山がトップ 勝てるように頑張りたい。でも、あまり頑張りすぎないように。あと2日間ありますからね」と崎山も返す。 シニアツアーの賞金王は、ルーキーで今季4勝したプラヤド・マークセンが獲得。賞金ランク2位崎山と3位室田の差は390万円。2日目は最終組で直接対決となる。
2016/10/04日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ 前年優勝の室田淳が連覇で好調マークセンを止めるか 、レギュラーツアーや海外メジャーに出場しながらすでに2勝を挙げており、タフネスぶりでは健在だ。 ただ、2年連続賞金王へは、今季からのシニア参戦のプラヤド・マークセン(タイ)が大きな壁として立ちはだかり