2021/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 原英莉花がメジャー3連勝狙う 今季2勝の笹生優花は復帰戦 た上田桃子が悲願のメジャー初タイトルを狙う。予選ラウンドは19年賞金女王の鈴木愛、ペ・ソンウ(韓国)と同組でティオフする。賞金ランキング1位の小祝さくらは、同2位の古江彩佳、同3位で今年4勝の稲見萌寧
2021/10/06国内女子 渋野日向子&原英莉花 生涯獲得賞金2億円突破なるか 短縮。稲見萌寧がペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフを制してシーズン初勝利を挙げた。前週の女子オープンは3日目から「77」「75」とオーバーパーをたたいているだけに、大会連覇へ向けて復調ぶりが注目される
2021/03/19国内女子 高橋彩華が首位発進 渋野日向子3打差4位 「64」でプレー。8アンダーで単独首位発進を決めた。2打差2位にユン・チェヨン(韓国)、ペ・ソンウ(同)がつけている。 好調な滑り出しに「すごくでき過ぎで、明日から自分がどうなるか…という感じで逆に
2021/10/11国内女子 「完璧なショット」がピン直撃 アマ佐藤心結はV逸に悔し涙 、ペ・ソンウ(韓国)、木村彩子とのプレーオフで、渋野に競り負けた。 18番パー5の繰り返しで行われたプレーオフ2ホール目。90ydから50度のウェッジでの3打目は「完璧なショット」も、まさかのピン直撃
2021/10/07国内女子 中3日で疲労抜けず 稲見萌寧は初連覇へ「試行錯誤」 した。 ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフを制した前年大会でツアー2勝目。そこから7勝を積み上げており、飛躍のきっかけとなった大会だけに期待も大きい。 ツアー初優勝を飾った2019年「センチュリー21
2020/11/24ツアー選手権リコーカップ 2020年最終戦 3週連続V、史上最速1億円…古江&笹生の記録達成なるか 女王のタイトル争いで盛り上がりを見せるなか、ペ・ソンウ(韓国)が通算11アンダーでツアー2勝目を飾った。 今大会の注目は、前週大会で2週連続優勝を挙げた古江彩佳。優勝を果たせば、1988年のツアー制度
2023/03/17国内女子 アマ馬場咲希が4位発進 首位に稲見萌寧、上田桃子、蛭田みな美 「66」をマーク。首位に1打差とし、国内ツアー9戦目で自己最高の4位スタートを切った。 米ツアー参戦のため今大会後に渡米する地元・鹿児島出身の勝みなみは「67」とし、吉田優利、ペ・ソンウ(韓国)、森田
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 を守った。 3アンダーの2位に上野菜々子、野澤真央、尾関彩美悠、ペ・ソンウ(韓国)の4人。連覇がかかる神谷そらは「69」で回り、木戸愛、ともに予選会を突破した辻梨恵と稲垣那奈子ら7人が並ぶ2アンダー6
2024/05/04サロンパスカップ 昨季韓国女王イ・イェウォンが日本ツアー初参戦Vに王手 3打差に山下美夢有 ながら今季トップ10が4度の佐久間朱莉、ツアー2勝の森田遥が6アンダー3位。5年ぶりのツアー2勝目を狙う河本結、ツアー2勝のペ・ソンウ(韓国)が5アンダー5位に続いた。 首位から出た菅沼菜々は「74」で4アンダー7位に後退。メルセデスランキング1位の竹田麗央は1アンダー15位にいる。
2024/11/24ツアー選手権リコーカップ 「最高です!」 桑木志帆が“完全優勝”でメジャー初V 1打差2位に小祝さくら ツアー初となるメジャー大会3連覇を逃した。 4アンダー7位に2020年覇者の原英莉花、19年覇者のペ・ソンウ(韓国)が続いた。
2025/11/21国内女子 佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定 、ささきしょうこ、小林夢果、吉本ひかるのシード喪失が確定した。 通算9アンダー2位に通算2勝のペ・ソンウ(韓国)。8アンダー3位に今季1勝の高野愛姫、7アンダー4位に木戸愛が続いた。 2週連続優勝が懸かる
2024/10/14国内女子 日米共催「TOTOジャパンクラシック」に川崎春花ら5選手が初出場 英莉花(706.49pt)、23/蛭田みな美(672.36pt)、24/穴井詩(655.63pt)、25/ペ・ソンウ(650.24pt)、26/金澤志奈(644.36pt)、27/櫻井心那(628.76
2021/02/24国内女子 シブコの先輩、成澤祐美は「作陽魂」で同期と合格目指す 出た3日目は同組のペ・ソンウ(韓国)をしのぐ内容で1つスコアを伸ばし、31位に浮上。最終日も15、16番で連続バーディを奪う勝負強さを見せ、通算2アンダーでフィニッシュした。「うれしかったのは、ペ…
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 大里桃子櫻井心那 1 8:53 皆吉愛寿香中嶋月葉@ 1 9:01 仁井優花神谷桃歌@ 1 9:09 大出瑞月高橋彩華 1 9:17 永峰咲希ペ・ソンウ 1 9:25 堀琴音尾関彩美悠 1 9:41…
2020/10/04日本女子オープン プロテスト不合格~身の程知らず… 原英莉花メジャー初Vまでの軌跡 ・グランディ浜名湖GC)でレギュラーツアー初優勝をあげた。通算14アンダーでペ・ソンウ(韓国)と並んでホールアウト。プレーオフ2ホール目の15番(パー3)でバーディを逃したペに対し、2.5mの
2020/10/18国内女子 コロナ禍で“脳内練習” 申ジエが史上最速で生涯10億円突破 (パー3)は200ydを5Wで3mにつけたバーディにガッツポーズ。10番(パー5)もバーディとしてリードを広げた。 同組のペ・ソンウ(韓国)と2打差で迎えた16番(パー5)。齋藤優希キャディに「18番は…
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 という思いで初日を迎えた。あと3日その思いでプレーしたいと思います」と話した。 1打差の5アンダー3位にツアー未勝利の永嶋花音。4アンダー4位に通算6勝の笠りつ子、同3勝の菅沼菜々、同2勝のペ・ソンウ
2019/06/04優勝セッティング ジャンボ尾崎が推薦したマレット型パター 原英莉花の優勝ギア 大会名:リゾートトラスト レディス 日時:5月31日(金)~6月2日(日) 開催コース:グランディ浜名湖GC(静岡) 優勝者:原英莉花 トップと2打差3位タイから出た原英莉花はペ・ソンウ(韓国)との
2019/06/02国内女子 涙の初優勝 “黄金世代”原英莉花「自分には自分のルートがある」 14アンダーで並んだペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフを制し、待望のツアー初優勝を飾った。 プレーオフ2ホール目の15番(パー3)、残り2mのウィニングパットを沈めた瞬間「鳥肌が立って、(ギャラリーの方
2024/10/12国内女子 プロ8年目の初優勝へ 宮田成華「若手に引っ張ってもらいたい」 は6位にいる30歳のペ・ソンウ(韓国)だけ。近年の若手の台頭を象徴するような顔ぶれだ。 「若い選手は本当に勢いがあって、イケイケで。でも、そのイケイケでいい方向に引っ張ってもらいたい」。待望のツアー初