2013/10/28中井学のフラれるゴルフ

Lesson.36 アイアンで番手なりの飛距離を出す

の方がボールをとらえやすくなるので、そういったタイプの人は、ショートアイアンからターフを取るイメージを捨てて、全ての番手でクリーンに打つ方がいいでしょう。スイングの最下点とボール位置が一致させる…
2013/06/03中井学のフラれるゴルフ

Lesson.15 つま先上がりのアプローチ

クラブを短く持つのは基本 つま先上がりは、ボールと体の距離が近くなるので、基本的にはダフリやすくなるライです。そこでやるべきことは、まずはグリップを短く握ること。体とボールとの距離を近くするだけで…
2010/12/20上達ヒントの宝箱

「左肩ホールド打法」でトップと決別

、左肩をホールドするだけで、左肩の位置をアドレスに戻す意識が高まりますし、上半身が一体となって動く感じも体感できますよ。最初は素振りから始めて、慣れてきたらボールを打ってみましょう。これで、しっかり球を捉えられるようになったらOKです。 【撮影協力】K’s Island Golf Academy…
2010/03/19上達ヒントの宝箱

右腕の徹底教育で小技も飛距離も向上!

右腕の徹底教育で小技も飛距離も向上! ボールを打つ意識が強すぎれば、どうしても右手が出しゃばって、アウトからクラブが入るような手打ちになってしまいます。しかし、ボールを運ぶ感覚はやはり利き腕が握っ…
2016/07/18今さら聞けないスイングの基礎

フィニッシュの重心を意識して弾道を変える ~第11回~

するのは、フィニッシュでの重心についてです。弾道をコントロールするための最後の一工夫といえます。 フィニッシュ時の左足の重心のかかり方で弾道が変わる 本題に入る前に、「ボールの位置で弾道は変えられる…
2014/07/02サイエンスフィット

アイアンが苦手ならココを疑え

からも分かります。 インパクトで手元が浮く人はテークバックも然り インパクト時の手元の位置は、トップ時の肘とボールを結んだラインくらいにあればOK。手元の位置が適切なら、シャフトもそのラインに沿って…
2026/05/25カン違いだらけのゴルフルール

パターでマークしてOK…だっけ?/ルールQ&A

、拾い上げたボールを元の位置に戻すための目印で、コインやティ、専用マーカーなどが使われます。マークしないでボールに触れたり拾い上げたりすると1罰打が科せられます(規則14.1)。 そしてマークの正しい方法は…
2012/03/21サイエンスフィット

アプローチが劇的に上手くなる理想の軌道を伝授!

をオープンにするのは正解。しかし、問題はオープンスタンスの作り方。スタンスをオープンにするというと、スタンスも上体も全部オープンにした状態で、ボールの位置を決めがち。そうすると、ボールは左寄りになって…
2016/11/07近藤共弘プロの超シンプル思考

第8回「左足下がりの傾斜を攻略」

ボールを上げにいく動きは絶対NG! 左足下がりの傾斜を苦手にしているアマチュアゴルファーの方は多いようです。よくあるミスがダフリ。原因はボールを上げようとする動きです。高い球を打とうとすると…
2015/03/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.48 ラウンド中のスライスを即効修正!その2

高くするのがポイントです。左ヒジを引いて手元を低い位置に振り抜くと、ボールはどんどんつかまらなくなりますが、手元を高くするだけで、フェースが自然にターンするようになり、つかまったドロー回転の球になるわけ…
2014/08/21永井延宏のフェースコントロール

スイングの始動から腰までは、ヘッドを回転させない

のは、ハーフバックからトップ位置に向かう流れは50度前後に収まっているのに、ハーフバックまでにフェースを開く動きが強いため、トップ位置でのフェースの開きを示す数値が大きく50度を越えてしまうという…
2010/04/21サイエンスフィット

今回の成果「右へ左へ不安定なショットの原因は単純!」

、特に、フェースが開かないようコントロールする場合に効果的ですが、最終的な目標は、上半身とクラブの同調です。上腕にボールを挟むことで、上半身とクラブの、アドレスでの位置関係を崩さないテークバックを練習…
2011/04/06サイエンスフィット

女性ならインサイドアウトを磨いて飛距離アップ!

し続けていれば、自然に腕の通り道ができ、腕が詰まることによる伸び上がりも勝手になおります。 ボールの位置に要注意! ボールの位置は、左足のカカト内側にボールの左端を合わせるのが理想ですが、小林さんの…