2019/09/30優勝セッティング

武藤俊憲の4季ぶりVを呼んだ 9月新発売のアイアン

俊憲が4季ぶりの優勝を飾った。厳しいラフが待ち受けたコースで、全選手中最多の26バーディを記録。前年度の賞金王・今平周吾には4打差、今季賞金ランキングトップの石川遼には5打差をつけて退けた。 今シーズン
2019/10/17ツアーギアトレンド

小平智が新ドライバーを実戦投入 航空会社もスポンサーに

ホールで1Wを握った。出だし10番で右ラフに入れたが、6ホールでフェアウェイをキープ。「きのう使ってみて、(投入を)決めました。前半にこのドライバーの癖をつかんだ感じはあります。結構、悪くない」。担当者
2021/05/24優勝セッティング

勝利に貢献した新1W ショーン・ノリスの14本

た18番でのプレーオフで、ティショットは21年初戦から投入した「キャロウェイ エピック SPEED ドライバー」を使用した。決着をつけた2ホール目では右に曲げてラフへからのショットとなったが、正規の
2014/03/11マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ BIG BERTHA ALPHA ドライバー

づらい。重心が浅めで、重心角が小さいのだろう。捕まりを抑え、左へのミスが出づらいドライバーである。 スピン量はかなり少なく、フェース中央付近で捕らえてもラフからフライヤーを打った時のような放物線弾道
2015/03/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 LS TEC ドライバー

2000回転を下回り、ラフからフライヤーを打ったような弾道になった。タービュレーターの効果については、直接肌で感じ取ることはできないが、フェースの弾き感は心地良く手に伝わる。 弾道的には、G30
2021/05/30ゴルフシューズ試し履きレポート

アディダス“名作”シューズをゴルフ場で試し履き

。 スパイクレスのアウトソールは全面グリーンで、“レゴブロック感”たっぷりな独創的な形状をしています。不安に感じていたグリップ力ですが、これが意外にもGood!バンカーや傾斜のあるラフでもまったく不安を感じません
2014/11/19シャフトでこんなに変わるんだ!

“キックポイント”で何が変わる?

、リズムを崩してチョロ、ラフから一か八かを狙ってのチョロ…。だが、そういった理由もないのに突然出てしまったとしたら、それはシャフトに原因があるかも。特にFWやUTのシャフトは純正のままだったり、メーカーが
2010/04/06マーク金井の試打インプレッション

ティアドロップ TDXⅢ TYPE-S チタンドライバー

1発目からぶっ飛び弾道。リアルロフトは多めなので打ち出しは高いが、スピンが少ない。ラフからフライヤーを打ったような弾道でグングン伸びていく。そして、フェースの弾きがいい。ボール初速もかなり出ているのだ
2011/03/15マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ RAZR HAWK TOUR ドライバー

とスピン量は2200~2600回転と理想的。ラフからフライヤーを打った時のような弾道がオートマチックに打て、キャリーだけでなくランもしっかり出てくれる。非力な人にはボールが上がり切らない怖さもあるが
2010/06/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナー スーパーファスト ドライバー

ボール初速も出ている。スピンも少なめ。フェース中央よりもほんの少し上で捕らえると打ち出し角が15度前後で、スピン量が2200~2600回転。ラフからフライヤーを打った時のように、棒球が打ちやすい
2008/04/08マーク金井の試打インプレッション

クリーブランド ハイボア XLS ドライバー

「カキーン」とかなり派手なインパクト音。ルール適合だが、高反発ドライバーを打った時のような手応えとともにボールは高く打ち出される。そして、ラフからフライヤーを打ったような弾道。見た目通り重心が低く
2010/09/28マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT TOUR ドライバー

回転と非常に少ない。ラフからフライヤーを打った時のような弾道がオートマチックに打て、キャリーだけでなくランもしっかり出てくれる。非力な人にはボールが上がり切らない怖さもあるが、吹け球に悩むハード