2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

より“実戦”向き! コースで生きるレッスン、START! 今回からリニューアルの『女子プロ・実戦レスキュー』は、毎回違ったホールを舞台にシチュエーションで陥りがちなコースでのミスを撲滅するレッスン…
2014/05/01堀尾研仁のスイング解析レッスン

第9回 ミスショットを減らすには?

です。 テークバックとダウンスイングの比率は「3:1」 堀尾プロ「トップでの“間”がない方はスイングテンポが早く、打ち急ぎの方が多いです。ここでのポイントは、“間”とは単純にゆっくり振れば良いという…
2015/05/13女子プロレスキュー!

“距離感を「感覚」だけに頼らない!”坂下莉彗子

ショートゲームにあてているという坂下プロに、打ち方の基本からグリーン周りの状況判断までを伺った。 坂下莉彗子(さかした・りえこ) 1990年5月7日生まれ。兵庫県神戸市出身。小学3年生から坂田塾に…
2015/06/29教えて○○プロ、正解はどっち?

ドライバーのスタンス幅「広め」or「狭め」、どっち?/教えて河野祐輝編

河野祐輝プロに直球質問! 武藤俊憲プロ編に続き、このコーナー2人目のゲストは、プロ7年目の27歳、若手の成長株・河野祐輝プロ。2012年チャレンジツアー賞金ランク1位に輝いた実力派だけに、持っているスイング理論やコースマネージメントは非常に興味深い。そこで、アマチュアゴルファーが悩む問題を6つ出題! ドライバーからパターまで、幅広いテーマにお答えいただいた。 『どちらでもない』派が過半数! 第1問はスタンス幅の広さについて。アベレージゴルファー調査は「『広め』のほうが飛ぶ気がする」(SS/46歳)などの意見が多かった『広め』派13人中5人(38%)、『狭め』派は13人中1人(8%)という結果...
2016/11/21近藤共弘プロの超シンプル思考

第10回「林からグリーンに寄せる方法」

と払い打ってください。ゆっくり振ることでヘッドが芝の抵抗を受けづらくなり、抜けがよくなります。この打ち方だとほどよくボールが上がるし、ランを稼ぐこともできます。実戦では有効な技なので皆さんもぜひ試して…
2009/09/30サイエンスフィット

今回の成果「ヘッドスピードUP!飛距離も激増!」

まだゴルフを初めて1年という田村さんのスイングは、典型的なスライス軌道。カット打ちだったので、パワーロスも大きく、飛距離の損失も大でした。ところが、このスーパー・レッスンで、ロスが激減。副産物的に…
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

で、ミートできる要素が生まれます」。 フェース向きはやや「左」、押し出すのは「右」! 具体的な打ち方について中井プロは、「右に押して行くイメージを鮮明にするために、スタンスはややオープン、フェースは…
2011/02/08サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 アプローチ編

ヤードの以内のアプローチは、ショートゲームの心強い味方となります。グリーン回りの短い寄せは、ほとんどこれだけでカバーできるといって過言ではありません。ヒールを浮かせて球の勢いを殺す打ち方なので、大きく…
2016/05/09今さら聞けないスイングの基礎

スイングを見直す3つのポイント ~第1回~

、ニと振るのがしっくりくると思います。 特に、アマチュアはテンポが早くなりがちで打ち急いでしまう人が多く、体の回転が浅くなってスライスしがちです。そんな方は、弓を引いて射るようなイメージでゆっくりとし…
2015/09/28教えて○○プロ、正解はどっち?

ティアップ「高め」or「低め」、どっち?/教えて貞方章男編

サイド・インやカット軌道になりやすく、スライスや引っかけのミスにつながってしまうのです。 『高め』=“あおり打ち”になりやすい! 逆に、ティが高すぎると、ヘッドを下から入れようとして、あおり打つような
2015/06/24女子プロレスキュー!

入るパットは構えから! 山里愛

「カップインの確率を上げる」をレスキュー! 今回から全6回にわたり、昨年のステップ・アップ・ツアー「山陽新聞レディースカップ」で見事ツアー初優勝を飾った山里愛プロのレッスンがスタートする。テーマは…
2009/09/16上達ヒントの宝箱

歩きながら打ってスイングリズムをつかむ

セットしたボールの位置まで着たら、実際に打ってみてください。ポイントは、自分のリズムで行うこと。つまり、歩くスピードが速い人はそのテンポをキープしながら打つ。ゆっくりしたリズムの方は、そのリズムで打つこと…