2024/12/31topics 女子プロが選ぶ「最もアイアンがうまい選手」トップ3 1位は「〇下〇夢〇」 くる」(河本結) ・菊地絵理香/「大体ピンに絡んでいるイメージがあるし、どの番手持ってもうまい」(大里桃子)/「ピンチがピンチにならない」(三ヶ島かな) 【2位】申ジエ、小祝さくら/各4票 国内ツアー
2022/05/15国内女子 渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V 」と伸ばせず、ルーキー小倉彩愛と並んで通算8アンダー5位で終えた。 地元・福岡出身の三ヶ島かなは通算6アンダー9位。大会2勝の鈴木愛は通算2アンダー36位だった。
2023/07/08全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗は4打差で後半へ 午前組が終えて戦況は 高)は10ホールを終えて通算11オーバー。 日本勢の午前スタート組は全員ホールアウトし、ラウンドを終えた中では「70」とした古江彩佳が通算イーブンパーで最上位。三ヶ島かなと西郷真央は通算3オーバー、勝
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 河本結、今季シードを喪失した小倉彩愛、岸部桃子、セキ・ユウティン(中国)ら13人が並んだ。 他のシード落ち選手は渡邉彩香が19位。金田久美子が26位。三ヶ島かなとサイ・ペイイン(台湾)が38位。大里桃子
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 続いた。 木戸愛、大里桃子、李知姫(韓国)は通算1アンダー20位。三ヶ島かな、服部真夕、セキ・ユウティン(中国)は通算イーブンパー29位。横峯さくらは通算1オーバー37位。渡邉彩香、藤田光里、金田
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 。 来週の海外メジャー第3戦「全米女子オープン」(7月6日~/カリフォルニア州ペブルビーチGL)にエントリーしている山下美夢有、西郷真央、上田桃子、三ヶ島かな、前週の「アース・モンダミンカップ」を制した申
2023/11/14国内女子 シード争いは最終決戦 年間女王レースは残り2戦の正念場/国内女子 久美子、65位の三ヶ島かな、71位の渡邉彩香らがシード喪失の危機にあり、48位の笠りつ子、49位の川崎春花、50位の濱田茉優は順位をキープしたい。 11月のプロテストに合格したばかりの與語優奈は、アマチュアとして出場する。
2017/07/05国内女子 アン・シネの北海道初上陸で女子ツアーが再開! ・モンダミンカップ」で1打差の2位に入った三ヶ島かな、次週の全米女子に出場予定の川岸史果、森田遥らフレッシュな若手選手の初優勝にも期待がかかる。
2017/04/18優勝セッティング 西山ゆかりはベールに包まれたプロトタイプ1Wで今季初優勝 プロトタイプを使用している。現時点で発売時期や性能などの詳細は発表されていないが、渡邉彩香や三ヶ島かなら、複数の女子契約プロたちが手にしている。 西山はマッチするシャフトの見極めにじっくりと時間をかけ、特性
2018/08/26国内女子 アン・ソンジュが今季4勝目 2位に渡邉彩香 久子 Pontaレディス」以来の優勝を目指した渡邉彩香が通算4アンダー2位になった。 通算3アンダー3位に比嘉真美子、東浩子、三ヶ島かな、原英莉花、前年覇者の申ジエ(韓国)が並んだ。首位と1打差2位で出た有村智恵と今季2勝の黄アルム(韓国)が通算1アンダーの8位に続いた。
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 トップのキム・ハヌル(韓国)、11位・全美貞(同)は母国で所属先の大会に出場するため欠場を明言しており、賞金ランク36位の青木瀬令奈、同37位の三ヶ島かなは繰り上がりで出場できる見通し。 <出場権獲得
2016/03/11国内女子 キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進 鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2017/07/13国内女子 勝みなみ、プロテスト前のラストゲームへ アマ69試合目の気概 のキャディが最後になるかもしれないので、思い出を作りたい」と上位フィニッシュを誓った。 初日は午前7時30分のトップスタート。三ヶ島かな、諸見里しのぶと1番からティオフする。(茨城県阿見町/塚田達也)
2016/05/05ワールドレディスサロンパス杯 プロ9戦目のルーキー三ヶ島が大舞台で首位発進 1打差に渡邉、菊地ら ◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 初日◇茨城GC東コース(茨城県)◇6605yd(パー72) 最高気温27度と汗ばむ陽気で開幕したメジャー初戦。ツアールーキーで19歳の三ヶ島…
2022/07/23国内女子 “申し訳ない”イーグルも 小祝さくらは地元Vへ菊地絵理香と最終組対決 。「ノーボギーであがることができたし、比較的まずまずだった」。雨の中、パーオン率89%(16/18)と安定したショットが光った。 同組の小祝、三ヶ島かながセカンドを放り込む派手なイーグルを奪ったが、「入るのは
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 「ディボットの縁」からイーグル 森田遥はキャリア200戦目で逆転Vへ 。 2017年のプロ入りから節目の200戦目。2打差を追いかけ山下美夢有、三ヶ島かなとの最終組で、2017年「北海道 meiji カップ」以来となるツアー2勝目をメジャーで飾る。(京都府城陽市/玉木充)
2022/05/11国内女子 大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは? ・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。
2022/09/23国内女子 山下美夢有がツアー最少記録「60」のロケットスタート 2位に5打差 。 前年大会覇者の西村優菜は、三ヶ島かな、川崎春花らとともに1アンダー42位、稲見萌寧はイーブンパー67位で初日を終えた。
2023/03/09国内女子 佐久間朱莉がコース記録タイ「63」で首位発進 悪天候で39人ホールアウトできず ボギーの「63」をマークし、2014年に表純子が記録した大会コースレコードに並んだ。 ツアー1勝の三ヶ島かなが10バーディ、2ボギーの「64」でプレーし、8アンダーとした。岩井明愛が7アンダーで続いた