2022/05/15国内女子

渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V

」と伸ばせず、ルーキー小倉彩愛と並んで通算8アンダー5位で終えた。 地元・福岡出身の三ヶ島かなは通算6アンダー9位。大会2勝の鈴木愛は通算2アンダー36位だった。
2023/07/08全米女子オープン

【速報】畑岡奈紗は4打差で後半へ 午前組が終えて戦況は

高)は10ホールを終えて通算11オーバー。 日本勢の午前スタート組は全員ホールアウトし、ラウンドを終えた中では「70」とした古江彩佳が通算イーブンパーで最上位。三ヶ島かなと西郷真央は通算3オーバー、勝
2023/06/27国内女子

青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場

。 来週の海外メジャー第3戦「全米女子オープン」(7月6日~/カリフォルニア州ペブルビーチGL)にエントリーしている山下美夢有、西郷真央、上田桃子、三ヶ島かな、前週の「アース・モンダミンカップ」を制した申
2017/04/18優勝セッティング

西山ゆかりはベールに包まれたプロトタイプ1Wで今季初優勝

プロトタイプを使用している。現時点で発売時期や性能などの詳細は発表されていないが、渡邉彩香や三ヶ島かなら、複数の女子契約プロたちが手にしている。 西山はマッチするシャフトの見極めにじっくりと時間をかけ、特性
2018/08/26国内女子

アン・ソンジュが今季4勝目 2位に渡邉彩香

久子 Pontaレディス」以来の優勝を目指した渡邉彩香が通算4アンダー2位になった。 通算3アンダー3位に比嘉真美子、東浩子、三ヶ島かな、原英莉花、前年覇者の申ジエ(韓国)が並んだ。首位と1打差2位で出た有村智恵と今季2勝の黄アルム(韓国)が通算1アンダーの8位に続いた。
2018/10/12国内女子

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2022/05/11国内女子

大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは?

・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。