2019/11/08米国女子 鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位 )、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー(オーストラリア)の6人がつけた。 3アンダー9位グループに大会初出場の渋野日向子、9番(パー3)でホールインワンを達成した松田鈴英、勝みなみ、三ヶ島…
2021/08/27国内女子 全美貞が首位 稲見萌寧と藤田さいきが2打差2位浮上 の4人が続いている。 初日首位発進を決めた三ヶ島かなは、スコアを伸ばせず通算5アンダーのまま11位に後退。3週連続優勝を目指す小祝さくらは、通算2アンダーの26位とした。
2019/05/22国内女子 宮里藍さんがプロとアマに熱弁「自分を知ることが自信に」 、選手たちの心にも響いたようだ。21歳で初優勝を目指す松田鈴英は「涙が出そうになるぐらい感動しました」と振り返った。 質疑応答も行われ、最終日に失速する悩みを抱える三ヶ島かなはトップバッターで質問
2023/07/08全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗は4打差で後半へ 午前組が終えて戦況は 高)は10ホールを終えて通算11オーバー。 日本勢の午前スタート組は全員ホールアウトし、ラウンドを終えた中では「70」とした古江彩佳が通算イーブンパーで最上位。三ヶ島かなと西郷真央は通算3オーバー、勝
2022/05/15国内女子 渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V 」と伸ばせず、ルーキー小倉彩愛と並んで通算8アンダー5位で終えた。 地元・福岡出身の三ヶ島かなは通算6アンダー9位。大会2勝の鈴木愛は通算2アンダー36位だった。
2017/07/05国内女子 アン・シネの北海道初上陸で女子ツアーが再開! ・モンダミンカップ」で1打差の2位に入った三ヶ島かな、次週の全米女子に出場予定の川岸史果、森田遥らフレッシュな若手選手の初優勝にも期待がかかる。
2018/08/26国内女子 アン・ソンジュが今季4勝目 2位に渡邉彩香 久子 Pontaレディス」以来の優勝を目指した渡邉彩香が通算4アンダー2位になった。 通算3アンダー3位に比嘉真美子、東浩子、三ヶ島かな、原英莉花、前年覇者の申ジエ(韓国)が並んだ。首位と1打差2位で出た有村智恵と今季2勝の黄アルム(韓国)が通算1アンダーの8位に続いた。
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 トップのキム・ハヌル(韓国)、11位・全美貞(同)は母国で所属先の大会に出場するため欠場を明言しており、賞金ランク36位の青木瀬令奈、同37位の三ヶ島かなは繰り上がりで出場できる見通し。 <出場権獲得
2016/03/11国内女子 キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進 鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2017/07/13国内女子 勝みなみ、プロテスト前のラストゲームへ アマ69試合目の気概 のキャディが最後になるかもしれないので、思い出を作りたい」と上位フィニッシュを誓った。 初日は午前7時30分のトップスタート。三ヶ島かな、諸見里しのぶと1番からティオフする。(茨城県阿見町/塚田達也)
2016/05/05ワールドレディスサロンパス杯 プロ9戦目のルーキー三ヶ島が大舞台で首位発進 1打差に渡邉、菊地ら ◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 初日◇茨城GC東コース(茨城県)◇6605yd(パー72) 最高気温27度と汗ばむ陽気で開幕したメジャー初戦。ツアールーキーで19歳の三ヶ島…
2021/11/30国内女子 福田真未「自分の中での挑戦」 後輩のメジャーVも刺激 、たまたまだと思われたくない」と勢いをつけて、そのままQTに乗り込んだ。 大きな刺激もあった。前週のレギュラーツアー最終戦のメジャー「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」を制した三ヶ島かなは4歳
2022/07/23国内女子 “申し訳ない”イーグルも 小祝さくらは地元Vへ菊地絵理香と最終組対決 。「ノーボギーであがることができたし、比較的まずまずだった」。雨の中、パーオン率89%(16/18)と安定したショットが光った。 同組の小祝、三ヶ島かながセカンドを放り込む派手なイーグルを奪ったが、「入るのは
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 「ディボットの縁」からイーグル 森田遥はキャリア200戦目で逆転Vへ 。 2017年のプロ入りから節目の200戦目。2打差を追いかけ山下美夢有、三ヶ島かなとの最終組で、2017年「北海道 meiji カップ」以来となるツアー2勝目をメジャーで飾る。(京都府城陽市/玉木充)
2022/05/11国内女子 大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは? ・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。
2022/09/23国内女子 山下美夢有がツアー最少記録「60」のロケットスタート 2位に5打差 。 前年大会覇者の西村優菜は、三ヶ島かな、川崎春花らとともに1アンダー42位、稲見萌寧はイーブンパー67位で初日を終えた。
2023/03/09国内女子 佐久間朱莉がコース記録タイ「63」で首位発進 悪天候で39人ホールアウトできず ボギーの「63」をマークし、2014年に表純子が記録した大会コースレコードに並んだ。 ツアー1勝の三ヶ島かなが10バーディ、2ボギーの「64」でプレーし、8アンダーとした。岩井明愛が7アンダーで続いた
2024/04/05国内女子 テレサ・ルーが約9カ月ぶりに“復帰” 今季中に再び産休へ (台湾)が2023年6月「アース・モンダミンカップ」以来となる“復帰”を果たした。3オーバー65位タイで初日を終えて「無事に回れました」とホッとした様子。同組だった新垣比菜、三ヶ島かなをアウトドライブする
2024/09/13国内女子 ルーキー菅楓華が「うれしい」首位発進 1打差2位に山下美夢有、竹田麗央は12位 メルセデスランキング2位につける山下美夢有。7バーディ、ボギーなしの「65」で回り、7アンダー2位につけた。 5アンダー3位は小林光希、三ヶ島かな。4アンダー5位に李知姫、横峯さくら、川崎春花、新垣比菜