2013/12/03米国男子 松山英樹が23位に浮上/男子ランキング オープン 12位/7ランクアップ 229位/小平智/カシオ ワールドオープン 12位/17ランクアップ 233位/谷口徹/カシオ ワールドオープン 予選落ち/4ランクダウン 242位/上井邦浩/カシオ
2012/11/22国内男子 藤田7位タイ発進!今週にも賞金王決定か!? 首位に立ったのは韓国のS.K.ホとハン・ジュゴンの2人。2打差の5アンダー3位タイに久保谷健一、上平栄道、上井邦浩、井上信の4人が並んだ。そして藤田が4アンダーをマークして谷原秀人、宮里優作、上田諭尉
2021/06/04日本ツアー選手権森ビル杯 2日目は日没順延 木下稜介が首位浮上 の「68」でプレー。通算7アンダーで暫定首位に浮上し、後続に4打差をつけた。 通算3アンダーに古川雄大、上井邦裕。通算2アンダーにアマチュアの杉原大河、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)が続いた…
2020/10/09国内男子 竹内廉が4打差逆転で初優勝/AbemaTVツアー ですが、優勝トロフィと最後のウイニングパットを決めたボールは(ゴルフを教えてくれた)父親にプレゼントをしたい」と話した。 首位タイから出た上井邦裕は後半11番(パー3/197yd)でホールインワンを奪う…
2013/03/26ワンアジア アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2013/03/26国内男子 アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2017/06/14国内男子 永松宏之が首位発進 1打差に平本穏、アマ杉原大河/チャレンジツアー 、池村寛世、上井邦裕、堀川未来夢ら7人が並んだ。 今大会優勝者には、「長嶋茂雄 INVITATIONALセガサミーカップ」(7月6日開幕)の出場資格が与えられる。
2017/06/15国内男子 額賀辰徳、堀川未来夢ら4人が首位で最終日へ/チャレンジツアー アンダーの首位で最終日に進んだ。ツアー屈指の飛ばし屋である額賀は、8000yd越えのロングコースで、1オーバー29位で発進した初日の出遅れを取り戻した。 1打差の5位タイに上井邦裕とアンドルー・エバンス
2023/06/08国内男子 長澤奨が首位浮上 1打差に古川雄大、小斉平優和、高山忠洋/男子下部 追う。 初日に首位発進を決めた上井邦浩は3バーディ、2ボギーの「71」で7アンダーの5位に後退した。2016年「FIDRAクラシック」以来の優勝へ2打差を巻き返したい。 地元福岡で下部ツアーに臨んだ藤田寛之は2アンダー37位で最終日を迎える。
2023/06/09国内男子 長澤奨がPO制しプロ初勝利/ABEMAツアー 。 2016年にプロテストに合格した25歳がプロ初勝利を挙げた。 薗田峻輔と小斉平優和が通算10アンダーの3位に入った。 この日のベスト「64」をマークした藤本佳則、高山忠洋、古川雄大ら5人が9アンダー5位で終えた。 初日首位の上井邦浩は通算7アンダー16位。藤田寛之は2アンダー50位だった。
2020/10/01国内男子 首位に小野田享也 亀代順哉、関藤直熙が1差で最終日へ/AbemaTVツアー 優勝した関藤直熙らと並び、2打差の2位から最終日の逆転を狙う。6アンダー6位に大谷俊介、松原大輔が並んだ。 2週前のシーズン初戦「PGM Challenge II」で2位だった上井邦裕が、長谷川祥平、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)らと同じ通算4アンダーの10位につけた。
2009/08/22国内男子 藤田と富田が17アンダーで首位に並ぶ! 首位タイに並んでいる。 通算15アンダーで2位につけているのは、近藤共弘。通算13アンダーで平塚哲二、通算12アンダーで上井邦浩が続いている。石川遼は、前半4つスコアを伸ばしたが、後半は1つスコアを落としてこの日「68」。通算3アンダーの38位タイで3日目を終えている。
2021/06/16国内男子 初優勝者が続く男子下部ツアー 幡地隆寛が首位発進 上井邦裕、照屋佑唯智、久常涼。5アンダー5位に大谷俊介、北村晃一、岩崎亜久竜(いわさき・あぐり)、大西魁斗が並んだ。 前週大会で優勝した安本大祐は3アンダー23位でスタートした。
2021/10/07国内男子 永野竜太郎が首位発進 小平1打差 石川51位 (韓国)、上井邦裕がつけた。 4アンダー8位で金谷拓実、稲森佑貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、トッド・ペク、香妻陣一朗ら12人が続いた。 大会3連覇がかかる今平周吾は2アンダー27位。今大会終了後に米下部ツアー予選会に出場する石川遼は星野陸也、木下稜介らと並んでイーブンパーの51位とした。
2018/07/07国内男子 【速報】石川遼は「74」 通算イーブンに後退 ・ヒョンソン(韓国)が通算8アンダーで終え、首位に立っている。第1ラウンドを首位で発進した上井邦裕は2ホールを消化し、通算6アンダーとスコアは動いていない。
2017/10/06国内男子 宮里優作が単独首位キープ エージシュートのジャンボは予選落ち 邦裕が通算10アンダーの4位で続いた。 昨年覇者の池田勇太は通算6アンダーの23位で決勝ラウンドに進んだ。 70歳の尾崎将司が3バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、2度目のエージシュート(年齢以下のスコアでラウンドすること)を達成した。2日間では通算3オーバーで99位となり、予選落ちした。…
2017/10/05国内男子 コースレコードの「61」 宮里優作が10アンダー首位発進 位の小平智は、2アンダーの37位。大会ホストの上井邦裕、小田孔明、上平栄道らは、4アンダーの14位と上々の滑り出しを見せた。
2018/08/23国内男子 前年覇者の池田勇太が3打差12位発進 復帰戦・片山晋呉は116位 アンダーとして首位発進を決めた。 上井邦裕、キム・ヒョンソン(韓国)、ウォンジョン・リー(オーストラリア)が1打差の6アンダー2位。川村昌弘、堀川未来夢、丸山大輔ら7人が5アンダーの5位で続いた。 前年
2018/05/12国内男子 藤本佳則が首位 宮里優作は17番8打で7位後退 の「69」。通算6アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に谷口徹。通算4アンダー3位に武藤俊憲、稲森佑貴が並び、3アンダー5位に上井邦裕とカン・キョンナム(韓国)がつけた。 2打差2位から出た大会
2020/10/22国内男子 三浦桃香は最下位で予選落ち 首位に蛭川隆ら3人/AbemaTVツアー2日目 ベストスコア「63」でプレーした河野祐輝のほか、幡地隆寛、上井邦裕、古川雄大が並んだ。 推薦で今季2度目の男子下部ツアー出場となった三浦桃香は6オーバー112位から出て1バーディ、3ボギー2ダブルボギーの「76」とし、通算12オーバー120位の最下位で予選落ちした。