2009/05/30国内男子

【GDO EYE】ゴルフも公演も好調、多忙極める“中年の星”

「三菱ダイヤモンドカップゴルフ」3日目に、54歳のベテラン中嶋常幸が優勝争いに名乗りを挙げた。上空を舞う海風と深いラフが選手の行く手を阻む大洗GC。難コースだからこそ、ベテランならではの技と経験が…
2012/10/09日本オープンゴルフ選手権競技

日本オープン予選ラウンドでAONが同組に

功、尾崎将司、中嶋常幸の3選手が同組となった。 日本ゴルフ界を牽引してきた“AON”が同じ組に入るのは兵庫県の廣野ゴルフ倶楽部で開催された2005年大会以来。1973年のツアー制施行後は4度目となる…
2002/09/22国内男子

ついに完全復活!!ジャンボ尾崎が777日ぶりに優勝!

からいろいろやってた。そういう成果が出た。非常に満足感が大きいね」 藤田は1打差の単独2位で終了し、3位には15アンダーの中嶋常幸が、この日6ストローク伸ばしてきた。特に16番からの上がり3ホール連続…
2015/09/25国内男子

レジェンドに感謝!20歳の稲森佑貴がベストスコア「65」

」と、諦めモードだったところに、中嶋常幸の欠場(左ひざ痛)を知らされ、フィールドに滑り込んだ。 「心の準備もできていませんでした。中嶋さんに感謝です」。2011年の高校2年時にプロ転向し、5年目の今季は
2002/12/09国内男子

2002年度ジャパンゴルフツアー表彰式

/張連偉 ■平均ストローク賞/谷口徹 ■Unisysポイントランキング賞/片山晋呉 ■MIP賞/中嶋常幸 ■ゴルフ記者賞/谷口徹 ■特別賞/丸山茂樹、湯原信光、中嶋常幸 ■賞金ランキング賞/谷口徹 ■島田トロフィ(新人賞)/ブレンダン・ジョーンズ ■最優秀選手イーヤマトロフィ/谷口徹
2008/10/14国内男子

石川遼、今年の日本オープンは青木功と同組

、まずは予選突破を狙う。 昨年は中嶋常幸と同じ組で予選ラウンドを行った石川。今年は青木功とラウンドすることになった。青木は昨年この大会には出場していなかったが、その直後に開催された「日本シニアオープン…
2009/07/23国内男子

ベテランの中嶋、1打差の4位タイ発進! 石川遼は出遅れ

アンダーの4位タイに、中嶋常幸、谷口徹、宮本勝昌、加瀬秀樹ら10人が並んでいる。中でも54歳の中嶋は、4バーディ、ノーボギーと危なげのないプレー。6月の「UBS日本ツアー選手権」で右脇腹肉離れにより棄権し
2002/09/27国内男子

快調の谷口が15アンダーまで伸ばした

アイアンの調子が良いようだ。 そして今週も中嶋常幸が頑張っている。谷口と一緒にまわった中嶋は、前半、後半とも3つずつスコアを伸ばし、トータル9アンダーで6位につけた。谷口は、スコアを伸ばしてくる中嶋を見て
2002/09/18国内男子

いよいよ残り10試合。ラストスパートの季節がやってきた!

。今季は持病の坐骨神経痛で本来の調子を発揮できていないが、相性の良いこの試合で約2年ぶりの優勝を果たすことができるだろうか。 そしてベテラン勢の中で特に注目なのは、本大会4度の優勝を誇る中嶋常幸の存在だ
2001/10/25国内男子

またしても佐藤信人が初日単独首位

ですね」 その伊沢にあと一歩のところで敗れたジャンボ尾崎も4アンダーとまずまずのスタートを切った。同じく先週のブリヂストンオープンで追い詰めながら、自らスコアを崩してしまった中嶋常幸も3アンダーの18位
2010/10/23国内男子

【GDO EYE】片山が長尺パターを選んだ意外なワケ

中嶋常幸からもポイントを享受。「それも良くなった要因だと思う」とようやく体に馴染んできたようで、今週はキャディを務める妹からアドバイスを受けていないとのこと。今では、片山にとって心強い相棒となっている
2012/05/23国内男子

前週惜敗の藤本佳則はプロアマ戦に初出場

)には、かねてから希望していた中嶋常幸との練習ラウンドが実現。9ホールのプレーとなったが、大雨の中、プレーをともにしてくれた大先輩には、ひたすら感謝。「すごくありがたかった。めったにない機会。本当にいい
2016/12/14国内女子

米ツアー進出の畑岡奈紗 日本で新人プロのセミナー受講

て、プロゴルファーとは別のライセンス取得が次の目標になるかもしれない。 忙しい17歳は、オフシーズンもゴルフ漬け。16日からは3日間、中嶋常幸の「ヒルズゴルフ・トミーアカデミー」の合宿に参加。年末は
2009/10/23国内男子

【GDO EYE】若き王者が抱える深刻な悩みとは…

状態なのだろう。 だが、先週の「日本オープン」で中嶋常幸と練習ラウンドを共にし、掛けられた助言により「立ち直れた」と話す。“燃え尽きた灰を燃やしても火はつかない。薪をこれから組み立てることが晋呉のやる
2008/12/13アマ・その他

これぞスターの証!? 石川遼、連日の活躍でMVPに輝く!

、奇しくも古閑の目の前で、自ら口にした言葉が現実となった。大会は終盤にもつれにもつれ、最終組を回る石川、古閑、中嶋常幸の最終組の結果で勝敗が決まる展開に。ここで土壇場での大逆転を果たす3メートルの
2016/11/25国内シニア

「65」の倉本昌弘が単独トップスタート

昌弘が、最終戦で今季初優勝に向けて単独トップでスタートした。1打差の6アンダー、2位に高橋勝成。5アンダー、3位に中嶋常幸が続く。 「まあまあよかったラウンドだった。朝は風が強かったけど、その風も…