2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2024/08/24国内女子 「冷静に丁寧に」脇元華が首位で最終日へ 桑木志帆も並走 した。 ツアー17勝の上田桃子は1イーグル6バーディ、2ボギー「66」でルーキーの政田夢乃、下部1勝の宮澤美咲、20歳のアマチュア横山珠々奈とともに8アンダー4位。佐藤心結、ペ・ソンウ(韓国)が7アンダー8位で続く。 メルセデスランキング11位の高橋彩華は13番を終えた時点で棄権した。
2022/06/23国内女子 今季2勝の山下美夢有が首位発進 1打差に稲見萌寧 アンダー3位に前週優勝争いを演じたツアールーキーの佐藤心結、ささきしょうこ。5アンダー5位で前週優勝の西村優菜、木村彩子、高木萌衣、福山恵梨が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は4
2023/05/28国内女子 山下美夢有が史上初の2週連続4日間大会V 最年少で生涯4億円突破 歳332日」を更新する最年少記録。また「95戦」は宮里藍の「82戦」、アン・ソンジュの「87戦」、稲見の「92戦」に次ぐ史上4番目のスピード記録となった。 佐藤心結が4位スタートから「67」をマークし
2021/06/17国内女子 佐久長聖高1年の手塚彩馨が首位キープで最終日へ/日本女子アマ の名前もある。「周りを気にしないで、自分の出来ることをやりたい。今日よりはいいスコアで回りたい」と意気込んだ。 1差を追う通算9アンダー2位は佐藤心結(さとう・みゆ/茨城・明秀学園日立高3年)。通算7
2021/11/30国内女子 「子供が小学生になるまでに永久シードを」 横峯さくらが誓う全力の7勝 いきたい」と“1年1勝”のペースを誓った。 18歳のルーキー、佐藤心結ら年齢が半分ほどの選手も名を連ねる予選会。生涯出場351試合で生涯獲得賞金10億円超(歴代6位)のベテラン35歳は「いい緊張感。しっかりとアンダーで回られるように頑張りたい」と冷静に話した。(静岡県袋井市/玉木充)
2021/11/04国内女子 高久みなみ首位 1打差2位に尾関彩美悠/女子最終プロテスト3日目 、竹田麗央(熊本国府高)、永嶋花音、天本遥香、泉田琴菜が通算1アンダー3位に並んだ。 10月「スタンレーレディス」でプレーオフを戦ってアマチュア優勝に迫った佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)は「73」で
2021/12/02国内女子 新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目 裕紀子が並んだ。ルーキーの尾関彩美悠と佐久間朱莉は1アンダー17位、佐藤心結はイーブンパー23位につけた。 ツアー23勝の横峯さくらは2バーディ、3ボギーの「73」で回り、安田祐香、松田鈴英、一ノ瀬
2021/11/30国内女子 横峯さくら5位発進 エイミー・コガ首位/女子ファイナルQT 美寿々は松田鈴英らと並んでイーブンパー46位。10月「スタンレーレディス」でプレーオフまで進んだルーキー佐藤心結は4バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「73」で回り、1オーバー61位で初日を滑り出した
2022/03/01国内女子 国内女子ツアー開幕戦 賞金女王の稲見萌寧は西村優菜、西郷真央と同組 た大西葵がママとして初戦を迎える。米ツアーを主戦場にしてきた那覇市出身の上原彩子も参戦。昨年11月のプロテストに合格した佐藤心結、竹田麗央、永嶋花音らがツアールーキーとして臨む。 昨年メルセデス
2022/04/20国内女子 稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場 ルーキーの佐藤心結、主催者推薦選考会でトップ通過した竹田麗央や4月にステップアップツアー初勝利を挙げた脇元華らの戦いにも注目が集まる。 今季3勝の西郷真央は前週大会に続き首痛で、今季1勝してツアー通算17勝の上田桃子が急性胃腸炎のため欠場する。
2022/03/06国内女子 ジャンボ軍団20歳・西郷真央が逆転でツアー初優勝 スコアを落とし、通算7アンダー4位に沈んだ。勝みなみ、山下美夢有、山城奈々が並んだ。 賞金女王・稲見萌寧は通算4アンダー10位。沖縄出身の荒川怜郁(中部学院大2年)が同順位でローアマチュアを獲得した。 前年大会覇者の小祝さくら、ルーキーの佐藤心結は通算3アンダー13位に終わった。
2024/10/17国内女子 「自分ができることをしっかりと」 桑木志帆とイ・ミニョンが首位発進 小祝さくらら3人が1打差 位につけた。 2019年大会覇者の柏原明日架、宮田成華、佐藤心結が5アンダー6位に並んだ。 年間レース2位で2週連続優勝がかかる山下美夢有は5バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、岩井千怜、大里桃子
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 た。 11月のプロテスト合格組では、吉田優利の妹・吉田鈴、元ナショナルチームメンバーの六車日那乃と荒木優奈、23年「日本ジュニア」覇者の中村心、ティーチングプロ資格を持つ古家翔香らが最終に進んだ…
2025/09/26国内女子 三ヶ島かな、穴井詩ら5人が首位 前年優勝の安田祐香は出遅れ アンダー。「ニトリレディス」以来のシーズン2勝目、通算22勝目がかかる鈴木愛、住友ゴム工業(ダンロップ)と用具使用契約を結ぶ菅楓華のほか、佐藤心結、吉田鈴らを含む総勢15人が首位と3打差で3日間大会の
2025/11/01国内女子 「絶好のチャンスをつかみたい」後藤未有が初優勝へ首位浮上 1打差2位に佐久間朱莉 、入谷響、佐藤心結、阿部未悠、荒木優奈が並んだ。 米ツアーから参戦の西村優菜は39位から出て、ボギーなしの「68」で5アンダー16位。同じく渋野日向子は73位から出て、ボギーなしの「67」で3アンダー31位。初日首位タイの都玲華は「75」と崩れ、3アンダーの31位でいずれも予選を通過した。
2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 メジャー「全米女子オープン」から連戦も8バーディ「64」で滑り出した。5月「SkyRKBレディス」に続く今季2勝目、通算5勝目を狙う。 6アンダー3位にツアー1勝の金澤志奈、永井花奈、佐藤心結、鶴岡果恋
2025/10/11国内女子 河本結が1打差首位で最終日へ 渋野日向子と原英莉花は予選落ち 回り、通算10アンダーの単独首位で最終日を迎える。8月「北海道 meijiカップ」以来のツアー4勝目を目指す。 昨年大会は優勝を遂げた佐藤心結と並んで首位で最終日を迎えるも、優勝に2打届かずに2位で終え…
2025/08/23国内女子 櫻井心那が単独首位 2年ぶりの復活Vへ「絶対に自分の波が来る」 藤田かれんが7アンダー3位に並んだ。 工藤遥加、佐藤心結、吉本ここねが6アンダー6位につけた。藤田さいき、後藤未有、徳永歩が5アンダー9位。今季3勝でメルセデスランキング1位の佐久間朱莉は3アンダー17…
2023/03/24国内女子 パット好調の秘訣はペットボトル 川崎春花「カップに入れるよりも…」 欠場。周囲が順調にシーズンインを迎える中、ホテル静養を余儀なくされた立場に置かれ、川崎春花は焦りを募らせた。「キャディさんとか、周りの方にも迷惑をかけてしまったので…」 同学年の櫻井心那、佐藤心結と