2015/08/21国内シニア

倉本昌弘が単独首位発進 1打差2位に室田淳

国内男子シニアツアー第5戦「ファンケルクラシック」が21日、静岡県の裾野カントリー倶楽部で開幕した。倉本昌弘が、初日「65」をマークして、7アンダーの単独首位発進を決めた。 首位と1打差、6アンダー
2014/11/25国内シニア

室田淳、倉本昌弘、尾崎直道 三つ巴の賞金王争い決着へ

、倉本昌弘、尾崎直道の3人。シニアツアー歴代賞金王の名手たちが、注目のラストバトルに臨む。 室田は2位の倉本に約868万円、3位の尾崎に約1115万円の差をつけており、単独3位以内に入れば2年連続4回目…
2007/10/20米国シニア

M.オメーラが単独首位! 倉本昌弘は19位タイ発進

・ロバーツは3アンダーの13位タイで並んでおり、ここから上位進出を伺う。また、日本から唯一参加している倉本昌弘は2アンダー、19位タイの好位置で初日を終えている。
2009/03/07米国シニア

B.ランガーが単独首位! 倉本昌弘が12位タイと好スタート

。 日本勢のトップは6バーディ、4ボギーでラウンドし、2アンダーで終えた倉本昌弘。ローレン・ロバーツ、ジョン・クックら強豪と並び12位タイ。尾崎直道はインの前半からバーディを重ねるも、終盤に3連続ボギーを
2015/05/22全米シニアプロ選手権

倉本昌弘が米メジャー第2戦で単独首位発進 室田淳は2差7位

ツアー賞金王を戴冠した倉本昌弘が、唯一のアンダーをマークする3バーディ2ボギーの「71」でプレー。一昨年は井戸木鴻樹が日本人男性で初のメジャー制覇を遂げた舞台で、1アンダー単独首位に立つ絶好のスタート
2014/04/16国内シニア

国内シニアツアーが開幕!青木功、倉本昌弘ら豪華な顔ぶれが出陣

逆転し、シニアデビュー戦で初優勝を飾った。 今年は連覇を狙う崎山のほか、青木功、倉本昌弘、尾崎健夫、加瀬秀樹、芹澤信雄、羽川豊らがエントリー。開幕戦から豪華な顔ぶれが揃い、ツアー初戦を盛り上げる。倉本会長の新体勢でスタートを切る2014年ツアー新シーズン、初戦を制するのは誰となるのか注目が集まる。
2006/09/03米国シニア

T.カイトが抜け出し単独首位!尾崎直道と倉本昌弘は32位タイに後退

。続く4位タイには、トム・パーツァー、スコット・シンプソンらが、通算8アンダーとしている。 一方日本勢では、尾崎直道と倉本昌弘が通算3アンダーの32位タイ。青木功が通算2アンダーの35位タイ。飯合肇は4オーバーの66位タイとして、この日のラウンドを終えた。
2015/11/28国内シニア

倉本昌弘が2位で最終日へ 首位の陳志忠を1打追う

「67」をマークし、通算9アンダーとして首位に立った。 2位には日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘が続いた。6つのバーディを量産し、ノーボギーにまとめた。この日の最少ストローク「66」を出し、通算8アンダー
2026/05/15国内男子

「あまり攻めてない」小西たかのりが首位ターン 1打差2位に池田勇太 倉本昌弘は予選落ち

アンダー9位、山下美夢有の弟で2位発進した山下勝将は2アンダー13位といずれも後退。2週前「中日クラウンズ」を棄権した蝉川泰果は7オーバー87位で予選落ち。今季2試合でレギュラーツアー撤退を表明している永久シード保持者の倉本昌弘は「80」と落とし、13オーバー128位で大会を終えた。
2018/11/15国内シニア

白潟英純が首位発進 倉本昌弘ら3位

プレー。6アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位に山中拓。2打差の4アンダー3位に倉本昌弘、室田淳、呂文徳(台湾)、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。 前年覇者の柳沢伸祐は3オーバー49位と出遅れた。