2018/11/16国内女子 予選落ちの笠、川岸らシード喪失 有村首位 「63」をマークしたテレサ・ルー(台湾)。通算9アンダーの4位に松田鈴英とキム・ハヌル(韓国)が続く。 賞金ランキング2位で逆転女王には残り2戦全勝が最低条件となる申ジエ(韓国)は通算5アンダーの17…
2024/04/25国内女子 荒木美友が首位発進 ルーキー稲垣那奈子1打差2位/女子下部 )、アマチュアの都玲華。4アンダーの7位に同じくアマチュアの吉田鈴と菊田ひな、3週前の開幕戦「YANMAR HANASAKA Ladies」を制した永嶋花音ら9人が並んだ。
2024/12/05国内女子 荒木優奈が単独首位で最終日へ 3打差2位に入谷響と永田加奈恵/JLPGA新人戦 アンダー4位に4月の下部ツアー「大王海運レディスオープン」でアマチュア優勝を果たした都玲華、大久保柚季、福田萌維、六車日那乃が並んだ。 5位から出た吉田鈴は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」でイーブンパー15位。プロテストトップ合格の寺岡沙弥香は2オーバー22位で最終日を迎える。
2026/05/22国内女子 「ブリヂストンレディス」2日目は悪天候で中止 スタート済み2Rをリセットして54ホール短縮競技へ によるコースコンディション不良)。今大会の競技短縮は1990年、2021年に次いで3度目となる。 首位は初日4アンダーで回った佐久間朱莉、菅楓華、藤本愛菜。3アンダー3位に河本結、吉田鈴、菅沼菜々ら8人が並んでいる。
2026/09/08ソニー日本女子プロ選手権 山下美夢有は桑木志帆、金澤志奈と同組 初日は午前7時35分ティオフ/日本女子プロ組み合わせ 」覇者の資格で出場する原英莉花は午後0時21分のスタート。今季2勝の吉田鈴、20年「全米女子オープン」覇者のキム・アリム(韓国)とのペアリングで回る。
2026/10/13世界ランキング 欧州ツアーVの山下美夢有は4位浮上 桑木志帆が自己最高位/女子世界ランキング 最高位に並んだ。 大会2位の河本結は8ランクアップの49位。3位フィニッシュの金澤志奈が6つ上げて100位となった。3日間大会を4位タイで終えた吉田鈴が104位で3ランク、蛭田みな美は253位で36
2018/11/19国内女子 女子ゴルフに世代交代の波 シード50人の平均年齢は最年少26.4歳 。目立ったのは若手の台頭。2017年のプロテスト合格組では、いずれも20歳の小祝さくらが8位、松田鈴英が10位、勝みなみが11位、新垣比菜が22位に入った。また、今年合格した37位の原英莉花は19歳で…
2025/10/15米国女子 韓国南西部まで大移動…川奈?大洗?風光明媚なコースの特徴は シーサイドコースを例に挙げた。「大洗で私は試合をしたことがないんですけど、鈴(妹の吉田鈴)のプロテストの練習ラウンドに付き合って行ったことがあります」とイメージを探る。 また、中国のコースとの違いはグリーンに…
2026/03/18国内女子 台湾に続く我慢大会? 菅楓華が2週連続Vへ佐久間朱莉と初日同組 小祝さくらは木戸愛、安田祐香と 長期離脱からの復帰シーズンとなる小祝さくらも12位→13位と安定感を発揮している。 三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶ吉田鈴は、姉の分まで地元千葉での試合を盛り上げる活躍を見せたいところ。Vポイントと…
2025/10/29国内女子 佐久間朱莉リードの年間女王争いは残り5戦 渋野日向子は今季国内ラストゲーム )を除いて実質3試合。50位のボーダーライン上にいる、ささきしょうこをルーキーの吉田鈴(52位)、寺岡沙弥香(54位)、ベテランの笠りつ子(60位)らが追いかける。 5月「リゾートトラストレディス」で初…
2022/04/25米国女子 濱田茉優、高木優奈らが全米女子切符 アマも2人通過 ゴルフをするのか、自分にはどういうものが足りないのか勉強したい」と話した。 5アンダーで並んだ4人がプレーオフを戦い、アマチュアの吉田鈴(千葉黎明高卒)がボギーをたたいて敗退。6人はいずれもメジャー初…
2025/03/22国内女子 吉田優利が自己ベスト「64」で8打差独走 渋野日向子は6位に後退 「ダイキンオーキッドレディス」を制した岩井千怜が通算イーブンパー15位。 ルーキーの吉田鈴が「75」で通算2オーバー33位。岩井明愛が「74」で通算3オーバー40位。 西村優菜が通算6オーバー69位…
2025/03/23国内女子 「最高の結果」吉田優利が9打差圧勝、2年ぶりツアー4勝目 渋野日向子6位 の国内戦を通算2アンダー6位で締めくくった。 40位から出て「68」で回った岩井明愛、最終18番でイーグルを奪った穴井詩、大里桃子が通算1アンダー7位。 前年覇者の鈴木愛は通算2オーバー22位。初日首位発進した青木瀬令奈は通算5オーバー37位、優利の妹でルーキーの吉田鈴は通算6オーバー45位だった。…
2023/05/10国内女子 国内メジャー初Vの吉田優利が姉妹で参戦 初日は山下美夢有、渡邉彩香と同組 国内メジャータイトルで飾った吉田優利は、妹のアマチュア・吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)とそろっての参戦となった。年間ポイントレースで3位に浮上した姉の初日は、山下美夢有、渡邉との同組が決まった
2021/11/03国内女子 高久みなみ首位キープ 尾関彩美悠ら2位/女子最終プロテスト2日目 」を出して、トータル1アンダー。初日53位から仁井優花、荒川侑奈、平岡瑠依、大村みなみ、小林夢果(埼玉・大宮中央高)と並ぶ8位まで順位を上げた。 高木優奈、吉田優利を姉に持つ吉田鈴(よしだ・りん、千葉
2023/04/15国内女子 申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛 プロテストでトップ合格した神谷そら、アマチュアの吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)が並んだ。 2週連続優勝を狙う山下美夢有は、吉田優利、菅沼菜々、吉本ひかるらとともに通算2アンダー10位。8番(パー3
2026/06/07国内女子 終盤17番でまさかの“セカンドOB” 木戸愛のツアー史上最長ブランクVはお預け ようのないミスショットで痛恨のダブルボギー。1つ後ろの最終組を回り、トップを走る吉田鈴との差が1打から3打に開いてしまった。 ツアー初優勝だった2012年「サマンサタバサレディース」以来、13年…
2026/07/21国内女子 “全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦 懸かる阿部未悠、2024年覇者でツアー史上最少ストローク(通算28アンダー)を樹立した川崎春花、17、19年覇者の成田美寿々もフィールド入り。後藤未有、吉田鈴、都玲華ら同社所属選手も真夏の福岡を盛り上げる。 組み合わせも発表され、菅は倉林紅、吉田と同組。渡邉は大里桃子、小祝と同組となった。
2025/09/19国内女子 小滝水音が初の首位発進、イ・ミニョン並走 1打差に神谷そら 工藤遥加、穴井詩、寺岡沙弥香。 3アンダー10位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同4位の河本結、今季1勝の鈴木愛、青木瀬令奈、佐藤心結、仲村果乃、吉田鈴、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 元
2025/10/31国内女子 「全力で頑張ってます」ルーキー都玲華が初の首位発進 同期・荒木優奈も並走 渋野日向子73位 、ツアー通算23勝の横峯さくら、ルーキーの吉田鈴と入谷響ら10人が並んだ。 今季2勝で同ランク3位の河本結は3アンダー17位につけた。2020年大会を制した西村優菜は1アンダー39位。 国内ツアー4連戦