2013/07/13GDOEYE

2位に終わった杉山知靖は“いい青年”

振る舞いで「日本アマチュアゴルフ選手権競技」に出場していたのが、決勝戦で大堀裕次郎に敗れた杉山知靖だった。朝、ゴルフ場に到着すると関係者に一通り頭をさげて挨拶を交わし、ラウンド後もフロントに立つ…
2017/10/20国内男子

武藤俊憲ら5人が首位 石川遼は45位発進

アンダー「66」をマークした武藤俊憲、星野陸也、丸山大輔、大堀裕次郎、デービッド・ブランスドン(オーストラリア)の5人が首位に並んで発進した。 2シーズンぶりの勝利を狙う武藤は出だし1番の第1打を「雨
2022/10/25国内男子

“虎さん”ことチェ・ホソンが3年越しの大会連覇に挑む

年)やチャン・キム(17年)に加え、今季の下部ABEMAツアーで2勝を挙げて初の賞金王に輝いた大堀裕次郎も主催者推薦で参戦する。 「日本オープン」で95年ぶりのアマチュア優勝を遂げた蝉川泰果(東北福祉大4年)は同週開催の大学ゴルフ部の試合に参加するため、出場しない。
2019/11/29国内男子

小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失

ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2017/04/27国内男子

「最近じゃ上から目線で」谷口徹の奮起の理由

、大堀裕次郎を連れて寿司をつまんだという。 もちろん、まだ老け込むつもりもない。「ゴルフってそういうもの。飛ぶだけが重要なんじゃない。自分のものを作り上げないと」。今週の相手は6545ydと戦略性が大いに問われるコース。年の功がモノをいう舞台でもあるはずだ。(愛知県東郷町/桂川洋一)
2023/03/30国内男子

金谷拓実と今平周吾が首位発進 石川遼は3打差10位

、大堀裕次郎、内藤寛太郎、ハン・リー、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の5人が続く。 4アンダーの10位に石川遼、片山晋呉、久常涼、宮里優作、堀川未来夢ら12人がグループを形成。連覇がかかる香妻は1アンダー49位で初日をスタートした。
2026/08/21国内男子

平本世中が39年ぶりの記録更新で暫定首位、河本力2位 2日目も順延

クラシック」以来のツアー3勝目がかかる。 14アンダー3位に「63」で回った香妻陣一朗、「66」で回った大堀裕次郎は「66」が並ぶ。 前年大会覇者の比嘉一貴は第2Rを1ホールも消化せずに8アンダーの暫定31位。今季1勝でランキングトップを走る細野勇策も同じく第2Rのプレー前で、5アンダー暫定75位にいる。