2019/10/27米国男子 ウッズが単独首位で最終ラウンドへ 松山英樹は3打差2位 ・ウッドランド。通算11アンダーの4位にビリー・ホーシェル、ザンダー・シャウフェレ、コーリー・コナーズ(カナダ)の3人が並んだ。 松山に次ぐ日本勢は、通算6アンダーの15位に小平智。通算5アンダーの20位に大槻智春、通算4アンダーの23位に石川遼が続いた。
2019/05/27世界ランキング タイガー・ウッズが5年ぶりトップ5/男子世界ランク オープン」でツアー初優勝を果たした大槻智春は622位から270位に浮上。プレーオフで敗れ2位だった星野陸也は176位から132位に上がった。
2022/10/06国内男子 小袋秀人とハン・リーが首位発進 連勝狙う河本力は出遅れ ポイント8位に稲森佑貴、小林伸太郎、清水大成の3人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は6ポイントの25位、2週連続優勝を狙う河本力は小平智、大槻智春らと並んで1ポイントの72位と出遅れた。
2023/07/27日本プロ 石川遼ら5人が首位 3打差以内に33人の大混戦スタート 。 今季レギュラーツアー初出場の44歳・遠藤彰、石坂友宏、大槻智春、伊藤誠道、上井邦浩が1打差6位グループ。 蝉川泰果、重永亜斗夢らが2アンダー11位。1アンダー17位グループにも賞金ランキング1位の中島
2023/09/08国内男子 岩崎亜久竜が「63」で5打差12位に急浮上 韓国の21歳アマチュアが首位 」と猛チャージ。初日122位から、時松隆光、大槻智春、竹安俊也と並ぶ5打差12位まで急浮上した。国内の賞金ランキング2位中島啓太は通算6アンダー23位。石川遼、池田勇太、今平周吾、岩田寛はカットライン上の通算3アンダー63位で予選通過した。
2023/04/03国内男子 大堀裕次郎がPGMとスポンサー契約 目標に戦いたいと思います。目標達成に向けて、PGMグループのゴルフ場でたくさん練習させていただき、一歩ずつ邁進してまいりますので、応援のほどよろしくお願いします」とコメント。 同社の契約選手は宮里優作、大槻智春、香妻陣一朗、笠りつ子、柏原明日架らに加え、今回の大堀で19人となった。
2019/10/22米国男子 タイガー・ウッズは小平智らと同組 松山はスピース、スコットと なく、3日目、最終日は成績順に組み直しとなる。 <初日、2日目のスタート時間> 初日(2日目) R1:1番/R2:10番 8:00(9:00)アダム・ハドウィン、アブラム・アンセル、大槻智春 9:00
2019/10/21世界ランキング 松山英樹は27位にランクアップして日本へ /男子世界ランク アップ)、144位に堀川未来夢(56ランクアップ)、186位に小平智、199位に浅地洋佑、234位に大槻智春、567位に香妻陣一朗が続いた。
2025/05/13国内男子 90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦 大槻智春ら歴代王者が名を連ねた。 浅地洋佑は2週前「中日クラウンズ」からの国内ツアー連勝がかかる。賞金ランキング1位の小西たかのり、2位の生源寺龍憲も今季2勝目を目指す。 前年大会2位の杉浦悠太、同4位
2025/05/15国内男子 7年ぶり勝利へ小平智が首位発進 金子駆大が並走 に今季開幕戦を制した生源寺龍憲、2019年大会覇者の大槻智春、ツアー2勝の河本力、昨季賞金ランキング10位の小木曽喬ら8人が並んだ。 2週前「中日クラウンズ」からの国内ツアー連勝を狙う浅地洋佑は「67
2020/12/09日本シリーズJTカップ テレビ視聴率は2020年最高の7.2% 男子ツアー年内最終戦 わかった。 同大会はチャン・キムが通算8アンダーで優勝。最終組の岩田寛と谷原秀人は最終18番(パー3)でともにボギーをたたいて、大槻智春と並び通算7アンダー2位で終えた。 プレーオフの末、石川遼が制した
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が首位キープ 15年覇者の石川遼は4打差4位 ランキング2位の金谷拓実は通算10アンダー10位。同ランク3位の蝉川泰果は通算9アンダー13位。前年大会覇者の大槻智春は通算8アンダー16位。
2023/09/14国内男子 「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断 ・ノリス(南アフリカ)が続いている。 前年覇者の大槻智春は2ホールを終えてイーブンパー。昨年プレーオフで惜敗した石川遼は2ホールを終えて1アンダーで序盤をプレー中。
2023/09/15国内男子 順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位 (南アフリカ)が続いた。4アンダー7位には2015年大会覇者の石川遼、賞金ランク3位の蝉川泰果、河本力、谷原秀人、ツアー初出場の鳥海颯汰らが並んだ。 前年優勝の大槻智春、賞金ランク2位の金谷拓実、大会2勝の池田勇太、今平周吾ら3アンダー16位につけた。 第2ラウンドは11時50分からスタートしている。
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 らとともに4アンダー9位で滑り出した。 5カ月ぶりの国内ツアー出場となったホストプロの星野陸也は「70」で回り、中島啓太、谷原秀人、堀川未来夢らと並んで1アンダー34位。地元・愛知出身の桂川有人は1オーバー71位。前週優勝の大槻智春、石川遼は2オーバー85位と出遅れた。
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う バーディ、3ボギー「68」で回り、通算16アンダーでソン・ヨンハン(韓国)をとらえて首位に並んだ。 2打差の通算14アンダー3位に永野竜太郎、大槻智春、小木曽喬。3打差6位に小浦和也と生源寺龍憲。12
2023/09/22国内男子 ソン・ヨンハンが単独首位、永野竜太郎ら2位 蝉川泰果は予選落ち 大平、9アンダー6位に大槻智春と阿久津未来也、トッド・ペク(米国)が続いた。 賞金ランク2位の金谷拓実と前週「ANAオープン」優勝の谷原秀人は通算6アンダー15位。賞金ランク1位の中島啓太は4アンダー
2023/06/24国内男子 長野泰雅と中島啓太が首位で最終日へ 2打差に河本力、谷原秀人ら はツアー初勝利を、中島は通算3勝目を目指す。 通算18アンダー3位に河本力、谷原秀人、ハン・リー(米国)。通算16アンダー6位に清水大成、植竹勇太、大槻智春が続いた。 前年優勝者の稲森佑貴は「66」で
2023/06/25国内男子 44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2023/09/17国内男子 谷原秀人が逆転でツアー19勝目 石川遼はバースデーVならず6位 香妻陣一朗は吉田泰基とともに14アンダー8位。賞金ランク2位の金谷拓実は11アンダー16位でフィニッシュ。前年優勝の大槻智春は8アンダー29位だった。