2019/12/10国内男子 チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権 /-19/森本雄 13/-18/高柳直人 14/-18/T.チュアヤプラコン 15/-18/和田章太郎 16/-18/文道燁 17/-18/河野祐輝 18/-17/小斉平優和 19/-16/上井邦裕 20/-16/大岩龍一 ※タイスコアの選手の順位は各ラウンドのスコアなど独自規定により決定
2025/11/01国内男子 佐藤大平が初優勝へ「逃げ切りたい」3打リード 石川遼は5打差5位で最終日へ 。 13アンダー2位に今季1勝の小斉平優和と金子駆大、未勝利の吉田泰基がつけた。小斉平は6位から8バーディ、1ボギーの「64」。吉田は2位から6バーディ、1ボギーの「66」。首位から出た金子は1
2025/10/04国内男子 今平周吾と下家秀琉が首位で最終日へ 石川遼は“3ダボ”で25位後退 2勝のソン・ヨンハン(韓国)、いずれも未勝利の岡田晃平、吉田泰基、安森一貴の4人。8アンダーの7位に8月末「Sansan KBCオーガスタ」で初優勝した小斉平優和、初タイトルが待たれるレフティの細野勇
2026/07/02国内男子 平本世中が暫定首位で日没サスペンデッド 1打差に細野勇策と小鯛竜也 残す小鯛竜也。5アンダー同4位に、いずれも「67」でホールアウトした今野大喜、池田勇太、清水大成、石坂友宏、小斉平優和、終盤のプレーを残す幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅、山下勝将の9人が並んだ。 前年覇者
2025/09/06国内男子 「流れを切らさないように」岡田晃平が細野勇策、長野泰雅と並ぶ首位 2打差に蝉川泰果 スコアを落として、5位から通算2アンダー10位に後退した。2週連続優勝が懸かる小斉平優和は通算イーブンパー25位。 女子プロで国内男子ツアー史上6人目の出場となった川崎志穂は「79」でプレーし、通算19
2025/09/04国内男子 蝉川泰果、長野泰雅が首位発進 石川遼は2打差5位 女子プロ川崎志穂は最下位 アンダー5位につけた。 2週連続優勝が懸かる小斉平優和は1イーグル3バーディ、3ボギーの「68」で2アンダー13位。2週前に7年ぶりの優勝を挙げた小平智は、21年覇者の今平周吾、河本力、大槻智春らと並ぶ
2026/06/04日本ツアー選手権 難コースを「セーフティに」阿久津未来也が首位発進 1打差2位に岩田寛ら5人 太一郎、小田祥平、坂本雄介の5人が続く。 大会連覇を狙う蝉川泰果は「67」でプレーし、生源寺龍憲、小斉平優和、大西魁斗、岩崎亜久竜、稲森佑貴と並ぶ3アンダー7位で初日を終えた。 5月のメジャー初戦
2026/08/28国内男子 香妻陣一朗「良いイメージ」の歴代V大会で首位浮上 1打差2位に河本力 45位で決勝ラウンドに進んだ。 2週連続Vを狙った平本世中は3アンダー61位、大会連覇の懸かっていた小斉平優和はイーブンパー90位、今季1勝でポイントランク3位の藤本佳則は1オーバー103位でそれぞれ予選落ちした。
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 最終日 ホール 時間 選手 1 7:23 E.チャカラ 1 7:31 蛭田玲於 金岡奎吾 1 7:39 コ・グンテク 小平智 1 7:47 小斉平優和 中里光之介 1 7:55…
2022/01/18国内男子 “波乱”の日本ツアー開幕戦に浅地洋佑ら参戦 星野陸也は欠場 歳の小斉平優和、清水大成、桂川有人、大西魁斗らがエントリーした。前週のアジアンツアーに出場した小林正則はシンガポールで連戦となる。 前週のPGAツアー「ソニーオープン」に参戦した星野陸也は開催要項変更
2017/09/01国内男子 稲森佑貴と岩田寛が首位で決勝へ 薗田峻輔4差4位 峻輔、スンス・ハン(韓国)がつけた。 賞金ランキング2位の宮里優作、ルーキーの小斉平優和ら5人が通算1アンダー6位。64位から「67」で回った片山晋呉がイーブンパーの11位タイに浮上した。 賞金レース
2017/12/24旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.23 インド編 ・ロイヤルコルカタを回ってみたかったんです。 試合は4日間、インドの賞金ランキング上位者らが出場する試合で予選カットはありません。日本ツアーに分配された2つの出場枠で参戦した若手の小斉平優和選手、和田章太郎
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 、中西直人、出水田大二郎、池田勇太、小斉平優和、トッド・ペク、小田孔明、阿久津未来也、ガン・チャルングン、藤田寛之、片山晋呉、市原弘大、杉山知靖(賞金ランキング順) (※アマチュアはツアー優勝者のみの出場のため「三井住友VISA太平洋マスターズ」3位の中島啓太は出場資格なし)
2020/09/05国内男子 星野陸也が単独トップ 選手会長・時松隆光が1打差2位に浮上 、塩見好輝、小斉平優和と並んだ。 石川遼は3バーディ、3ボギーの「71」と若手が浮上したムービングデーで伸ばせず、池田勇太、秋吉翔太らとともに通算3アンダーの9位。
2020/12/04日本シリーズJTカップ 3年シードの“真価”をついに発揮 若手はチャンス!の最終戦 シンガポールオープン」を勝ったのはPGAツアーで戦うマット・クーチャーだったため、フィールドにいる優勝者は4人だけ。阿久津未来也、小斉平優和、内藤寛太郎、杉山知靖、石坂友宏と今季シードを持っていなかった
2025/05/18国内男子 22歳・金子駆大が涙の初優勝「プレーオフに持ち込めればと思ったけど…」 」を制した生源寺龍憲、プロ2年目の岡田晃平、小斉平優和が並んだ。 7年ぶりの優勝がかかっていた小平智は1バーディ、3ボギーの「72」と落とし、通算8アンダー13位で終えた。
2025/09/11国内男子 大槻智春と吉田泰基が1打差3位発進 石川遼56位 長野泰雅は出遅れ 差の12位には永野竜太郎、木下稜介、2週前のアジアン前戦「インドネシアオープン」を制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)ら9人が続く。 2022年大会優勝の比嘉一貴、小斉平優和、細野勇策
2025/08/26国内男子 香妻陣一朗と平田憲聖が今季初の日本ツアー 歴代覇者の石川遼らも“夏フェス”に参戦 3勝目をあげた。単独首位から出た最終日は通算19アンダーで並んだ小斉平優和とのプレーオフを制して優勝した。 香妻は前週、LIV今季最終戦「チームチャンピオンシップ・ミシガン」本戦前のプレーインに
2025/10/08日本シリーズJTカップ 18戦で16人の優勝者 「日本シリーズJTカップ」は“戦国時代”を象徴するフィールドに )、★小西たかのり(前澤杯)、金子駆大(関西オープン)、清水大成(日本プロゴルフ選手権)、阿久津未来也(ミズノオープン)、小斉平優和(Sansan KBCオーガスタ)、長野泰雅(フジ
2026/03/05国内男子 藤本佳則が13年ぶりVへ首位発進 蝉川泰果と比嘉一貴3打差/国内男子ツアー開幕戦 小斉平優和、佐藤大平、初優勝を目指す岡田晃平らが4アンダー7位で続いた。 昨季アジアンツアーで日本勢初の年間王者となった比嘉一貴、昨季賞金ランキング3位の蝉川泰果は3アンダー15位。LIVゴルフから3