2019/12/10国内男子

チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権

/-19/森本雄 13/-18/高柳直人 14/-18/T.チュアヤプラコン 15/-18/和田章太郎 16/-18/文道燁 17/-18/河野祐輝 18/-17/小斉平優和 19/-16/上井邦裕 20/-16/大岩龍一 ※タイスコアの選手の順位は各ラウンドのスコアなど独自規定により決定
2024/10/12日本オープン

2024年「日本オープン」組み合わせ

最終日 ホール 時間 選手 1 7:23 E.チャカラ 1 7:31 蛭田玲於 金岡奎吾 1 7:39 コ・グンテク 小平智 1 7:47 小斉平優和 中里光之介 1 7:55…
2017/09/01国内男子

稲森佑貴と岩田寛が首位で決勝へ 薗田峻輔4差4位

峻輔、スンス・ハン(韓国)がつけた。 賞金ランキング2位の宮里優作、ルーキーの小斉平優和ら5人が通算1アンダー6位。64位から「67」で回った片山晋呉がイーブンパーの11位タイに浮上した。 賞金レース
2017/12/24旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.23 インド編

・ロイヤルコルカタを回ってみたかったんです。 試合は4日間、インドの賞金ランキング上位者らが出場する試合で予選カットはありません。日本ツアーに分配された2つの出場枠で参戦した若手の小斉平優和選手、和田章太郎
2020/12/01日本シリーズJTカップ

コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦

、中西直人、出水田大二郎、池田勇太、小斉平優和、トッド・ペク、小田孔明、阿久津未来也、ガン・チャルングン、藤田寛之、片山晋呉、市原弘大、杉山知靖(賞金ランキング順) (※アマチュアはツアー優勝者のみの出場のため「三井住友VISA太平洋マスターズ」3位の中島啓太は出場資格なし)
2020/12/04日本シリーズJTカップ

3年シードの“真価”をついに発揮 若手はチャンス!の最終戦

シンガポールオープン」を勝ったのはPGAツアーで戦うマット・クーチャーだったため、フィールドにいる優勝者は4人だけ。阿久津未来也、小斉平優和、内藤寛太郎、杉山知靖、石坂友宏と今季シードを持っていなかった