2023/09/13国内女子 ランキング上位がほぼ勢ぞろい 山下美夢有は最速の5億円突破も 17回目のトーナメントとして15日(金)から3日間行われる。賞金総額1億円(優勝1800万円)。 昨年大会は尾関彩美悠が後続に1打差をつけ首位スタートした最終日に「70」をマーク、通算13アンダーで
2023/06/15国内女子 同期に先を越されても… 調子の波に苦しむ佐藤心結「焦りはない」 入り3回。メルセデスランキング29位で初シードを獲得した。 上出来のルーキーシーズンだったが、同期合格の川崎春花は昨季、国内メジャーを含む2勝を挙げ、尾関彩美悠もツアー初優勝を飾った。 先に名をあげた
2021/12/01国内女子 新垣比菜7位 西木裕紀子と下川めぐみが首位/女子ファイナルQT2日目 浮かべた。 初日首位のエイミー・コガは「77」をたたいて、葭葉ルミらと並ぶ通算1アンダー11位。尾関彩美悠、佐藤心結、佐久間朱莉のルーキー3人は通算1オーバー26位で2日目を終えた。 ツアー23勝の
2024/04/23全米女子オープン 全米女子オープン5枠目は木村彩子が獲得 入谷響は“補欠”1番手 自分のゴルフでどこまでいけるか挑戦です」と意気込んだ。 22日の時点で、上位4人に入った尾関彩美悠、河本結、藤田さいき、サイ・ペイイン(台湾)がすでに出場枠を獲得。入谷は補欠1番手、補欠2番手には川崎春花が入った。
2024/05/14全米女子オープン 勝みなみ予選会突破ならず 「全米女子オープン」出場権獲得は持ち越し 操) <全米女子オープンの出場権を持つ日本勢> 藤田さいき、古江彩佳、畑岡奈紗、稲見萌寧、岩井千怜、岩井明愛、神谷そら、河本結、木村彩子、小祝さくら、仁井優花、西村優菜、尾関彩美悠、西郷真央、櫻井心那、笹生優花、渋野日向子、鈴木愛、山下美夢有、吉田優利
2024/06/01全米女子オープン 笹生優花は3位「土日も楽しんで」 渋野日向子5位 日本勢は最多14人通過 オーバー24位に吉田優利。6オーバー34位に尾関彩美悠と岩井明愛。7オーバー45位に西村優菜が続く。 世界ランキング1位で今季6勝のネリー・コルダは137位から「70」でプレーしたが、初日の出遅れが響いて
2024/06/02全米女子オープン 渋野日向子が2打差4位「勝ちたい気持ち芽生えてくる」 笹生優花5位で最終日へ 。5オーバー19位に河本結、尾関彩美悠、鈴木愛。7オーバー29位に畑岡奈紗。9オーバー39位に吉田優利と西村優菜。12オーバー69位に岩井明愛が続いた。
2024/05/26国内女子 全米女子オープン参戦組の調子は? 2位竹田麗央「この流れでいきたい」 /-6/岩井千怜 14位/-5/尾関彩美悠 22位/-4/仁井優花 25位/-3/木村彩子 33位/-1/河本結 予選落ち/+6/櫻井心那
2024/04/25国内女子 名参謀とタッグ 竹田麗央が史上初の快挙へ「意識せず回れたら」 、尾関彩美悠とのペアリングで、午前10時50分に1番からスタートする。快挙達成に挑戦する21歳は「(3週連続Vを)やりたい気持ちはあるけど、プレー中は意識せずに回れたら」。普段通りを心がけながらも「頑張ります」。短い一言に力を込めた。(千葉県市原市/内山孝志朗)
2023/03/18国内女子 アマ馬場咲希は5打差 史上8人目のアマVへ「意識したい」 アマチュア優勝へ、「意識したい位置ではある。緊張はすると思いますが、とにかく楽しんでやりたい。自分自身では楽しむだけと言い聞かせてやる」。最終日はアウトコースから佐久間朱莉、尾関彩美悠と午前10時20分に
2024/09/14国内女子 山下美夢有が今季初優勝へ単独首位 ルーキー菅楓華が2打差2位 彩美悠、三ヶ島かな、宮里美香とともに通算6アンダー7位。 3週連続優勝がかかる竹田麗央は1バーディ、1ダブルボギーの「73」で回り、申ジエ(韓国)、西村優菜、稲見萌寧らと同じ通算2アンダー35位で最終日に臨む。…
2024/11/01国内女子 六車日那乃は「上田桃子プロのようになりたい」 挑戦5度目の合格に号泣 、合格ライン上の19位タイが確定すると、大粒の涙を流した。 初出場は2020年。尾関彩美悠、佐久間朱莉と同じ日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのメンバーだった18歳は「振るのが怖かった」と緊張感に
2025/09/27国内女子 「テークバックよりフォローを」父公康さんの助言を胸に工藤遥加が首位浮上 、ボギーなしの「69」で回り、6人が並ぶ通算4アンダーの首位の一人として浮上した。正午現在の風速は4.1m /秒だったが、午後に入って強まった風の中、3m弱のピンチもしのぐなど尾関彩美悠と2人だけの
2025/11/07国内女子 「日本女子アマ」優勝年の合格は4年ぶり 中澤瑠来は佐久間朱莉との“祝勝会”も楽しみ 者が同年のプロテストに合格したのは、2021年にトップ通過した尾関彩美悠以来4年ぶり。直近の3年間では、寺岡沙弥香、飯島早織、鳥居さくらと当該年のNo.1アマが涙をのみ、プロテストの厚い壁にはね返され
2026/05/05サロンパスカップ ツアー史上最短の98ydパー3が登場 今季国内メジャー初戦は3年ぶり茨城GC西C開催 藤田、高橋と、菅沼が尾関彩美悠、笠りつ子と、佐久間が菅、ユと同組になった。 西Cで前回開催された23年は風雨の影響もあったとはいえ、優勝スコアが通算1オーバー(吉田優利)とシーズン全38試合で唯一の
2026/05/12全米女子オープン 吉田優利が“1枠”勝ち取る 原英莉花はプレーオフ敗退/全米女子オープン予選会 、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華、尾関彩美悠(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権付与
2026/06/06国内女子 「全米女子オープン?見てないんです」“自己中心派ルーキー”中澤瑠来が狙うツアー初のマンデー予選会通過者V 同じ2003年度生まれの神谷そら、竹田麗央、尾関彩美悠が出場している。深夜から午前中にかけてライブ中継している動画配信サービス「U-NEXT」に加入はしているが…見ていない。嫉妬や意地のせいじゃない
2026/06/17国内女子 入谷響が初のディフェンディング大会へ 中盤戦出場権を懸けた第1回リランキングも 。 現在暫定リランキングで6月「全米女子オープン」に出場した尾関彩美悠(38位)、24年「日本女子アマ」を制したルーキーの鳥居さくら(40位)、昨年のプロテストをトップ合格した伊藤愛華(52位)ら
2026/08/03AIG女子オープン(全英女子) 前日はハイタッチで激励 桑木志帆が渋野日向子に続く“岡山から全英制覇” 気にかけてきた。資生堂レディスの時も日々のニュースから動向をチェックしており、「勝つ前の『去年の忘れ物を取りに来た』ってコメントを見て、ジーンと来ていたんです」と明かしていた。「岡山はね、尾関彩美悠
2024/07/07国内女子 「人前でゴルフをするのが怖かった」 川崎春花が乗り越えた涙の日々 。 4打リードで出るも、同期であり同世代の尾関彩美悠が2番、4番でバーディを奪い、4ホール終えて差はわずか1打。「負けたくないという気持ちはあったけど、自分はそういう感情を出すと上手くいかないタイプ…