2023/02/11欧州男子

日本勢は蝉川泰果が決勝へ 川村、星野、岩崎は予選落ち

2アンダーで後半14番から再開した岩崎亜久竜は、残り5ホールをすべてパーとし、カットラインに1打届かない71位で予選通過はならなかった。 いずれも前日にホールアウトしていた星野陸也と川村昌弘は通算1
2023/02/03欧州男子

久常涼が6連続含む9バーディで首位発進 比嘉一貴も5位の好位置

マークして好スタート。昨季欧州ツアーの年間ポイントレースで2位に入ったライアン・フォックス(ニュージーランド)らと並ぶ5アンダー5位につけた。 比嘉と同じ資格で参戦の日本勢は、星野陸也が2アンダー30位、ウェイティングから滑り込んだ岩崎亜久竜は2オーバー107位と出遅れた。
2023/02/08欧州男子

中東からシンガポールへ 川村昌弘、星野陸也、蝉川泰果が出場

出場権を手にした。さらに岩崎亜久竜が開幕前日にフィールドに滑り込んだ。 エントリー選手で世界ランキング最高位は30位のライアン・フォックス(ニュージーランド)。今季1勝のアントワン・ロズナー(フランス)、年間ポイント争いで4位につけるセバスティアン・セーデルベリ(スウェーデン)らが出場する。
2022/12/03日本シリーズJTカップ

小平智が4年ぶりVへ単独首位で最終日へ 石川遼は後退

マーク。小平ととともに首位スタートだったブラッド・ケネディ(オーストラリア)と同じ9アンダー2位に浮上した。 初優勝を目指す岩崎亜久竜が8アンダー4位。大会史上6人目の連覇がかかる谷原秀人は星野陸也、河本
2024/05/11国内男子

ヘンドリーが首位で最終日へ 初V狙う小斉平優和が4pt差で追う

細野勇策が26ptの3位。2位から出てパープレーだったが、1イーグルを奪うなどして4ptを獲得した。 4位は25ptのジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。31位から出た未勝利の小袋秀人、27位から出た昨年「日本オープン」覇者の岩崎亜久竜らが24ptの5位で並んでいる。
2024/09/19国内男子

ソン・ヨンハン「61」で首位発進 1打差2位に平田憲聖

など「63」でプレーした清水大成。8アンダー4位にツアー3勝の浅地洋佑、未勝利の鈴木晃祐が続いた。 2週連続優勝のかかる岩崎亜久竜は、石川遼、前年覇者の大槻智春らと並ぶ2アンダー66位でスタートした。