2024/09/24国内男子 平田憲聖が未踏の“月間4勝”に挑む 恒例のドラコン大会も開催 フィールドでも大器の片りんを示した。 土曜日(28日)の競技終了後には大会恒例となったドライビングコンテストを実施。昨年は、4度目の開催で新記録となる350.8ydを飛ばした幡地隆寛が制した。 予選のペア
2024/10/02国内男子 「こないだまでハタチだったのに」日本一曲げない男・稲森佑貴も30歳 )。稲森は現在20位(約2869万円)で、8位(約5253万円)の幡地隆寛とは約2384万円差。今週の優勝賞金2000万円を獲得しても追いつけず、主催者推薦のチャンスをうかがうしかない。 「フェアウェイ
2024/10/22米国男子 松山英樹が“最後のZOZO”に挑戦 モリカワ、シャウフェレら日本に集結 人の資格でフィールド入りした杉浦悠太、米澤蓮、小木曽喬、主催者推薦枠の幡地隆寛、清水大成は初出場となる。昨年4位に入った石川遼は2年連続4回目の出場。小平智が松山、今平周吾と同じ6年連続6回目の出場を
2025/10/02国内男子 小斉平優和、出水田大二郎が首位発進 星野陸也が復帰ラウンドで67 プレーする桂川有人は1アンダーの40位で2日目を迎える。 ディフェンディングチャンピオンの幡地隆寛は2バーディ、2ボギーの「71」。賞金ランキング1位の生源寺龍憲、4位の金子駆大もイーブンパーの56位につける。2009年大会王者の石川遼は1バーディ、2ボギー「72」で1オーバー75位と出遅れた。
2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 堀川未来夢、幡地隆寛、永野竜太郎が並んだ。 今季1勝で賞金ランク2位の金子駆大、10月「日本オープン」覇者の片岡尚之、LIVゴルフを主戦場とする香妻陣一朗、佐藤大平、稲森佑貴らが3アンダー10位。賞金
2026/03/14国内男子 最多4勝の御殿場でスペシャル体験 石川遼が最上位カード「Visa Infinite」イベント参加 「三井住友カードVisa Infinite」会員向けに初めてゴルフイベントを実施。石川、幡地隆寛、清水大成、吉田泰基の男子プロ4人がスペシャルラウンドレッスンを行った。 ハイクラスカード会員と親和性の
2026/05/23日本プロ 今季平均飛距離は規格外333yd 出利葉太一郎が逆転初Vへ意欲満々「リミッターを外す」 .08ydは、2位の幡地隆寛(315.89yd)、3位の河本力(314.99yd)を大差で引き離してトップに立つ。自慢のドローボールで「キャリー285ydは必要だった」アゲンストのバンカー越えに成功し
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 番(パー5)をイーグルで締めくくるなど後半をハーフ「29」で回った小平智、ショーン・ノリス(南アフリカ)が9アンダー2位。幡地隆寛が8アンダー4位。永野竜太郎と杉山知靖が7アンダー5位で続いた
2023/04/16国内男子 蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本力は
2024/11/26日本シリーズJTカップ 賞金王争いが決着 トップ平田憲聖と逆転の可能性を残す5人の差は 回目)、清水大成(2年ぶり2回目)、小木曽喬(2年連続2回目)、杉浦悠太(2年連続2回目)、米澤蓮(2年連続2回目)、幡地隆寛(2年連続2回目)、ショーン・ノリス(5年ぶり4回目)、金子駆大(初出場…
2023/10/03topics 打率5割のひみつは「会話」/THE PROFESSIONAL Vol.1 吉岡哲平(シューフィッター) フィッティングを行うことで、その硬さの傾向をつかめている。「プロはグニャグニャしたものなどスニーカー寄りのものはあまり好みません。幡地隆寛プロや小鯛竜也プロもよくフィッティングでお話をしますが、皆さん根底に…
2024/12/25フジクラ特集 ゴルファーの夢を実現 フジクラが生み出す垣根を越えた「刺激」 。 この日の決勝には主催者招待で、ことし3勝をマークした幡地隆寛ら男子プロ8人と、昨年大会優勝で今季ツアー2勝目を挙げた山内日菜子ら女子プロ7人が加わり、中高生ジュニアと一般アマチュア、予選突破プロ&研修…
2024/12/27国内男子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内男子編> として逃げ切った。アマチュアで制した23年「ダンロップフェニックス」に続くツアー2勝目となった。 6位:幡地隆寛が悲願初V ニュージーランド→日本で3勝 幡地隆寛が3月のアジアンツアー…
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ 智春(5年連続5回目、1勝) 岩崎亜久竜(2年連続2回目、1勝) 堀川未来夢(6年連続6回目) 佐藤大平(3年ぶり2回目) 幡地隆寛(初出場) ジェイビー・クルーガー(4年ぶり2回目、1勝) 片岡尚之…
2025/09/16タイトリスト特集 4代目Tシリーズ「『T100』も『T250』も“ピークハイト”が明らかに高い」 世界最先端のプロコーチが見た進化とは ポイントはどこにあるのか?幡地隆寛や永峰咲希らを教える目澤秀憲プロコーチが、新アイアンの性能をじっくりと語った。 ■目澤コーチが4代目を「T100」にした理由とは ――見た目も機能も一新されて登場した
2024/09/28国内男子 33年ぶりレフティーV目指す細野勇策が首位 岩崎亜久竜も並走で最終日へ 位から出て「68」で回った。細野と並ぶ首位に浮上して最終日を迎える。 坂本雄介がこの日のベストスコアとなる7バーディ「64」で24位から通算11アンダー3位に急浮上した。幡地隆寛も「70」で回って坂本…
2021/12/06国内男子 MVPにチャン・キム 稲森佑貴は6季連続FWキープ率賞/国内男子ツアー表彰式 .05%) ドライビングディスタンス賞/幡地隆寛(313.04yd) フェアウェイキープ率賞/稲森佑貴(77.63%) サンドセーブ率賞/時松隆光(61.74%) トータルドライビング賞/大槻智春(37pt) 特別賞/中島啓太 ゴルフ記者賞/金谷拓実(324pt)
2024/09/29国内男子 16歳の松山茉生が圧巻プレーで17位 「プロに負けないゴルフ」で“独走”ベストアマ アンダーは自信になりました」と胸を張った。 3日目の競技終了後に開催された「ドライビングコンテスト」では349.6ydをかっ飛ばし、シーズン平均飛距離1位の河本力、前年を制した幡地隆寛らを破り
2024/04/16GDOEYE 「もっと評価してくれてもいい」丸山茂樹&田中秀道が今の国内男子ツアーに思うこと からの約1年3カ月間で、金谷拓実と幡地隆寛がアジアンで、久常涼、星野、中島は欧州で初タイトルを獲得した。久常は日本人初の欧州ツアーのルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞、米ツアー出場権を手にして、前週の
2024/03/10アマ・その他 「安全に」フェードへ 堀川未来夢の目標は賞金ランクトップ3 した幡地隆寛と6打差の21位で終えた。「ケアレスミスが多くて…。でも、平均で一日5、6個バーディが獲れたので、調子は良いですね」と振り返る。 今オフは「大きなスイング改造とか、ガンガンのトレーニング