2006/04/08国内女子

福嶋晃子が単独トップに!横峯さくらは14位タイに後退

順位を落としている。そのほかディフェンディングチャンピオンの服部道子は、通算4オーバーの8位タイに。米女子ツアーから一時帰国して出場の諸見里しのぶは、ツアー初優勝を飾ったばかりの飯島茜らと共に、10オーバー、45位タイで、何とか予選を通過した。
2006/04/07国内女子

横峯さくらが6位タイの好発進!諸見里しのぶは出遅れる

。 その一方で、ディフェンディングチャンピオンの服部道子は、1バーディ、2ボギーといまひとつ振るわず、15位タイで初日を終えた。 最後に一時帰国の諸見里しのぶだが、スタートホールでバーディを奪取した
2006/03/11国内女子

本命!不動裕理が単独首位。今季初勝利に王手!!

なった。 5アンダーの2位にはベテランの服部道子と大場美知恵が並んでいる。大場はスタートの1番ホールでボギーを叩いたが、その後はバーディを量産。8ストローク伸ばし、41位からジャンプアップした。 さらに
2006/10/13国内女子

伏兵の新坂上ゆう子が単独トップ! 宮里藍は24位タイ

終始攻めのプレーを続け、最終的には1イーグル、3バーディ、1ボギーでホールアウト。後続に2打差をつけて最高のスタートを切っている。 3アンダーの2位タイには、服部道子、城戸富貴、全美貞(韓国)の3人が
2004/06/26アマ・その他

日本女子アマ決勝 14歳8ヶ月の宮里美香が最年少V!

と大量のリードを奪った。 追い詰められた諸見里が、意地を見せ3つ取り返すも34ホール目で力尽き、3 and 2で宮里美香が諸見里を下した。また、1984年に服部道子が樹立した最年少記録15歳9ヶ月を
1999/10/22国内女子

首位は城戸。服部も好スタート

第17回樋口久子・紀文クラシックが始まった。初日首位を奪ったのは5アンダーの城戸富貴。追いかけるのは1打差、服部道子・日吉久美子の2人。3アンダー4位には井上陽子・山岡明美が並ぶ。 アウトから…
2008/04/25国内女子

佐伯、横峯らは2位タイ発進! 単独首位は山田かよ

アンダーの8位タイには、服部道子と「リベンジのために、この場所に戻ってきました」という上原彩子。昨年大会で1打差の2位タイに終わり、初勝利を逃した雪辱を晴らせるか。 ほか、1アンダーの10位タイに諸見里…
2004/10/16国内女子

藍ちゃんチャージ!首位と1打差3位に急浮上!!

千葉県の東急セブンハンドレットクラブで開催されている、国内女子ツアー第25戦「富士通レディース」2日目。小林浩美、服部道子のベテラン勢の優勝争いに割って入ろうと、宮里藍がスコアを伸ばしてきた。 前半…
2008/11/23国内女子

09年のシード選手が確定!表、大場が滑り込む

)、一ノ瀬優希、新崎弥生の6選手。最多シード獲得選手は、共に17年連続17回目となる肥後かおりと服部道子。最年長は41歳の斉藤裕子で、最年少は20歳の服部真夕、若林、申、一ノ瀬の4選手。また、今週4位タイに
2004/09/28日本女子オープンゴルフ選手権競技

国内女子の頂点に輝くのは・・・ プロアマ問わず強豪勢が集結

まで国内女子No.1を決めるのにふさわしい大会。 昨年の大会は、トーナメント屈指の難コースだったため、ロースコアでの決着に。4ラウンドを終えて、1アンダーで服部道子と李知姫が並び勝負はプレーオフに突入し…
2003/10/03日本女子オープンゴルフ選手権競技

アンダーパーは4人だけ、宮里藍は命拾い?の予選通過

できるか注目される。 1打差の2アンダーで2位につけているのは、初日首位の服部道子とプロ資格を持たずにツアーにチャレンジしている上原彩子の2人。3アンダーの単独首位でスタートした服部は、難しいホールで
1998/10/31米国女子

これがLPGAの底力? 小林浩美組は14アンダー!

キープしてくれので私が楽に打てる。いい方向に向かっているみたい」とハースト。それにしても58とは。 敗色濃い日本チームのキャプテン服部道子は「なさけない気持ちでいっぱい。明日はそれぞれが相手になめられない
2002/08/31国内女子

不動裕理がトップをキープ!

になったつもりでスコアを伸ばせれば、と思う」。勝利の方程式が、バッチリ体に染み込んでいる不動。明日も自分との戦いになるのか。 7アンダーの2位には服部道子、塩谷育代、肥後かおりの3名がつけた。塩谷と
1998/10/31国内女子

これがLPGAの底力? 小林浩美組は14アンダー!

してくれので私が楽に打てる。いい方向に向かっているみたい」とハースト。それにしても58とは。 敗色濃い日本チームのキャプテン服部道子は「なさけない気持ちでいっぱい。明日はそれぞれが相手になめられない
1999/07/31国内女子

上下変動。中野晶が単独首位に

は一気に30位にまで落ちてしまったし、服部道子も5位タイへへ後退している。橋本愛子も久しぶりに上位。明日も混戦になりそうだ。