2012/01/14GDOEYE

急浮上のち急降下・・・武藤が大暴れ

目。その状況で、2オーバーの100位タイからスタートした武藤俊憲が前半に大爆発。予選通過どころか、上位を脅かす猛チャージを演じた。 スタートホールの1番から3連続バーディ発進とすると、2つのパーを挟み…
2010/07/03国内男子

池田が首位に浮上!4打差をつけて今季初勝利に王手

で迎えたが、6バーディ、4ボギーと2ストローク伸ばすに留まり、最終日は追う立場となった。通算12アンダーの単独3位には「66」をマークした武藤俊憲が浮上し、厳しい状況ながら明日に逆転への望みを繋いで
2015/06/27国内男子

選手コメント集/ISPSハンダグローバルカップ3日目

■武藤俊憲 6バーディ1ボギー「66」、通算11アンダー、首位タイ 「チャンスにつけた短いパットは外したけど、あそこまで切れるラインだと仕方ない。なかなか簡単にはバーディを獲らせてもらえない
2007/07/21米国男子

今日の日本人選手/好調!谷口徹が31位タイで決勝ラウンドに進出

少し出遅れた伊澤利光は、6番、14番のパー5で確実にバーディを奪ったが、その後に2つのボギーを叩いてしまい通算6オーバー。1オーバー、39位タイからスタートした谷原秀人も7オーバーで予選落ち。初日好スタートを切った佐藤えいちも、7オーバー、武藤俊憲は通算11オーバーで予選突破はならなかった。
2016/11/12国内男子

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 3日目

に比べて、日本ツアーのレベルはやっぱり、というのは間違いないです。周りに強い選手がいれば、もっとすごいスコアが出ると思います」 ■武藤俊憲 7バーディ、2ボギー「67」 通算10アンダー、9位
2016/07/28国内男子

滑り込み出場 22歳・時松隆光が信じる「もしかして」

。「これからが本当に大事になる」。プロ5年目の初タイトルは、同時にプロとしての自覚をいっそう高める契機にもなった。 1回戦は前年王者の武藤俊憲とぶつかる。最初から難敵が立ちはだかるが、「マッチプレーは何
2012/08/29国内男子

諸藤将次 真価問われる昨年覇者

亡くなった母・孝子さんの遺影に手を合わせてから会場に乗り込んできた。「4日間で勝ちたいとずっと思っていた。それがここだったら一番良い」。初めて挑むディフェンディングチャンピオンとしての戦い。初日は石川遼、武藤俊憲とティオフする。(山梨県富士河口湖町/桂川洋一)
2012/07/20全英オープン

羽川豊の全英レポート/初日

でショットの良い選手が順当に上位を占めています。 日本勢では武藤俊憲選手がティショットに安定感を見せて、素晴らしいスタートを切りました。この日のタイガー・ウッズらと同じように、着実にフェアウェイを
2012/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

選手コメント集/ゴルフ日本シリーズJTカップ最終日

■武藤俊憲 6バーディ、ノーボギー「64」、通算13アンダー2位タイ 「ノーボギーだったけれど、あと3ホールは惜しいのがありましたね。前半の今日の流れだと、正直、こんなに伸びるとは思わなかった。まだ
2012/09/26国内男子

池田勇太「三好で久しぶりに優勝争いを」

。アマチュア時代から馳せてきたその名がいっそう広まったのが、同大会だった。雨の中の戦いで、武藤俊憲と激しい優勝争いに破れ2位。また、翌09年大会では石川遼、梶川剛奨と最終日最終組でラウンドし3位タイに
2012/07/24国内男子

全英組も合流!池田勇太が連覇を狙う

、武藤俊憲の2人も合流する。藤本はこの大会に出場後は米国で開催される「WGCブリヂストンインビテーショナル」の出場も控え、ハードなスケジュールの中、日本ツアー2勝目を狙う。 また、昨年6位タイに入り
2010/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

藤田が単独首位で日本一王手!石川は5打差6位

。日本オープン初制覇に向けて前進。1打差の通算9アンダー単独2位には武藤俊憲が浮上し、2人が最終組でラウンドする。 首位タイからスタートした米国のハン・リーは、ドライバーショットが安定せずにスコアを1つ落して通算
2015/12/13国内男子

戦う選手会長・池田勇太 最後の勇姿?も優勝に届かず…

、前をプレーする第1組の武藤俊憲、第2組の岩田寛が、それぞれ第2打をグリーン右サイドの池に入れ、痛恨のダブルボギーで得点を奪われ、LPGAに逆転を許す結果に終わった。 「状況が分からなかったから、9番に
2012/08/18GDOEYE

篠崎と池田、最終日最終組で“師弟対決”

池田はともに、首位の武藤俊憲を2打差で追う立場で最終組を回る。過去には、今年の「とおとうみ浜松オープン」第3ラウンド、07年の「ANAオープン」予選ラウンド(池田は当時アマチュア)で同組の経験はあるが
2013/08/21国内男子

真夏のアクシデント!久保谷健一が熱中症でダウン

熱中症になった経験を持つ武藤俊憲は「自分は完全に回復するまで1ヶ月かかりましたら、心配ですね。体内の機能も低下していると思うので、無理はぜったいに避けた方がいい。明日、回復したとしても試合は止めるべきですよ」と、自らの経験を元に久保谷の容態を心配していた。(兵庫県三木市/本橋英治)