2024/04/03国内女子

18歳ルーキー村田歩香がニトリと所属契約

女子下部ステップアップツアーの開幕戦「YANMAR HANASAKA Ladies」(滋賀、琵琶湖CC 栗東・三上C)に「ニトリ」のロゴをつけて出場する。 ニトリの契約選手は永峰咲希、岡山絵里、小祝さくら、櫻井心那らを含めてこれで10人となった。
2021/08/24国内女子

史上3人目の3週連続Vなるか 小祝さくらは地元でホステス大会

、菊地絵理香、堀琴音らもフィールドに名を連ねた。永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、田中瑞希らもホステスプロとして大会を盛り上げる。 今大会には6月の最終プロテストをトップ通過した佐久間朱莉が主催者推薦で出場…
2022/04/30国内女子

テレサ・ルーが単独首位浮上 2打差2位に西郷真央

並んで通算5アンダー3位。永峰咲希が通算4アンダー5位で続いた。 前年覇者の上田桃子は通算3アンダー6位で後藤未有、青木瀬令奈、岩井明愛、浅井咲希と並んだ。 初日首位の申ジエは通算1アンダー20位に後退。稲見萌寧はカットライン上の通算2オーバー48位で決勝ラウンドに進んだ。
2013/06/27アマ・その他

14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目

、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口
2022/08/13国内女子

岩井千怜と吉本ひかるが首位で最終日へ 稲見萌寧は棄権

。 同じく全英帰りの勝みなみが永井花奈、永峰咲希らと並んで通算7アンダー5位。首位から出た石井理緒は「73」と落とし、上田桃子らと共に通算6アンダー11位。 前週優勝のイ・ミニョン(韓国)は通算4アンダー
2024/03/01国内女子

プロ1年目の菅楓華がニトリと所属契約 昨年QTで無念の失格

ます。これからは、感謝の気持ちを忘れず、常に上位で戦えるプロゴルファーを目指して頑張ります。今後とも応援よろしくお願い致します」とコメントした。 同社の女子ゴルファー契約選手は菅で9人。永峰咲希、岡山
2023/07/23国内女子

25歳の小滝水音が初優勝 “黄金世代”13人目

優勝はならず。15アンダー4位に岩井明愛が入った。 メルセデスランキングトップの山下美夢有、仁井優花、リ・ハナ(韓国)が14アンダー5位。推薦出場の河本結は今季初のトップ10入りとなる13アンダー8位。佐久間朱莉、永峰咲希が同順位で終えた。
2023/07/21国内女子

小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差

バーディ「65」でプレー。通算12アンダー首位で決勝ラウンドに進んだ。 首位で出た吉田優利は「68」で回り、通算11アンダー2位に後退した。地元・福岡県出身の後藤未有、永峰咲希、菅沼菜々が通算10
2017/04/28国内女子

全美貞がノーボギーで首位発進 木戸愛らが追う

(韓国)、永峰咲希の4選手が付けている。 ディフェンディングチャンピオンの福嶋浩子は1オーバーの27位。その福嶋に続く、姉妹でのツアー制覇を目指す松森杏佳は、3オーバーの56位とした。
2018/05/11国内女子

鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位

メジャー初戦「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」を制した申ジエ(韓国)の5人が続いた。 2アンダーの7位に横峯さくら、今季1勝の新垣比菜と永峰咲希ら10人。公傷制度の適用により昨年9月以来の出場
2017/09/22国内女子

飯島茜が首位発進 1打差2位に新垣比菜と有村智恵

続いた。 アン・シネ(韓国)は2アンダーの4位とし金田久美子、酒井美紀、永峰咲希、西山ゆかり、竹内美雪と並んだ。 前週優勝の川岸史果は10位、前年覇者の李知姫(韓国)は22位でスタートした。 ともに米
2017/09/24国内女子

畑岡奈紗が最年少でツアー2勝目 宮里藍を「8日」抜く

「8日」更新した。 この勝利により、向こう1年間の日本ツアー出場権を確保した。次週は昨年制した国内メジャー「日本女子オープン」に臨む。 通算9アンダーの2位に李知姫(韓国)。永峰咲希、大江香織、濱田茉優