2025/07/17全英オープン 【速報】松山英樹は初日3オーバー74 後半インで2バーディ 。2年ぶり5度目となる全英で初の予選通過を目指す。 そのほかの日本勢は河本力(3ホール)が1アンダー、阿久津未来也(14ホール)が6オーバーとしている。 この後は星野陸也が午後8時42分、今平周吾が同8…
2022/05/27国内男子 山田大晟がプロ初優勝 3打差の2位に櫛山勝弘/男子下部 の4位は同じく24歳の吉田泰基が続いた。 ルーキーの河本力は通算8アンダーで7位。前年覇者の伊藤慎吾は通算2アンダー43位で終えた。
2025/08/30国内男子 蝉川泰果ら3人が首位で最終日へ 1打差に生源寺龍憲 「68」でプレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、小斉平優和とともに通算13アンダー4位につけた。 今季1勝の池村寛世が通算12アンダー7位。2022年大会覇者の河本力、永野竜太郎が通算11アンダー
2024/09/28国内男子 ドラコン王は16歳アマ 松山茉生が349.6ydで河本力ら破る ていたドラコンを制し、目標のベストアマへ弾みをつけて最終日を迎える。 今季ドライビングディスタンス1位の河本力は339.9ydで9.7yd差の2位。前年優勝の幡地隆寛は335.3ydで5位だった…
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 した。通算13アンダーの単独首位に浮上し、ツアー初優勝へ後続に3打差をつけた。 2022年大会覇者の河本力は「67」で回り、ツアー5勝の蝉川泰果、3勝のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、未勝利の
2022/12/25国内男子 1Wはブリヂストンがトップ 優勝ギアのシェア調査/男子ツアー編 全26試合(「SMBCシンガポールオープン」を除く)が開催された2022年の国内男子ツアー。4勝を挙げて初の賞金王に輝いた比嘉一貴を筆頭に、ルーキーシーズンで2勝を挙げた河本力、史上初めてアマチュア…
2025/04/08国内男子 国内男子ツアー10日開幕 石川遼は今平周吾、河本力と予選同組に 女子プロの寺西飛香留が初挑戦 、11年と23年に3位を記録。昨年「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来の通算21勝目に向けて今季初戦に入る。予選ラウンドは今平、河本力と同組に決まった。 主催者推薦枠から、女子プロゴルファーの
2025/05/17国内男子 金子駆大が初優勝へ首位タイ浮上 1打差に河本力、生源寺龍憲、佐藤大平 4バーディ、3ボギーの「69」で回った。 11アンダー3位でツアー2勝の河本力、4月の開幕戦「東建ホームメイトカップ」でツアー初優勝を遂げた生源寺龍憲、未勝利の佐藤大平が追いかける。 首位から出た
2024/04/27国内男子 「自分でもちょっと驚き」 167cmの桂川有人が“国内3番目の飛ばし屋”に ホームメイトカップ」。4日間のドライビングディスタンス302.96ydは、幡地隆寛(303.09yd)に次ぐ2位だった。「河本力選手を入れたら3番目かな…」。決勝ラウンドで不在だった飛ばし屋の名前を挙げて
2026/08/19国内男子 ポイント首位はレフティ “日本一曲がらない男”がタイトル奪還へ/国内男子ツアー前半戦スタッツ振り返り 」で、自身が同部門を制した2019年の「1.7324」を塗り替えるペースだ。 ドライビングディスタンスでは今季も河本力が先頭を走る。平均319.60ydで2位の出利葉太一郎を約7yd上回っている…
2021/11/05アマ・その他 中島啓太が単独首位 マスターズへ残り18ホール/アジアアマ3日目 、ディフェンディングチャンピオンのリン・ユーシン(中国)。通算9アンダーの3位にジン・ボー(中国)、サム・チョイ(韓国)の2人が続いている。 阪根竜之介、欧陽子龍と、この日「65」をマークした森山友貴が通算7アンダーで6位タイ。通算5アンダーの18位に河本力、通算イーブンパーの33位に杉浦悠太がつけている。
2025/07/19全英オープン 【速報】松山英樹は「69」でムービングデーへ 金谷拓実も予選通過の圏内 終えた。 1オーバー45位から最終組で回る河本力は11番までをプレー。1バーディ、1ボギーで通算1オーバーとしている。 【速報】松山英樹は前半1アンダー 生き残りを懸け後半9ホールへ 3オーバー97…
2022/12/11国内男子 「本当にうれしい。最高」 5年ぶりVに導いた賞金王の“クラッチショット” 。今季のドライビングディスタンスが315.74ydと断トツの河本力が放ったティショットは、グリーン右横のバンカーに飛び込んだ。その時点で2位につけていたJLPGAチーム(山下美夢有&菅沼菜々)とのリードは…
2025/08/03国内男子 「64」の池村寛世が3打差逆転で3年ぶり3勝目 河本力2位 石川遼22位 タイミングで勝てたので、賞金王争いも頑張りたい」と意気込みを示した。 初日から3日目まで首位を守ってきた河本力は「69」と伸ばしきれず、22アンダー2位。2022年「バンテリン東海クラシック」以来の3勝目
2026/08/21国内男子 平本世中が39年ぶりの記録更新で暫定首位、河本力2位 2日目も順延 みたい。そういう気持ちで残り2日間やっていきたいですね」と力強く話し、残り2日間の伸ばし合いを見据えた。 15アンダー暫定2位に無傷の8バーディ「64」で回った河本力。2022年「バンテリン東海
2021/11/05アマ・その他 中島啓太は2位に後退 欧陽、阪根が2打差7位/アジアアマ2日目 の日本勢は通算6アンダーの7位に阪根竜之介と欧陽子龍、通算5アンダーの10位に河本力、通算1アンダーの28位に杉浦悠太と森山友貴がつけ、全6選手が予選通過を果たしている。 ディフェンディングチャンピオンのリン・ユーシン(中国)は通算4アンダーの15位に後退した。
2024/06/15全米オープン 「きょうは良いプレー」松山英樹が首位と3打差8位に急浮上 石川遼は予選落ち 。34位から出た清水大成が「75」で6オーバー75位、120位から出た石川遼が「72」で8オーバー96位、同じく120位から出た金谷拓実が10オーバー120位、星野陸也と河本力は19オーバーで153位
2025/07/15全英オープン 松山英樹は日本時間17日午後5時25分スタート/全英オープン組み合わせ ・ケーオカンジャナ、河本力、サンプソン・チェン 20:42/15:41 デービス・トンプソン、ディーン・バーメスター、星野陸也 20:53/15:52 キム・シウー、今平周吾、セバスティアン・ケイブ いずれも日本時間
2025/07/20全英オープン 松山英樹は「68」で34位浮上 ウッズ以来の偉業へシェフラーが4打差独走 13試合ぶりにメジャーの週末を戦う金谷拓実は5バーディ、3ボギー「69」。松山と同じ51位から通算1アンダー44位に順位を上げた。 大会初出場の河本力はイーブンパー34位から1バーディ、5ボギー1
2020/11/18GDOEYE 男子もついに新時代の兆し?国内ツアーで大学生アマが奮闘中 米澤蓮(3年)と杉原大河(3年)、日体大の河本力(3年)と中島啓太(2年)。4人とも今季の国内ツアー出場は3試合目で、4人合わせてトップ10入りも3度ある。 「金谷先輩のおかげで、いまアマチュアは熱い