2026/01/29LIVゴルフ

LIVゴルフのシード枠が拡大 チーム戦の賞金総額は倍増の15億円超に

に総額230万ドル(約3億5000万円)のボーナスを用意する。 発足から5年目を迎えたLIVゴルフは、今季より競技フォーマットを3日間54ホールから4日間72ホールに変更することをすでに発表。日本勢は浅地洋佑がチームに所属しないワイルドカード枠でフル参戦する。
2026/06/03LIVゴルフ

LIVゴルフはスペインへ ラーム地元で今季3勝目なるか

「メキシコシティ」以来の今季3勝目、ガルシアは今季初優勝がかかる。 ホアキン・ニーマン(チリ)は2週連続優勝を目指す。前週PO負け2位と好調のゴーチは大会連覇でリベンジを決めたい。唯一の日本勢として浅地洋佑がエントリーした。
2023/05/07アジアン

地元・韓国出身の23歳が完全優勝でツアー初V

位にパク・ウンシンとイ・ジェギョン(ともに韓国)の2人。 前年大会覇者のキム・ビオ(韓国)は通算8アンダー6位だった。 香妻陣一朗、浅地洋佑、木下稜介の3人は通算6オーバー71位で並んで終えた。 今大会は悪天候の影響で第3ラウンドが中止となり、54ホールの短縮競技だった。
2019/09/17国内男子

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、星野陸也、堀川未来夢、比嘉一貴らが出場する。
2022/03/02アジアン

アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場

(オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2019/10/17GDOEYE

今平周吾も小平智も 11年前、僕らは「@」だった

だったかな」。ナショナルチームに加入した当時は、海外志向が本格的に高まったとき。時は流れて今、夢をかなえて米ツアーに進出した。 今季2勝をマークした浅地洋佑、欧州ツアーでプレーする川村昌弘はまだ中学3…
2015/06/26国内男子

池村寛世が逃げ切り、チャレンジツアー初優勝

日、単独首位から出た池村寛世(いけむら・ともよ)が6バーディ、2ボギー「68」をマークして通算12アンダーとし、後続に5打差をつける圧勝でチャレンジツアー初優勝を飾った。 通算7アンダーの2位に浅地…
2012/04/14国内男子

デビュー戦の藤本佳則、狙い通りにじわり浮上

、浅地洋佑、川村昌弘)のうちでは年齢も2人に比べて4つ上の貫禄か。「このコースは序盤に難しいホールがあるので、ボギーの1つは覚悟しています。その分、後半に伸ばせるようにしたい」と、終盤にスコアを伸ばして上位進出を狙う。(三重県桑名市/本橋英治)
2013/04/27国内男子

選手コメント集/つるやオープン3日目

ルーティンが遅くなっていたので、テンポ良くやるのが大事ですね。テンポが悪いとスコアも出ないので」。 ◆浅地洋佑 1イーグル5バーディ1ボギー「65」、通算11アンダー7位タイ 「今日はティショットが
2013/10/24国内男子

選手コメント集/ブリヂストンオープン 初日

にならないので、ひとつひとつ集中して頑張ります」 ■浅地洋佑 5バーディ、2ボギー、3アンダー 3位タイ 「袖ヶ浦はジュニアのころから何十回もラウンドしているけど、今までアンダーパーが一度も出たことが
2015/06/25国内男子

19歳の池村寛世が単独首位発進

アンダー2位に、前週の「ミュゼプラチナムチャレンジ」に続く2連勝を狙う浅地洋佑と、5月の「HEIWA・PGM Challenge I」を制した額賀辰徳。さらに1打差の4位には石丸昌史と5月初めの「富士ホーム…
2026/05/05LIVゴルフ

“激動”のLIVゴルフがトランプ大統領のコースで再開

年間レースでトップを走る。同じく2勝のブライソン・デシャンボーがポイントランキング2位で追いかける。 LIVルーキーの浅地洋佑は前週の国内ツアー「中日クラウンズ」(62位)からの参戦で、上位進出を
2023/05/06アジアン

悪天候で3日目が中止 54ホール短縮競技に

続いている。 日本勢は3人が出場。香妻陣一朗が通算2アンダー30位。通算1アンダー41位に浅地洋佑。木下稜介は通算イーブンパー57位で最終日に臨む。 最終ラウンドは7日午前7時50分から行われる。
2016/09/09国内男子

丸山大輔が下部ツアーで15年ぶり優勝

者は、昨季の賞金ランクで84位に沈み、8年連続で守ってきたシードを手放した。前週「フジサンケイクラシック」で2位に入るなど、復調気配の中でのタイトルとなった。 23歳の浅地洋佑が「62」(パー71)を出し、通算17アンダーの2位で続いた。上平栄道、大田和桂介が通算15アンダーで3位だった。
2023/03/24アジアン

前週優勝のミゲル・タブエナが首位発進 久常涼は31位

。久常涼は3バーディ、1ダブルボギーの「69」とし、1アンダーの31位発進。浅地洋佑は「77」と崩れ、7オーバーの122位と出遅れた。 今大会は海外メジャー「全英オープン」(7月20日開幕/イングランド・ロイヤルリバプール)の予選会を兼ねており、有資格者を除く上位4人に出場権が付与される。