2023/02/12米国男子 松山英樹は薄氷の通過から浮上も…1オン3パットのパーから停滞 にじんだ。 5ホールを持ち越した第2ラウンドは、朝イチの14番でバンカーに入れたセカンドが目玉となってボギーを喫した。カットライン上で進んだ決勝ラウンドは10番でいきなり9mを流し込むバーディ。タフな
2010/11/21国内男子 【GDO EYE】トム・ワトソンから大会関係者に「感謝している」 ・ワトソンをはじめ、セベ・バレステロス、ラリー・マイズ、アーニー・エルス、リー・ウェストウッド、デビッド・デュバル、タイガー・ウッズなどなど早々たる顔ぶれとなっている。 そして、今年の招待選手の目玉は
2013/05/08ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 世界を席巻中の16歳アマ、リディア・コーが日本初見参 例年、海外からの招待選手が大会に華やかな彩りを加えている国内女子ツアーメジャー初戦「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」。今年度の目玉の1人として迎えられたのが、韓国生まれで
2018/10/26国内女子 「強くなると信じている」勝みなみは10試合ぶりの60台 バンカーに入り目玉になる不運もあり「ダボを覚悟した」というが、ボギーで切り抜けた。後半13番で残り91ydを54度で10cmにつけると、14番では9Iで3mにつけ連続バーディ。さらに17番で3m、18番
2018/09/29国内男子 石川遼は24位で最終日へ バンカーショットの改善点 。5番(パー3)では“深い目玉”のライからの2打目で脱出できなかった後、第3打をピンそばに寄せてボギーでしのいだ。後半16番(パー3)もグリーン右からサンドセーブ。「アゴも高い、ピンも近いところで良い
2022/06/05国内女子 ピンチは「全能力」で脱出 稲見萌寧が今季初Vでランク2位に浮上 なんとか切り抜けた。ティショットが右のバンカーに飛び込み目玉となったが、「全くイメージが出てなくて、52度でちょっと開いて上から“バーン”という感じ。とりあえず前に飛ばす。もう一回バンカーでもおかしくなかっ
2022/11/10国内男子 中島啓太と蝉川泰果が初のプロ同組「ギャラリーがたくさん入ってくれたら」 ◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 事前情報(9日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7262yd(パー70) 50回目の開催を記念して、入場無料で行われる大会の目玉の組と言って間違い
2022/11/16国内男子 ウッズ以来の20歳2勝 トム・キムのジュニアへのアドバイス ワンダーボーイは、大会の推薦を受けてフィールドに入った。コロナ禍で中断されていた海外選手の招待を再開した今年の目玉と言える。 「アジアでは桂川有人選手や比嘉一貴選手とプレーしたこともある。石川遼選手、今平周吾
2013/11/23GDOEYE 世界基準とは一線を画す?“オージー・バンカー” なければ、基本的にはスピンがかかり、ボールを止められる。確かに“目玉”なんかになったら目も当てられないが、難しいラフからのアプローチを強いられるくらいなら、アゴが低かったり、ライが平らや左足上がりに
2009/11/01GDOEYE 溢れる涙が物語る悪夢 「本当に苦しかった…」 先月の「SANKYOレディース」最終日に遡る。残り2ホールで2位に3打差をつけ、単独首位を快走。誰もが全の勝利を確信した矢先、17番ではバンカーに落ちたボールが目玉になる不運、18番では池に打ち込む
2009/11/28米国男子 今田、7打差からの逆転世界一に向けて「望みは残っている」 「シャンクしちゃって…」と、草が生い茂る右の林へ打ち込みギブアップ。続く今田も、グリーン手前のガードバンカーに打ち込み、さらにボールが目玉状態になる大ピンチを迎える。ここで今田が1メートルに寄せるスーパー
2012/04/13国内男子 キム・キョンテがジワリの上昇5位タイへ バンカーに入れ、これがアゴに近い目玉状態だったため、フェアウェイ側に脱出するだけ。ボギーをたたくことになった。 すると、折り返し後の1番、2番、3番と2オンできずピンチの連続。そして4番パー5では、2
2010/12/06米国女子 「自分を褒めてあげたい」美香、充実の1年を総括 番で連続バーディを奪うと、その後もバーディを重ねる。最終18番では2打目に打ち込んだバンカーが目玉になる不運もあり、ダブルボギーフィニッシュ。それでも5バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの「71」に
2023/10/07国内男子 FWキープ率80%は目前 “曲げない男”稲森佑貴が今季初Vに照準 外さなかった。12番(パー5)だけだ。「右バンカーに入れて出すだけで、3打目が220ydも残って…」とヒヤヒヤのパーでしのいだ。スタート1番で2打目をバンカーに入れて“目玉”になり、ダブルボギーを叩いた
2023/10/08米国女子 日米で10ラウンドぶりオーバーパー 西村優菜「アンラッキー多かった」 やって来た。2連続バーディを奪って迎えた西村優菜の前半4番、フェアウェイからの第2打はグリーン手前のバンカーへ。フチに近い左足下がりのライに落ちたボールはしかも、砂の上で“目玉”を作っていた
2003/02/28アマ・その他 ジャパンゴルフフェア2003 2日目速報 を運んでない方は、ビックサイトに急ごう。 ■ ジャパンゴルフフェアへみんなで行こう!! ゴルフダイジェスト・オンラインは今年も色々な特典を取り揃えて皆さんをお待ちしています。 今年の目玉を紹介します
2003/02/27アマ・その他 ジャパンゴルフフェア2003 開幕第一報!! 。 今年は昨年の3倍の広さのブースで皆さんに喜んで頂ける特典をご用意しました。 今年の目玉を紹介します! (1)ゴルフダイジェストクラブ会員の方にはもれなくGDOSHOP.comで500円分のお好 きな
2024/03/03米国女子 届きそうで届かぬ2勝目 悔し涙の古江彩佳「懲りずにしっかり」 直後の風にたたき落とされたボールがガードバンカーで目玉になってボギー。「とりあえず乗せて、パーで(再逆転へ)流れを持っていきたかった。一番やってはいけないことをしてしまった」。パー5の16番も獲れず
2024/03/03米国女子 畑岡奈紗は充実のノーボギーで3位 「米国で優勝できるように」 やれって言われても、できるか分からない。ラッキーだったというか、入ってなかったら、たぶん(反対側の)エッジくらいまで行っちゃってました」と笑う。わずかに足りなかったセカンドがガードバンカーで“目玉”に
2024/03/01米国女子 自由自在のプレー 古江彩佳は今季4戦3度目の最終組 バンカーのふち近くでほぼ“目玉”だった。4番(パー3)はグリーン左にこぼし「外したところが外したところだったので。2ホールとも『仕方なかったかな』っていう切り替えはできた」と振り返る。 続く5番