2018/06/23国内女子

成田美寿々が首位キープ 連覇目指す鈴木愛は4差5位

12アンダーでトップを守った。首位と7打差の26位から出た福田真未が、7バーディ、1ボギーの「66」、通算10アンダーとして2位に浮上。通算9アンダー3位に申ジエ(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)が続い
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2014/07/25ギアニュース

既に9勝のプロトボール、BSGでいよいよ量産化

・クリーマー、K・ウェブ、L・トレビノ ■TOUR B330RXS 福田真未、ジョン・ヘジン ちなみに大ヒット中の『ツアーステージV10リミテッド』に近いフィーリングが得られるのは、『TOUR B
2014/06/21国内女子

選手コメント集/ニチレイレディス 2日目

■申智愛 10バーディ3ボギー「65」、通算10アンダー、単独首位 「今日は思っていたよりもバーディの数が多くてビックリ。でもボギーを3つ打ってしまったことが残念。同組のラウンド(山城奈々、福田真未
2022/05/11国内女子

大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは?

・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。
2014/03/22国内女子

女王森田、今季初優勝へ首位浮上 原が1打差

に福嶋浩子、西山ゆかり、さらに初日首位発進を決めた地元・佐賀県生まれの福田真未が、この日3つスコアを落としながらも踏みとどまっている。 また、今大会のホステスプロである木戸愛は、初日に6オーバーと出遅れたものの、2日目は2アンダーと巻き返し、カットライン上となる41位タイで予選突破を果たしている。
2015/10/07国内女子

シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場

参戦する予定だ。 葭葉、福田真未(48位)、香妻琴乃(54位)は昨年得た初シードを失わないためにも、これからの大会で上位に食い込みたい。青木瀬令奈(49位)や川満陽香理(51位)は初めての賞金シードへ
2019/03/09国内女子

比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進

アンダーの6位に、福田真未とエイミー・コガが続いた。 米国ツアーを主戦場にする畑岡奈紗は「73」とし、21位から通算1オーバーの9位に浮上。比嘉と並んでアンダーパー「71」をマークした22歳の山内日菜子は
2026/05/13国内女子

河本結メジャー制覇の次は2週連続Vへ 福岡決戦は神谷そら、鈴木愛ら歴代覇者も虎視眈々

誇る鈴木愛だ。福岡CC和白Cで開催された2017、18年で連覇を達成し、昨年も4位に入った。前週は最終日にイーグル、ホールインワンを含む「67」の猛追で2位。好調を維持したまま、得意大会での今季初勝利を狙う。 大会初日、河本は吉田鈴、福田真未と、神谷は菅、高橋彩華と同組でプレーする。