2019/03/30国内女子 ツアールーキーの最終日最終組 上田桃子が感じる若手のいま ◇国内女子◇アクサレディス in MIYAZAKI 2日目(30日)◇UMKCC(宮崎県)◇6525yd(パー72) 最終日最終組には河本結(20)、臼井麗香(20)、脇元華(21)と昨年プロテスト
2021/10/13ツアーギアトレンド 出場女子プロ104人の足元を全調査 ナイキが45%で圧倒 ニューバランス/9人/稲見萌寧、鈴木愛 アシックス/7人/安田祐香、脇元華 エコー/6人/小祝さくら、永井花奈 ミズノ/4人/西郷真央、野澤真央 ブリヂストン/3人/渡邉彩香、古江彩佳 キャロウェイ/2人/西村優菜、河本結 ルコック/1人/キム・ハヌル ヨネックス/1人/若林舞衣子
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 前週Vの宮本勝昌に刺激 三ヶ島かな「勝ち方を分かっている感じ」 、ペ・ソンウ(韓国)と脇元華とともにアウトからスタート。1番(パー5)で「すごく流れが良かった。メンバーに恵まれた」と3人ともにバーディを奪い、ギャラリーを沸かせて波に乗った。さらに一つ伸ばし迎えた
2022/11/02アマ・その他 タイ名門コースの新米支配人がちょっとレア アジア女子アマを見守る日本人 脇元華らオフシーズンの合宿先としてサイアムCCを選ぶプロも増えた。 しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響が大きかった時期はプロの合宿もストップ。2020年4月には1カ月間コースをクローズした。昨年
2023/03/26国内女子 「信じられない…まさか…」 地元Vに山内日菜子の家族も泣いた 記録した“鉄の女”今堀りつ、ツアー18勝の大山志保、永峰咲希、柏原明日架、脇元華…。多くのプロを輩出した宮崎にあって、決して王道ではない道を歩んだ山内。そんな娘を「人と違うことをするのは大事なこと」と
2024/08/03国内女子 「全部受け入れていいゴルフを」 濱田茉優が初優勝へ首位浮上 渋野日向子は予選落ち アンダー4位に高橋彩華、脇元華。 5年ぶりの国内ツアー復帰戦の元賞金女王アン・ソンジュが27位から出て、ボギーなしの「67」で回って6アンダー、メルセデスランキング2位の竹田麗央、同3位の小祝さくらら
2024/11/16国内女子 「今の時代にはそぐわないかも」 上田桃子が歩んだ気合と根性の20年 を務めた脇元華が涙を流すと、主役の上田桃子は満面の笑みで“一喝”した。スピーチのためにマイクを握った主役が声を震わせる前に、何人もの選手が泣いていた。 20年間のプロ生活で残してきたものの大きさを示す
2024/11/19ツアー選手権リコーカップ ともに“史上初”かかる国内女子ツアー最終戦 竹田麗央と山下美夢有が初日同組 脇元華、鶴岡果恋、小林夢果、小林光希、ウー・チャイェン(台湾)の7人。 山下、岩井ツインズ、2020年大会優勝の原英莉花は12月5日から始まる米ツアー最終予選会(Qシリーズ/アラバマ州マグノリアグローブ
2024/11/03米国女子 「本当に長くなってすみません」竹田麗央が“死闘”制して米ツアー初V 国内8勝目&予選会免除で米参戦へ )。通算13アンダーの4位に藤田さいきとイエリミ・ノ。通算12アンダーの6位に単独首位から「73」とスコアを落とした脇元華、河本結、ナンナ・コルツ・マドセン(デンマーク)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ
2024/12/20国内女子 サングラス必須、勝負カラーは黒 安田祐香のこだわりゴルフファッション できる」と言うが、プライベートはわりと“ラフ派”。お出かけの際などはちょっと頑張るが、基本はジャージが好きなんだとか。 お洒落だと思うゴルファーは? という質問には3学年上の脇元華を挙げた。「スタイル
2023/05/19国内男子 上井邦浩は“背水の陣” シード維持へ「65」で5位浮上 今週は、同じ吉田直樹コーチに師事する女子プロゴルファー脇元華の妹・桜さんを初めてキャディに据えた。21位から出たこの日は西コースをプレーし、7バーディ、2ボギーの「65」をマーク。通算9アンダーの5位と
2023/06/10国内女子 ツアー記録まで5打 岩井千怜は自身初の完全Vなるか 獲ろうという活力になるから、悪いボギーはない」とすぐに切り替えた。 5打差2位には今季3勝の山下美夢有、申ジエ(韓国)、脇元華が並ぶ。「ゴルフは何があるかわからないので、あしたも今日と変わらずアンダー
2022/08/09国内女子 きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派? ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2024/08/02国内女子 「洋芝をちょっと克服」木村彩子が単独首位発進 渋野日向子、川崎春花は出遅れ 岩井明愛が7バーディ、2ボギー「67」でプレーし、5アンダー2位。同じく全英女子に出場する小祝さくらと竹田麗央が「68」で並び4アンダー3位に続く。 メルセデスランキング4位の岩井千怜、渡邉彩香、脇元…
2022/11/29国内女子 若林舞衣子が「64」で首位発進 1打差に浜崎未来/女子ファイナルQT エイミー・コガと今月のプロテストに合格した20歳の鶴瀬華月(かげつ)が続いた。5アンダー5位が仲宗根澄香。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりは、同1勝の藤本麻子、脇元華らと並んで3アンダー13位。吉田
2026/10/22topics 女子プロの「グローブ事情最前線」天然皮革はもはや“絶滅危惧種”だった件 回す。雨の日には予備を多めに用意するなど、使い分けもしっかりしている。 一方、使い終わったら潔く処分するのが脇元華だ。「手汗がすごくて、夏場だとさらに汗をかくから合皮。天然皮革だと滑っちゃうので」と…
2025/02/08topics 女子プロ驚き14本 バラバラのスペックを打ちこなすスゴい技術とは?【女子プロギア考察#2】 “苦心の跡”のようなものが垣間見られます。 タイプ違いのシャフトをミックス 例えば、脇元華選手は「Qi10 LS」という、かなりロースピンのドライバーに「SPEEDER NX グリーン」の5Sを挿して
2025/02/21topics SIM2、G425、XR16…「絶対に替えられないFWがそこにある」理由とは【女子プロギア考察#6】 瀬令奈)、「G425 MAX」(脇元華)、「X HOT PRO」(上田桃子)、「SIM グローレ」(川崎春花)、「RS5」(菊地絵理香)、「XR16」(天本ハルカ)、「グレート ビッグバーサ ‘15
2023/07/05全米女子オープン 渋野日向子は20年大会覇者、アマ馬場咲希は前年覇者と/全米女子OP組み合わせ )/07:44※(7日23:44) 脇元華、小宮千鶴(アマ)、ジェニー・コールマン 13:40※(7日05:40)/07:55(7日23:55) 勝みなみ、イ・ダヨン、ナッタクリッタ・ウォンタウィラップ
2023/06/19国内女子 鶴岡果恋が今季ベスト5位で “安全圏”へ/第1回リランキング結果 QTランク 1/桑木志帆(-) 2/竹田麗央(22) 3/櫻井心那(-) 4/リ・ハナ(-) 5/安田祐香(-) 6/脇元華(11) 7/蛭田みな美(29) 8/平岡瑠依(33) 9/仁井優花(16