2024/06/11アマ・その他 永田愛梨が首位スタート 中村心、都玲華ら2位/日本女子アマ初日 大会覇者の寺岡沙弥香、女子プロゴルファー吉田優利の妹・吉田鈴は2アンダー26位。連覇のかかる飯島早織は1オーバー57位。 渋野日向子の妹・渋野暉璃子は3オーバー87位。アマ世界ランクで日本勢2番手(26位)につける荒木優奈は5オーバー116位と出遅れた。
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 た。 11月のプロテスト合格組では、吉田優利の妹・吉田鈴、元ナショナルチームメンバーの六車日那乃と荒木優奈、23年「日本ジュニア」覇者の中村心、ティーチングプロ資格を持つ古家翔香らが最終に進んだ
2024/11/26国内女子 セキ・ユウティンと森井あやめが首位発進 3位に吉本ここね/国内女子最終予選会 荒木優奈ら4人が4アンダーの4位で続いた。 今季メルセデスランキング56位(最終57位)と“次点”で来季ツアー前半戦出場権を逃した政田夢乃、今秋のプロテスト合格者・都玲華と徳永歩らが3アンダーの8位
2025/11/01国内女子 「絶好のチャンスをつかみたい」後藤未有が初優勝へ首位浮上 1打差2位に佐久間朱莉 、入谷響、佐藤心結、阿部未悠、荒木優奈が並んだ。 米ツアーから参戦の西村優菜は39位から出て、ボギーなしの「68」で5アンダー16位。同じく渋野日向子は73位から出て、ボギーなしの「67」で3アンダー31位。初日首位タイの都玲華は「75」と崩れ、3アンダーの31位でいずれも予選を通過した。
2025/11/08米国女子 スロープレー対策で計測入り「考える時間なくて」 畑岡奈紗は後半ドタバタも首位堅守 ◇日米女子ツアー◇TOTOジャパンクラシック 3日目(8日)◇瀬田GC 北コース (滋賀)◇6616yd(パー72)◇晴れ(観衆5048人) 2018年大会覇者の畑岡奈紗が、日本ツアールーキー荒木…
2025/11/06米国女子 【速報】山下美夢有は3アンダーでハーフターン 岩井明愛、勝みなみも上位に ・レト(南アフリカ)が前半18番(パー5)を終えて5アンダー暫定首位に立つ。岩井明愛、勝みなみ、日本ツアーのルーキー・荒木優奈が4アンダーで後半をプレーしている。 大会連覇がかかる竹田麗央は2バーディ、2
2026/03/22国内女子 「全米女子オープン」切符争いが“ひとまず”決着 国内ツアー当落線上の選手は? 滑り込む道も残されているものの、当落線上にいた選手たちの結果を整理する。 大会前の世界ランクで34位の佐久間朱莉、59位の河本結、61位の菅楓華、63位の荒木優奈はすでに“安全圏”にいた選手たち。68位
2026/03/20国内女子 パク・ヒョンギョン首位発進 好調の佐久間朱莉が1打差2位 荒木優奈が続いた。 2週連続優勝が懸かる前年2位の菅楓華は1オーバー「73」でプレーし、三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶホステスプロの吉田鈴らと並ぶ18位で初日をスタート。 左手首の故障から復帰のシーズンとなる小祝さくらは「77」で5オーバー77位と出遅れた。
2026/06/21国内女子 イ・ミニョンがツアー史上最大の逆転V 史上最長タイ7ホール・プレーオフの死闘制す がPO1ホール目で脱落、ツアー初の“マンデー予選会(主催者推薦選考会)突破者V”を逃した。 単独首位から出た荒木優奈は「71」、2位から出た藤本愛菜は「70」と伸ばしきれず、14年ぶりのツアー最長
2026/05/03国内女子 菅沼菜々が同じコースで“連勝” 5打差圧倒でツアー4勝目 くれたら私がプロゴルファーである意味がある」と思いを語った。 13アンダー2位にツアー1勝のプロ2年目の荒木優奈。12アンダー3位に天本ハルカ、11アンダー4位に桑木志帆が続いた。 今季2勝の高橋彩華は
2026/07/16国内女子 神谷そらが今季初Vへ首位発進 桑木志帆と小祝さくら6位 勝みなみは出遅れ まあまあ作れた。ショットに関しては、結果が出てないだけで良い状態ではあった」と話した。 1打差の6アンダー2位に、ツアー1勝の荒木優奈、未勝利の福田萌維。5アンダー4位に今季1勝でポイントランク4位の
2026/05/09サロンパスカップ 「耐えて耐えて」33歳・福山恵梨が首位で最終日へ 通算アンダーパーはゼロに たたくなど、「76」で回った。桑木志帆とともに3オーバー2位につけた。昨季下部ステップアップツアー賞金女王の大久保柚季は首位から出て「81」と崩れ、荒木優奈と並んで4オーバー4位に後退した。 年間レースで
2026/07/14国内女子 フランスから帰国参戦 桑木志帆、佐久間朱莉、勝みなみらが杜の都・仙台に集結 。 予選ラウンドのペアリングが発表され、勝は小祝、倉林紅と、桑木は菅、鶴岡と、佐久間は荒木優奈、金澤志奈と同組となった。
2026/06/13国内女子 桑木志帆が3打差首位最終日へ 永井花奈2位、14歳ソア・キムは3位 。 ツアー史上最年少優勝を狙う14歳アマチュアのソア・キム(韓国)は12アンダー3位。11アンダー4位にツアー未勝利の鶴岡果恋。10アンダー5位に前年覇者の高橋彩華、荒木優奈、沖せいらが並んだ。 昨季
2026/05/26国内女子 「全米女子」直前大会は福島開催 佐久間朱莉、河本結ら今季2勝目狙う ランキング1位の佐久間朱莉、同5位の河本結、同6位の荒木優奈、神谷そら、鈴木愛、後藤未有、尾関彩美悠は連戦を組んだ。一方、同2位の菅楓華、同3位の高橋彩華、同4位の桑木志帆はエントリーせずに海の向こうに照準を合わせる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は稲垣那奈子、河本結と同組になった。
2026/05/28全米女子オープン 「全米女子オープン」に史上最多23人の日本勢が参戦 出場チケットは残り1枚 、岩井千怜、勝みなみ、畑岡奈紗(昨季米ツアーポイントランク上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月23日付の世界ランキング75位以内) ・高橋彩華、桑木
2026/07/12国内女子 永井花奈が9年ぶりツアー2勝目に涙 仲宗根澄香は初V届かず3位 首位で向かったサンデーバックナインに停滞し、永井に逃げ切りを許した。 年間ポイントランキング5位につける荒木優奈は13アンダー6位。同ランク4位の河本結は10アンダー9位。前週「資生堂・JALレディス
2026/07/19国内女子 阿部未悠が3打差逆転で2年ぶり2勝目 ツアー自己ベスト「63」で今季ツアー最多の通算20アンダーV 、4勝目を目指して頑張ります」と話した。 18アンダー2位にツアー1勝の荒木優奈。17アンダー3位に産休から今季から本格復帰したテレサ・ルー(台湾)、ツアー22勝の鈴木愛、同1勝の仲村果乃。 昨年
2026/08/21国内女子 ルーキー鳥居さくらと加藤麗奈が首位発進 佐久間朱莉1打差3位、桑木志帆7位 ボギーの「68」で回った。神谷そら、倉林紅、荒木優奈、サイ・ペイイン(台湾)、福田萌維とともに4アンダー7位。 2週連続優勝がかかる安田祐香は1バーディ、ボギーなしの「71」で年間レース2位につける菅
2026/08/23国内女子 吉田鈴が逃げ切りツアー2勝目 桑木志帆3位 。 優勝インタビューでは「この大会はコースマネジメント力、特にインコースは精神力が試されるコース。このような大会で勝ち切れたのは私自身にとって価値のある一勝」と話し、喜びをあらわにした。 荒木優奈が通算11