2026/03/24世界ランキング

小祝さくらが「全米女子」切符をゲット/女子世界ランキング

16位(1ランクアップ)、竹田麗央17位(1ランクダウン)と続いた。 前週の国内女子ツアー「Vポイント×SMBC レディス」を制した笠りつ子が122ランクアップし、186位に浮上した。2位に終わった菅楓華は8ランクアップの自己最高53位につけた。
2026/04/05国内女子

高橋彩華がツアー3勝目 最終ホールの劇的イーグルで追いつきプレーオフ制す

バーディパットを沈めて決着した。 菅楓華は一時単独首位に浮上したが、後半16番でトリプルボギーをたたき、通算7アンダー4位で終えた。年間ポイントランキングで佐久間朱莉を抜き、1位に立った。 昨年大会覇者の穴井詩、政田夢乃、川崎春花、仲宗根澄香が通算6アンダー5位に並んだ。
2025/03/24国内女子

笠りつ子に2罰打 最終ラウンド後に前日の違反指摘

科された。渋野日向子、菅楓華と同組だった前日2日目、後半13番の第2打地点のレッドペナルティエリアからの救済で処置を誤った。 笠はドロップを2回したが、1回目がインプレーだった。大会関係者からの指摘で
2025/11/25世界ランキング

畑岡奈紗が6ランクアップ 佐久間朱莉は最高位更新/女子世界ランク

勢4番目につけた。 国内ツアーの年間女王、佐久間朱莉は「大王製紙エリエールレディス」で2位に入り、4ランク上げて自己最高位を43位に更新した。3位フィニッシュの菅楓華も3つ上げて自己ベストの80位となった。 愛媛で初優勝したウー・チャイェン(台湾)は165位から129位の大幅アップに成功した。
2025/10/17国内女子

【速報】渋野日向子「66」の好発進 暫定首位でホールアウト

。17番(パー3)はティショットでグリーンを外したが、5mのパーパットを沈めた。 最終18番は2mのパーパットがカップをクルリ回ってボギー締め。7バーディ、1ボギーの「66」、6アンダー暫定首位でホールアウトした。 渡邉彩香が「67」で5アンダー暫定2位。菅楓華も1ホール残して渡邉に並んでいる。
2026/05/22国内女子

悪天候で2Rスタート時間が2時間30分遅延/ブリヂストンレディス2日目

断続的に降る予報で、以降も晴れ間は望めない見込み。 第1ラウンドを終えて、4アンダーの佐久間朱莉、菅楓華、藤本愛菜の3人が首位を並走。主戦場の米ツアーからスポット参戦する古江彩佳は1アンダー21位、馬場咲希は予選カット圏外の6オーバー112位におり、いずれも後半組からスタートする。