2017/07/15全米女子オープン

【速報】決勝ラウンド開始 宮里藍はパー発進

午後11時11分)にティオフした宮里藍は出だしの1番をパーで発進して通算1オーバー。 宮里のほか日本人選手は葭葉ルミ、野村敏京が予選通過。イーブンパー31位の葭葉は午前11時28分(日本16日午前0時
2017/07/17全米女子オープン

【速報】宮里藍は序盤にバーディ先行/全米女子OP

午前0時7分)にティオフし、2番でバーディを奪って通算1オーバーとした。今季限りで引退の宮里は、「全米女子オープン」でのラストラウンドになる。 葭葉ルミは8ホールを終えて2バーディ、2ボギーとして通算
2019/06/07国内女子

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/07/28国内女子

19歳の稲見萌寧が涙のツアー初優勝

優勝を挙げて涙を流した。稲見はあす29日が20歳の誕生日。 通算8アンダー2位にイ・ナリ(韓国)と青木瀬令奈が並んだ。通算7アンダー4位に笠りつ子、臼井麗香。通算6アンダー6位に葭葉ルミがつけた。 2週
2019/06/21国内女子

高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位

並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は3バーディ、1ボギーの「70」でプレー。渋野日向子、葭葉ルミ、小祝さくら、大里桃子らとともに2アンダー11位で初日を終えた。
2017/06/10国内女子

宮里藍は33位で最終日へ キム・ハヌルが今季3勝目に王手

。テレサ・ルー(台湾)、2日間首位だった辻梨恵、自己ベストの「64」をマークしたツアー未勝利の堀琴音が3打差の11アンダー2位で追う。 山城奈々が通算10アンダーの4位。今季未勝利のイ・ボミ(韓国)、葭葉ルミら5選手が通算9アンダーの6位に並んだ。
2018/10/27国内女子

三ヶ島かなが単独首位で最終日へ アマ高久みなみは3差4位

学園日立高3年)、小祝さくら、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。通算6アンダー7位に葭葉ルミ、武尾咲希が続いた。 勝みなみは鈴木愛らと並ぶ通算3アンダーの24位で4試合ぶりに予選通過。前年覇者の永井花奈は1オーバー56位で予選落ちした。
2018/07/13国内女子

勝みなみが2週連続の首位発進 4打差内に44選手の混戦

続く首位発進を切った。 1打差の5アンダー6位に木村彩子、2打差の4アンダー7位に小祝さくら、辻梨恵、酒井美紀、東浩子、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。 川岸史果、葭葉ルミ、渡邉彩香、原英莉花ら15選手
2017/11/15topics

「身長」「体重」は飛距離と関係ない!? 女子プロ平均飛距離トップ10

今季からスタートした「ドライビングディスタンス」上位は…? 国内女子ツアーは今季から一年を通して、平均飛距離(ドライビングディスタンス)とフェアウェイキープ率を公表する取り組みを行っている。 これまでは大会ごとの単発での公式記録しかなかったドライビングディスタンスが、今年から年間を通して確認できるようになった。期間が長い分、数値にも信憑性があって納得のいくものとなっている。 以前までの女子プロの飛距離を聞いても、背が高いからとか体重が重いからという見方で、そこまで興味をひくものではなかった。だが今年のランキングを見ると、その様相は変わってきた模様だ。 日本女子プロゴルフ協会(LPGA)公式ペ...
2020/05/13topics

女子プロが選ぶ「最もスイングが美しい選手」トップ3

・ミニョン(韓国)が、8票を集めて2位にランクイン。複数のプロが常に一定のスイングリズムを理由に挙げたほか、「カッコよくて綺麗なスイング」(葭葉ルミ)、「シンプルスイング」(松田鈴英)などパワーヒッター
2015/07/07全米女子オープン

史上最大の全米女子オープン 日本からは横峯さくら、14歳アマら12人参戦

宮里美香が米ツアー組。国内ツアー組では昨年の賞金ランキング5位の成田美寿々、前週の世界ランキング43位の大山志保、日本予選会を突破した鈴木愛、菊地絵理香、穴井詩、松森彩夏、葭葉ルミに加え、アマチュアの山口すず夏も出場する。山口は日本人史上最年少の14歳で大舞台に挑む。宮里藍は出場権を逃した。