2014/07/27国内女子

佐々木慶子は代打キャディで自己ベストタイの2位

並ぶ好成績。4年前に産休をとり一時ツアーを離れたため、母親となってからの最高位。それを支えたのは、今週急遽キャディをすることになった松村卓(たかし)氏のおかげだという。「いつもは藤田幸希のキャディをし…
2013/05/09GDOEYE

選手が名前を口々に 佐伯三貴の存在感

レディスチャンピオンシップサロンパスカップ」。初日を首位タイで終えた藤田幸希は復調したパットに関し、アドバイスを受けた佐伯の名前を口にしていた。「パットが何であんなに上手いんだろうと、どうしても聞きたかった」。今季開幕からパットに悩んでいた藤田の頭
2008/07/13国内女子

不動、今季2勝目一番乗りで生涯賞金10億円突破!

スーパーショットを見せ、通算10アンダーへスコアを伸ばした。 だが、勝負は最後までもつれる。17番で奥のカラーから2m弱オーバーして、返しを外してボギーとした不動に対し、同組の藤田幸希と辛ヒョンジュが…
2016/08/27国内女子

連覇狙うイ・ボミ 鈴木愛と首位で最終日へ

に藤田さいき、笠りつ子の2人が並んだ。 通算3アンダーの7位に香妻琴乃、通算1アンダーの8位に昨年2位の渡邉彩香、青木瀬令奈、茂木宏美の3人が続いた。
2010/07/04国内女子

辛ヒョンジュがプレーオフを制し、2年ぶりの勝利!

ツアー通算5勝目を手にしている。 通算7アンダーの単独3位には綾田紘子。通算6アンダーの単独4位に藤田幸希。通算5アンダーの5位タイに、全美貞、イ・ジウ、李知姫、アン・ソンジュの韓国勢が続いた。
2006/06/27国内女子

藤井かすみの2連覇なるか!横峯さくらの今季2勝期待!!

レコードの更新に向け、期待が集まる。さらに前々週に今季初優勝を遂げ、昨年のこの大会でも3位に入っている横峯さくらの存在も侮れない。 また、前週の「プロミスレディス」で、プレーオフの末初優勝を飾った藤田幸希や、そのプレーオフで涙を飲んだ古閑美保らの活躍にも、期待が集まる戦いとなりそうだ。
2007/10/11アマ・その他

『上田桃子はブログ炎上でさらに強くなる!?』

退け早々と公約を達成。 一方、プロミスレディス(6月末)では藤田幸希にサドンデスで敗れると、敗戦直後にグリーン上で求められた藤田からの握手に対し、握り返すのもほどほどに悔しさ満面のしかめっ面で対応で…
2010/12/12有村智恵 夢を叶える力

有村、チームに貢献できず「来年こそは!」

。ダブルス戦、シングルス戦それぞれ9ホールの戦いを終え、がっくりと肩を落してスコアを提出した。 午前中に行われたダブルス戦では藤田幸希とペアを組み、第1組でスタート。10番から16番まで全てパープレーで
2014/11/09米国女子

選手コメント集/ミズノクラシック最終日

悔しい気持ちをぶつけたい。また来年戻ってきます」 ■藤田幸希 1イーグル、4バーディ、1ボギー「67」 通算10アンダー4位タイ 「ミズノクラシック自体、久しぶりの出場だったけど、以前は3日間
2014/08/30国内女子

選手コメント集/ニトリレディス2日目

■藤田幸希 4バーディ3ボギー「71」 通算4アンダー2位タイ 「(午前組・午後組に分かれる3日間大会について)4日間の大会のイメージでラウンドした。明日1日早く終わるというくらいの気持ち。今週は
2013/08/23GDOEYE

こんなに多い…女子プロたちの“災い転じて福と成す”

初戦「ワールドレディス選手権サロンパス杯」では、風邪により高熱に冒されていた藤田幸希が「逆に力が抜けてよかったのかな」という首位タイ発進。6月の「サントリーレディス」では、同じく高熱によりプロアマ戦を
2014/03/28国内女子

選手コメント集/アクサレディス in MIYAZAKI 初日

■藤田幸希 1イーグル、4バーディ、1ボギー「67」、5アンダー、2位 「開幕からショットはずっと安定しています。初日にいい位置にいられるのは嬉しいですね。今週も(ショットが好調な分)自分自身に
2022/11/24ツアー選手権リコーカップ

“新女王”山下美夢有が首位発進 渋野日向子3打差10位

、あしたもこのプレーを引き続きできるようにしたいなと思っています」と意気込んだ。 2週連続優勝を目指す藤田さいきが2イーグル2バーディ、1ボギーの「67」で回り、渡邉彩香、セキ・ユウティン(中国)、イ
2009/07/12国内女子

全美貞が2位に6打差、通算9アンダーで今季2勝目!

。さらに1打差の通算2アンダー5位タイには、原江里菜と韓国の羅多藝(ナ・ダエ)。5アンダーの首位タイからスタートした藤田幸希は、初日と同じ4オーバーの「76」。森田理香子らと並び、通算1アンダー7位タイに
2014/03/30国内女子

渡邉彩香 初優勝を引き寄せた2度のチップイン

「まだ実感が沸いてきません。優勝ってこういうものなんですか?(笑)」宮崎県で開催された「アクサレディス in MIYAZAKI」の最終日。首位の藤田幸希から2打差で出た渡邉彩香が、最終18番(パー5…
2011/10/15国内女子

服部真夕が単独首位で最終日へ! 藤田が急浮上

急浮上した藤田幸希、木村敏美、向山唯、大会連覇を狙うアン・ソンジュ(韓国)。通算4アンダーの6位タイに、青山加織、井芹美保子、首位タイから陥落した上原彩子が続く。古閑美保は通算1アンダーの17位タイ…
2022/05/01GDOEYE

「笑顔を忘れない」 放送部がスタートアナウンサー

人のギャラリーからは大きな拍手が送られた。 インコースから出た藤田さいきは「68」でプレー。聞き慣れないものの、心のこもったアナウンスについて、「上手でしたね。あんなにスラスラ言えるんだと