2022/03/30国内女子

女子プロ&アマの1day大会 31日にBS日テレで独占無料放送

ストロークプレーで賞金総額500万円(優勝賞金200万円)を懸けて争う1DAYマッチ。 江澤亜弥、小滝水音、澁澤莉絵留、山内日菜子、蛭田みな美、幡野夏生らツアープレーヤーのほか、昨年11月のプロテストで合格し
2020/09/05国内女子

小祝さくら「65」で単独首位浮上 比嘉真美子が2打差

27位からスタートして、ボギーなし7バーディの「65」とし、通算9アンダーに急浮上した。通算7アンダー3位に蛭田みな美。 首位発進の葭葉ルミ、今季初戦を制した渡邉彩香、宮里美香ら8人が6アンダーの4位で
2017/06/04国内女子

24歳・青木瀬令奈が初優勝 鮮やか4打差逆転劇

た」と語った。 ツアールーキーで19歳の蛭田みな美と、首位から出た西山ゆかりと通算2アンダーの2位で並んだ。堀琴音、穴井詩、岡山絵里らが通算1アンダー4位に入った。 いずれもアマチュアの石井理緒(開志
2018/05/29全米女子オープン

全米の大舞台!女王・鈴木愛、好調・畑岡らが強敵に挑む

マークしている。また、2週前の「キングスミル選手権」でプレーオフの末に惜敗した畑岡奈紗にも注目だ。 5月8日に大利根カントリークラブ(茨城県)で行われた最終予選会では川岸史果、香妻琴乃、高山佳小里、蛭田みな美の4人が出場権を獲得。葭葉ルミも繰り上げで2年連続3度目の出場となった。
2024/06/02国内女子

新垣比菜が涙の復活V 6年ぶり2勝目に「不思議な1週間でした」

出て「68」で回った地元新潟出身の高橋彩華、蛭田みな美と並ぶ2位。産休から今季復帰した宮里美香が12位から出て「68」で10アンダー、復帰8戦目で最高の5位。ツアー未勝利の鶴岡果恋は終盤に崩れて9位、マンデー予選会から出場したルーキー菅楓華は28位に終わった。
2024/04/26国内女子

バーディ締めで“69” 3週連続Vへ竹田麗央「チャンスある」

良かった」と前向きに話した。 首位の蛭田みな美とは6打差。2日目以降の修正点にはパッティングを挙げ、「トップ(のスコア)が伸びているし、全体的にもいいスコアが出ているので、自分にもチャンスがあると思う。あしたいいスコアで回れるように頑張りたい」と話した。(千葉県市原市/内山孝志朗)
2025/11/21国内女子

佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定

「リコーカップ」優勝で得られるポイントを加算しても逆転は不可能となり、佐久間がプロ5年目で初めての女王戴冠を決めた。 今季のシード選手のうち、いずれも予選落ちした蛭田みな美、臼井麗香、森田遥、川岸史果
2026/08/23国内女子

吉田鈴が逃げ切りツアー2勝目 桑木志帆3位

」とした河本結、神谷そらが並んだ。 9アンダー6位に鳥居さくら、菅楓華、藤田かれん、菅沼菜々、蛭田みな美、テレサ・ルー、永井花奈の7人。ポイントランク2位の菅は、今季13度目のトップ10入りとなった。 昨季の年間女王・佐久間は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、8アンダー13位で終えた。
2014/07/16ニュース

日本代表は首位発進ラッシュ/世界ジュニア 初日

。15-17歳の部女子で、永井花奈(東京・日出学園高2年)が、ボギーなしの4アンダー「68」をマークし、首位タイ発進した。日本女子アマ覇者の蛭田みな美(福島・学法石川高2年)は2アンダーで6位につけた…
2023/11/19国内女子

12人が初シード獲得 堀琴音は0.35pt差で逆転シード逃す

、ルーキーイヤーで国内メジャー「日本女子プロ選手権」を含む2勝を挙げた神谷そら(MR19位)、8月「CAT Ladies」でツアー初優勝を挙げた蛭田みな美(MR21位)らが名を連ねた。小滝水音はMR55位だ…